未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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やはりアセンションは近いようです。

2011年になり、いよいよ始まったと実感できる方も増えてきたのではないでしょうか?

私は今まで2012年に向け、2009年、2010年、2011年とますますアセンションへと近づき、終わりに近いころには浄化が一層激しくなると何度も書いておりますが、その実感がわいてきた方は沢山いるかと思います。

昔書いた記事と多少の違いはあっても結果はやはり同じであり、アセンションはやはり近いでしょう。

2011年は中東各地のデモに政権崩壊、新政権誕生、世界各国で大地震に火山噴火、日本でも火山が噴火しました。
あろうことか東日本大震災が発生し、その後も日本各地で震度6以上の地震が発生しています。
ニュージーランドの地震も記憶に新しい・・・

普通は震度6といいますと連日ニュースに取り上げられることですが、何度も各地で起こっており、さらにはもっと大変な状況が各地で起こっているから見向きもされてないでしょう。

何度もくる巨大大地震、さらには巨大津波、信じられないような確立で何度も問題を起こす原子力発電所(もはやチェルノブイリよりひとつ下の段階まできてしまいました。)、また火山噴火、報じられていませんが東日本大地震後にはフィリピンやカムチャッカで大規模な火山噴火が発生しています。

犠牲者は一万人を超えるという大惨事・・・
亡くなられた方に深く冥福をお祈り致します。

私がなぜこの記事を書いたのかは私がここに書かなくても読んでいるあなたが分かっているでしょう。
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アセンション/2012年問題 | コメント:14 | トラックバック:2 |

タイムウエーブ・ゼロ理論

タイムウエーブ・ゼロ理論

今回は皆さんにある興味深い理論をご紹介させていただきます。

現在この私達が住む世界は共時的には3つの向きへの広がりをもつ実3次元的な空間であり、

またそこへ「時間」が加わることで4次元の世界となっています。

皆さんはこの「時間」についてどのように受け止めているのでしょうか?

時間と言うものは永遠に存在するのでしょうか?それともどこかで終わる?

いや、時間と言うものはあるようでないのでしょうか?


この謎に満ちた「時間」について深く研究した研究者がいます。

アメリカ人のテレス・マッケンナと呼ばれる男性がその人で、

彼が行き着いた結論は実に驚くべきものでした。

彼は「『時間』というものはどんどん加速していて、

渦巻き状にフラクタル構造を作っている」と言う結果にたどり着いたのです。

しかも、相似のパターンがいくつも集まって時間の渦ができていて、

それがある年、時間に収束していると言う事が判明したのです。

これは宇宙全体の構造とされる巻状のフラクタル構造とまったく同じです。

原子のミクロレベルから銀河や星、星雲のマクロレベルまでが

渦や螺旋が何重にも重なったフラクタル構造となっているというのがこの宇宙空間なのです。

宇宙は螺旋構造を描いていますが、それが1つの時空を現しているのです。

また無数の渦は計り知れないほどの強烈なエネルギーを持っており、

そのエネルギーによって時空連続体的な軌道ができています。




時間が渦巻きの構造をしていると言うことで時間は加速しているということが分かります。

渦巻きの外側で1週すると時間がかかりますよね。

しかしほとんど中心で1週回ると一瞬で1週できます。

つまり、時代が新しくなるにつれて人間の「時間」がどんどん速くなっていくと言うことです。

例えば、新しい文化や新技術が登場するテンポや記録が塗り替えられるまでの時間、

または新たな流行等のサイクルの間隔が縮まっているのは事実です。
 
現実に昔の恐竜の時代では何十万年というサイクルであった変化が

現在の人間にはほんの1年や数ヶ月で起こっていることは証明されています。

このような事象をタイムウエーブ・ゼロ理論と言います。

とても難しい話で頭が回ってしまいますが、時間が加速しているとだけ理解してくださいね。




地球が誕生して46億年、

しかしたった200年の間に人間は空を飛び、ミクロの世界を操り、宇宙へと飛び出しました。

このように時間の渦の中心に進むにつれて中心に近づくだけ急激に時間が加速します。

そしていずれ中心に達します。

この渦の中心は現在、時間が0になるときと考えられています。

コンピュータを使って時間の流れのサイクルを分析し、時間の加速の度合いを調べ、

細かく計算した結果その渦巻きの中心(時間0地点)に達する時期はなんと、

2012年12月22日であることが分かったのです。(21日との情報もあり)

この計算は何度かやり直されましたが、何度やってもこの結果になっています。

つまり2012年12月22日に

「加速が極限に達し、時間の流れがゼロになってしまう」ということが判明した訳です。

以前も紹介させて頂きましたが、マヤなどの古代文明の予言や他の言い伝えとも重なります。

この重なりをあなたは偶然でかたずけますか?


実際に人類の歴史を振り返ると、同じような現象が何回も繰り返し現れてきていますが、

その時間的な間隔はますます短くなっていると言うことは事実であります。

これと同じことを「ホワイトホール・イン・タイム」の

ピーター・ラッセルも言っていて、「生活の加速化現象」と表しています。



初めてこれらのことを知った方にこんなことを言っても理解できないかもしれませんね。

時間が加速??時間が0???

時計は1日24時間で計時されていますので何も変わっていないように見えます。

しかし同じ時間に起こる出来事が加速度的に増えていることを見ますと

確かに実際の時間のスピードは速くなっているのです。

実際にこのことを計算してみると今は1日たったの16時間程度しかないことが分かっています。

24時間の間に1.5日分のことをやっている計算になりますね。

1年後はもっと多くなります。

昔から年をとるにつれて時間の流れを早く感じるようになる。と言われてきていたのですが、

これらはタイムウエーブ・ゼロ理論の代わりに人間が考えた説です。

時間の加速は確実に感じ取れます。そのような説が生まれて当然かもしれません。

10年前の時計の針の進む時間の長さと今ではまったく違います。

10年前進んでいた時間は1//2//3//4//5//6//7//8//9//・・・ならば、

現在は1.2.3.4.5.6.7.8.9・・・・と非常に感覚が短いです。

みなさんは最近時間の流れが速いように感じていませんか?

私は直に感じています。


時間の0地点=アセンションの時 となるのかもしれませんね。

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アセンション/2012年問題 | コメント:23 | トラックバック:1 |

古代文明の共通点

古代文明の共通点

この地球には昔からいくつもの文明が現れては消え、現れては消えを繰り返しています。

そして今までの文明のなかで1番長く続いたのがこの今の文明です。

どちらかと言うと世界が統一されており、つながっているからですね・・・

しかし、だからと言って今現在の文明が1番高度なものであるとは限りません。

昔から多くの文明は予言であるとか、神話であるとかさまざまな伝説を持っていました。

そしてそれらは他の時代の他の文明のものと共通していたり、

同じような内容であったりします。(現在のものと重なってるものも・・・)

また、文明によってはかなり高度な科学をもった文明もありました。

今回はそんな文明と文明の共通点を紹介させていただきます。




まずは、☆マヤ文明☆

マヤ文明はメキシコ南東部、グアテマラ、ユカタン半島など

いわゆるマヤ地域を中心として栄えた文明です。

彼らは高度な天体観測の技術を持っており、現在の天体観測と同じ、

あるいはそれ以上の技術をもっていました。

太陽系内の星の軌道は100%の状態で計算していました。




なぜそんな高度な技術があったのかは今でも謎とされています。

彼らはその精密な天体観測のおかげで非常に精密な暦を持っていました。

彼らが使っていたマヤ暦は1年を365.2420日と定めていて世界最高の水準でありました。

そんな彼らは25640年を歴史のサイクルとして、ロングカウントカレンダーを持っていました。

またその年数を5で割り、1つのサイクルを5128年としていたことから

2008年現在は最後の5つ目のサイクルに入っていると考えられます。

その5つ目のサイクルのスタートは紀元前3114年8月11日で始まり、

終わりは2012年12月22日となっているのです。

また、始まりの日は地球から見ることのできるすべての惑星が

牡羊座に入る年と研究者の多くは言います。

この事実が全くの偶然でないのであるなら、

彼らが相当な正確さでカレンダーの日付を決定したことが確認できます。

つまり2012年12月22日の冬至の日に

マヤ人は現在の地球と歴史が終わると考えている訳です。



続いては、☆インカ文明☆

インカは現在のペルーを中心に興った巨大な帝国で、80の民族をわずか50年で統一しました。

この文明に関しては多くの謎があります。

と言うのも文字を持っていなかったので資料が極端に少ないのです。

しかし彼らの残した絵やその他のものから現在はより多くのことが分かっています。




インカでは太陽を最高神として信仰していました。

創造神や雷神、大地母神などアンデス伝統の神々をも受け継ぎ、

その神々にも供物や生けにえを捧げていました。

生けにえは主に動物でしたが、ときに幼児や若者が犠牲となることもあったと言われます。

インカではミイラの存在も重要で、

皇帝は死後ミイラとなって生き続けることで権力を永遠のものとしました。

そしてインカ帝国にも予言があります。

それは現在ではインカ文明を継承しているケロ族のものです。

ケロ族の予言では現在の時は

父の時代・息子の時代・精霊の時代 と3つに分けられています。

そしてこれも彼らの残した数少ない資料から数字を出すと

2008年現在は最後の精霊の時代に入っており、2012年に終るとなっているのです。



続いて☆アステカ文明☆

アステカ文明は1325年から1521年まで中米メキシコ中央部に栄えました。

メソアメリカ文明の王国であり、自らをメシカと称していました。

アステカ文明は先に興ったオルメカ・テオティワカン・マヤ・トルテカ文明を継承し、

土木・建築・製陶・工芸に優れていました。

彼らもやはり精密な天体観測によって現代に引けを取らない精巧な暦を持っていたのです。

インカ帝国と同時期に栄えた文明なので間接的な交流があったと考えられますが、

直接交流の実態は分かっていません。

彼らもマヤ同様アステカのカレンダーを持っていました。



アステカのカレンダー

またそのカレンダーと過去の出来事や現代の出来事を多くの研究者が照合した結果

驚くほど一致を見せたために、現在も色々と謎を呼んでいます。

そんな彼らも地球の歴史を5つの時代に分け

第1の時代は土によって、

第2の時代は風によって、

第3の時代は火によって

第4の時代は水によって滅ぼされ、

第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震など、総合的なもので終わるとしています。

そして2008年現在は第5の時代に入っており、この時代が終る日は

彼らのカレンダーから計算すると他の文明と同じ、2012年12月22日の冬至の日なのです。



続いては、☆インディオのポピ族☆

アリゾナ、インディオのポピ族は多くの宇宙に関する事を沢山伝えています。

彼らは他の文明の天体観測を行うことなく、宇宙に関しての神話を語り続けたのです。

また、神話の内容そのものを省き、その内容に出てくる惑星の位置などは間違っていません。

そのことからこのポピ族も謎に満ちてます。

彼らは他の文明の天体観測と予言(予測?)を総合して説明しています。

ホピ族の神話には過去に3つの世界があった事が記されています。

それらは全て、火(噴火)・氷(氷河)・水(洪水)によって終わり、

現在は第4の世界に生きていると記しています。

この第4の世界の予言は飢え・疫病・火・水による地球大異変が襲うと言われています。

これはアステカ文明とマヤ文明が言っている

・第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって終わる・とされている事と一致します。



このように古代文明には多くの共通点があります。

またそのひとつのキーワードが、2012年12月22日

少なくとも、2012年

この年に何が起こるのか?

やはりアセンションは2012年に起こるのか?

刻一刻とこの年に近づいている訳ですが(2008年現在あと4年!!)、

まだアセンションの時期は100%は把握していません。

しかしこの2012年はニビルとの交差点でもありますし、怖いほど多くの事が一致しています。

この年が多くの古代文明の伝えるように終わりの年であるのならば、

始まりの年でもあるわけです。終わり=絶滅ではなく、終わり=始まり。

つまりアセンションなのです。

だから私は1番アセンションが起きる可能性が高い年が2012年だと思っている訳です。

しかし、これは推測でありますので100%ではないのです。

でも大丈夫。アセンションが近づけばワンダラー達に時期のメッセージが送られますから・・・

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◎天気の良い日には思い切って散歩です。

太陽にあたることは良いことです。インカの神なのですから・・・


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アセンション/2012年問題 | コメント:12 | トラックバック:1 |

フォトンベルトの謎

フォトンベルトの謎

今回はフォトンベルトについてのお話。

皆さん、「フォトンベルト」と言うものをご存知でしょうか?

私のようなタイプのブログに興味のある方ならば、もうご存知かと思います。

フォトンベルトとは、銀河系にあるとされている高エネルギーフォトン(光子)のドーナッツ状の帯のことを示します。

このフォトンベルトは太陽系のアルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、

その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされています。

また、地球が次に完全突入するのは2012年12月23日で、その時には強力なフォトン(光子)によって人類の遺伝子構造が変化し人類が進化するとも言われています。

このフォトンベルトは1991年に科学ジャーナル誌の『Nexus magazine』が

"The Photon Belt Story"

として取り上げたことから有名になり、今では多くのテレビ番組で取り上げられたり、

ブログや情報が飛び交っています。

フォトンベルトの肯定派の人々の意見は、

・太陽系はプレアデス星団のアルシオーネを中心として約26,000年周期で回っている。地球は公転軌道の関係でフォトンベルトに一時的に入ったり出たりしているが、2012年12月23日には完全に突入し、通過するのに2000年程を要すると見られる。

・フォトンベルトはアルシオーネを中心に垂直に分布しており、NASAが観測に成功している。

・フォトンベルトに突入すると強力な電磁波により太陽や地球の活動に大きな影響が出て、電子機器が使用できなくなるとも言われている。20世紀末から異常気象や火山活動・地震が頻発しているのは、地球がフォトンベルトに入り始めたから。


と主張しています。

また、これ以外に

・2012年12月23日のフォトンベルト突入の強力な電磁波により地球上のすべての電子系統のものが狂い、すべてのモーターが止まる。
そのため電気もつかず、世界すべてが3日間大停電になる。
つまり、黙示録の暗黒の3日間が起こる。

・フォトンベルト突入により地球上は電子レンジと同じ状態になり、人類が絶滅する。

・マヤ暦の終わりもこの日であることからマヤ文明でもフォトンベルトの予測がされていた。


と言うも意見もあります。

それに対し、多くの否定派の意見があります。

・フォトンベルトに関してのことはすべて神秘主義の一種である。

・アセンションを唱えるニューエイジ系信仰の一つとして採用されている。

・フォトンベルトとアセンションは、共に聖書の至福千年との共通点もある。

・そもそもフォトンは光子であり、フォトンの帯が形成されることはない。

・太陽系は銀河系中心に対して約2億2600万年周期で公転しており、プレアデス星団を中心に回るということはない。地球の歳差運動が約26,000年周期であることから、これとの混同、ないし、占星術と組み合わされたものであると思われる。

・実際に26,000年周期で太陽系が銀河系を公転するとすると、光速度を超えてしまう(特殊相対性理論に反する)。

・フォトンベルト説では、地球がプレアデス星団のまわりを回っている説と、わずか26,000年で銀河を回るという二説が、それぞれ矛盾するにもかかわらず併記されていることが多い。しかも、その両説ともに間違っている。

・NASAが観測したフォトンベルトとする写真は、フォトンベルトと無関係の銀河NGC4650Aのことであり、その後フォトンベルトに言及がないのは当然である。
NEW-1_jpg.jpg


・仮に存在していれば過去の生態系に影響を与えるはずだが、何の影響も出ていない。


と、このようなものがあります。

皆さんは信じますか?このフォトンベルトを・・・

実はこのフォトンベルトのお話、学者からすれば脱力するほどくだらない珍説なのです。

まったく科学的根拠のない話です。

肯定派は

1961年にドイツ人天文学者が人工衛星を使って観測をしている最中に、プレイアデス星団付近で奇妙な星雲を見つけた・・・

とフォトンベルトの発見について説明していますが1961年当時通信や航行衛星が殆どで、天文観測衛星は運用されていなかったのです。

初めて科学衛星は1962年のイギリスのエーリアル1号です。

そもそもこのフォトンベルト説、オーストラリアに住む女学生が思いつきでレポートにまとめて提出したことから広まったのです。

そのレポートを他の学生が偶然読む→噂としてながれる→広まる→メディアが取り上げる→世界的に有名になる→想像から現実として思い込んでしまう。

この連鎖です。

しかも、否定派の意見にもありますように、

光子であるフォトンが帯状に形を作ること自体がありえないのです。

ですから、フォトンベルトによってこの世界が滅びることも変化することもありません。

安心してください。


しかし、だからとい言ってアセンションが起きないわけではありません。

起きます。

ただ、フォトンベルトと関連しないだけです。

今回はフォトンベルトについて目覚めてほしかったので記事にせていただきました。

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◎誰かが意味もなく笑っていたら一緒に笑ってあげてください。

1人より2人の方がきっと良いです。

2人よりは3人、3人よりは4人・・・

こんな感じです。最後まで見てください。

(ただ笑ってください。)


すごくカルマ数があがりますよ。


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アセンション/2012年問題 | コメント:8 | トラックバック:0 |

その時のイメージ

その時のイメージ

今まで数々のアセンションの情報をお伝えしました。

でもそれはまだまだ全てではありません。

今まではとにかくアセンションが起こることだけを発信していました。

そしてアセンションする直前に地球人は異星から来た「ヒト」達によっていったん非難する。
(救出される。)

そうお伝えしました。

そのことは私を含めた多くの人々へ

夢やその他の方法を通してイメージが送らているという情報もお伝えしました。

その日その時が人類が異星人と対面し、錯覚から目を覚ます日なのです。

地球から避難した地球人は色々な星の避難所へとばら撒かれます。
(言い方悪いですね。いろいろな避難場所へ行くと言う意味です。)

そして地球の地軸の位置が変わり、新しい地球が誕生すると、

戻りたい地球人類は地球へ戻り、

新しい地球を異星人と共に最新科学で築くことになるのです。

新しい地球が誕生する頃にはすでに地球人の肉体はアセンションを行い、変わります。

また、避難所での生活を快適に感じ、

戻ろうとしない地球人は他の星で生活することになります。
(選択は自由です。)

とにかく、今の地球人類は錯覚しています。

宇宙をまともに見ることも無く、何も存在しないと決め付けています。

すばらしい宇宙生活に気がつく日は確実に近づき、

そのための準備も着々と、地球でもその他でも進められています。

今日はそこまでを画像を通して、まとめたイメージの動画を紹介します。

その日、その時に関したことを絵でまとめたものです。

ご覧になって何かを受信してください。



この動画の音楽は非常に楽しいものですね。

めずらしく・・・

でもアセンションは楽しいことなのです。意外とこの音楽があってるのかもしれません。

この動画をみて人類が今まで錯覚していたことに気がついて頂けると嬉しいです。

地球と言う小さな世界に包まれ、その外の世界はまったく知らない地球人。

とにかく錯覚しているのです。

目覚めの時はもうすぐです。

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◎やるべきことがあれば、なるべくすぐに実行してください。

 ためることはあまり好ましくありません。


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