未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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ニビル関係簡単まとめ

ニビル関係簡単まとめ

今までにニビルのことやアヌンナキのことについて多くの事を書いてきました。

長すぎるあまりにいまいち理解できないと言う方のために今回は簡単にまとめて見ます。

    人類誕生シリーズ(1)惑星ニビル  

     人類誕生シリーズ(2)ニビルの作った新太陽系

    人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ

    人類誕生シリーズ(4)地球におりたアヌンナキ

    人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生

    ニビル、新たに情報

今回はこれら5つの記事の内容をできるだけ簡単に箇条書きにしてまとめます。

今までの記事がよく分からなかった方はこれだけを読んで頂いたほうが良いかもしれません。

ただし、理論的な部分や細かな部分はまったく書きません。

それを追求するのであれば、記事を読んでください。

・太陽系にはまだ発見されていない惑星がいくつかある。

・その中に「ニビル」と呼ばれる惑星がある。(別名「惑星X」)

・ニビル(惑星X)はかなりの学者によって計算上存在すると言われている。

・公式にNASAやその他の機関で「存在する可能性が非常に高い」と何度も発表された。

・近いものでは2月28日に神戸の大学からも発表があり、新聞やテレビでとり上げられた。

・ニビルは3600年周期の超長楕円軌道で太陽の周りを回る。
 (3600年に1度太陽系に交差)

・5年~10年の間には発見されると言われている。
 (実はもう発見されているのだが、混乱が起こるとしてその発見を公式発表はしていない。)




・ニビルは地球を誕生させた星と言える。

・以前まで太陽系には太陽・水星とティアマトと言う星、計3つしか存在しなかった。

・この太陽系に加わる前にニビルは太陽系に始めて突入する。

・そのとき太陽系の引力によりさらに軌道を変え、太陽系に大きな影響を及ぼした。

・また、そのときニビルはティアマトにぶつかりティアマトを粉々にした。

・ティアマトの破片は現在の地球と月になった。

・また、そのようなニビルによる影響などで現在の太陽系になった。


・ニビルにはアヌンナキと言う知的生命体がいる。

・その生命体はアセンションも経験し、他の種族ともつながりを持っている。

・今から30万年前に人類とアヌンナキは深く関わることになった。

・そのころアヌンナキはニビルで減少していた大気を守る為、

  黄金の粒子でシールドを作ろうとしていた。
  (現在のスペースシャトルなどでもこの方法)

・しかし、ニビルにはそれをするだけの黄金が無かった。

・その為黄金が豊富にある地球に採掘をするために降りてきた。
 (採掘をしていた場所は人類発端の地、南東アフリカである。)

・それだけの黄金の採掘にあたって、より多くの人手が必要だった。

・ニビルからアヌンナキを連れてくる訳にはいかないし、

 学習能力の少ない地球の猿などの生き物に労働させる訳にもいかなかった。

・その為、アヌンナキは黄金の発掘を手伝わせるため、遺伝子科学で人間を作った。

・猿人の卵子とアヌンナキの血(血清)と精子と遺伝子を取り出しそれを混ぜることで作った。

・また、それに加え色々と遺伝子操作をして現在の人間を作った。

・黄金の発掘の後、彼らは帰っていった。

・そのときに人間に、知能、知識、自覚を、また永遠に存在させるために心を与えた。

・しかし、永遠の命は与えずに、寿命は短くした。
 (それをすることで人間ができるだけ早く進歩するようにした。)

・それは彼らがなるべく早く人類と手を組みたいと思っているからだ。

・彼らは黄金の発掘を手伝わせる為だけに人間を作ったのではなく、兄弟を作ったのだ。

・また、彼らはアセンションの時に人間とコンタクトし、手を組む。

・偶然にもアセンションは2012年に起こると言われている。
 
 また、ニビルが太陽系に交差する時期も2012年なのだ。





以上です。

本当に簡単にまとめました。

理論的な部分などは記事に書いてあります。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎人の失敗を笑わないでください。

 あなたが失敗するように、他人も失敗します。

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人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生

人類誕生シリーズ(5)
      地球人類の誕生


今日もこうして、モニターの前にお腹いっぱいの状態で、

何不自由なく記事を更新できることに感謝します。

また、世界中でどうか自分と同じような人が増えていくことを祈ります。

戦争なんぞ言う低レベルなことはやめ、金儲けという錯覚をなくしてほしい。

本当にそう祈ります。


以前の記事(地球におりたアヌンナキ)ではなぜアヌンナキが地球に降りたのかを伝えました。
黄金の発掘のためでした。

詳しいことは以前の記事(地球におりたアヌンナキ)をお読みください。

今回はどのようにしてアヌンナキは人間を誕生させたのかと、なぜ作ったのかをお伝えします。

まずはなぜ作ったのかをお伝えしましょう。

シュメール語で「人間」のことを「ル」と言います。

また、同時に「労働するもの」と言う意味も持ちます。

アッカド語では「ルル」と言う言葉は「労働者として創造されたもの」と言う意味を持ちます。

また「混ぜ合わせられたもの」と言う感覚で使われています。

それらが示すように、人間を労働させるために作ったことが1番の目的だったのではないか?

と今では考えられます。

黄金を発掘するのにはかなりの人手が必要です。

地球にそんなにたくさんのアヌンナキを連れて来るわけには行きません。

かと言って、地球にいる猿のような学習力が少ない、

コミュニケーションの取れない者に手伝わせることはできません。

そのため、当時の彼らの科学力からすると簡単な科学「遺伝子科学」を使って作ったのです。

もともとそれをすることは地球に降り立つ前に計画されたものでした。

黄金の発掘が終わると彼らは数々の知識を人間に伝え、自分の星に帰っていったのです。

帰ったとは言っても永遠にではありません。

今までにニビルが交差する時、安全な時のみ本格的ではないがコンタクトはとっていました。

また、そのときには1部の人間にいろいろな知識を与えていました。

アヌンナキはいわば、地球人を誕生させた創造神であり、兄弟でもあるわけです。



ではどのように作ったのか?

もちろん遺伝子科学で作られました。

メソポタミアの遺跡にある粘土板からは数多くの創造神話の刻まれたものが出てきています。

また、その粘土板は、

「神々は自らの血から取り出した本質的なものと地球の土を混ぜ合わせて人間を創造した」

ことを示しています。




例えばこの粘土板はアヌンナキの遺伝子と猿人の遺伝子を組み合わせて、

猿人の卵子に受精させ「1番最初の人間」を創造したことを示しています。

この粘土板に描かれている真ん中の人の持っている管の中で、

体外受精をした結果、試験管で最初の人間が生まれたことを示しているのです。

その他にもこのような粘土板が沢山出てきています。

一方変わったものも出てきています。

例えば、
・2つ頭のある人間。
・猿人のような牛。
・鳥の特徴を持った人間。等

これらは猿と遺伝子を組み合わせる前に他の動物を試していたことを示しています。

数々の遺伝子実験も行っていたと言うことです。

普通、シュメール語では「ティイト」と言う単語は「粘土」と言う意味を持ちます。

また、「粘土」と言う意味と同時に「卵」と言う意味も持っています。

つまり猿人の卵子を示している言葉ということです。

猿人の卵子とアヌンナキの血と「シル」と「テマエ」を取り出し、

混ぜ合わせて創造したと言うことを示すのです。

「シル」とは『結びつけるもの』で、男性の精子を意味し、

「テマエ」とは『個性』や『記憶を保存する』と言う意味で遺伝子を示します。

人口受精のようなものですね。

この遺伝子操作はの作業は、

シュメール語で「シィムティ」(生命の風を吹き込む場を意味する)で行われました。

その場はアッカドの叙情詩によりアブズの北方と記されています。

現代のジンバブエの北方付近ですね。そこはホモ・サピエンスの誕生の地であります。


人間はこのようにして、誕生しました。

本当にそんな簡単に人間が作れるのか?と思う方もいるかもしれません。

もちろんそんなに簡単に作ったわけではなく細かな部分も繊細に作られました。

今現在、人間はそれと同じようなことをすることができるまでに発達しました。

アヌンナキのやったことと同じことにも成功しています。

試験管ベビーを作り出しています。

クローン技術はそれよりもすごいかもしれません。

試験管ベビーは今現在、

卵子と精子を組み合わせる際、血液から採りだした血清を加える事で成功しています。

これはアヌンナキとまったく同じ方法ですね。


これまでニビルからアヌンナキまで・・・とにかく人類誕生の謎を突き止めてきました。

この記事を読んでアヌンナキを恐れる必要はまったくありません。

彼らは黄金を発掘させるために人類を作りましたが、それだけではありません。

彼らは自分達の兄弟を作ったのです。

黄金の発掘は決して奴隷のようなものではありません。

お互い助け合って発掘しました。

人間を誕生させ、知能、知識、自覚を与えました。

また、永遠の存在。心を吹き込みました。

これにより人間は死ぬことはあってもいなくなることはありません。

形は変えても、永遠に転生してくるのです。

彼らはかなり多く、人間を手助けしました。

1度ならず、何度もひそかに人間を救いにやってきました。

すべてを人間に与えました。

ひとつをのぞいては・・・

彼らは人間の遺伝子にひとつだけ遺伝情報を排除してしまいました。

それは、永遠の命です。寿命を短くしたのです。

その理由、それはアヌンナキはできるだけ早く人類と共に手を組みたいと思っているためです。

寿命を与えることで文明の進化は早まります。

時間が制限されるからです。

人間ができるだけ早く進化し、兄弟として貿易をすることが目的なのです。

するとニビルにたりないものが簡単に手にはいる。

また地球に足りないものも簡単に手に入るのです。

アヌンナキはいつか人類とコンタクトを試みます。

それは人類がアセンションを行ったときです。

偶然にも2012年に、ニビルは太陽系に交差します。

現在アセンションの時期は2012年とかなりの方が予測されています。

おそらくこれに間違いはありません。

2012年、アセンションした人類には兄弟ができ、

他の種族(アヌンナキ以外)ともコンタクトができるのです。

それはアセンションを越えた種族とコンタクトをとることが危険ではない、

そう考えられているからですね。

長くなりましたが、大変喜ばしい最高にすばらしい事なのです。

時をまちましょう!

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◎いらない物はできるだけ処分して下さい。

 また、いらない物となりそうなも物も買わないようにして下さい。


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人類誕生シリーズ(4)地球におりたアヌンナキ

人類誕生シリーズ(4)
      地球におりたアヌンナキ


さて、今日は忙しいという方もいるのではないでしょうか?

忙しくて困ってる。ということをよく聞きますが、大変すばらしいことですよね。

忙しいことは幸せな事なのです。

目標があって、それを達成するために毎日活動しているのですから・・・

少し説教っぽく良いますと、世の中にはヒマでヒマで困っている人も多いのです。

人間、やることがなくなったら死んだも同然と考えていいですよ。

頑張ってやるべきことを終え、読む余裕ができたらどうぞ続きをご覧ください。

切羽詰まった状態で読んでも波を受信することはできないのです。


さて、以前の記事(ニビル更なる謎)ではニビルにはアヌンナキと言う地球外生命体がいて、

人間はアヌンナキの遺伝子科学によって作られた事を述べました。

また、アヌンナキがどのような状態でそこまで進歩していったのかも述べました。

詳しいことは以前の記事(ニビル更なる謎)をご覧ください。

今回はそもそもなぜ、アヌンナキは地球に降りたったのかをお伝えします。

この前の記事で述べたように、

アヌンナキは30万年前のニビルの交差時に地球に降り立ちました。

なぜ降りたのか?

その理由はシュメール(古代バビロニア南部の地名、民族)の資料から分かりました。

地球には豊富に金(黄金)があることを知ったからです。

そう、アヌンナキは地球で金を採掘しようとしたのです。

何のために黄金が必要なのか?

実はこのとき、アヌンナキの住むニビルでは大気がどんどん減少していました。

その大気を守る為、黄金の粒子でシールドを作ろうとしたのです。

ではなぜ黄金でシールドを作らなければならない?と思った方もいるはず。

これは現在の人類も行っているごく一般的な方法なのです。

例えば、宇宙船(スペースシャトル等)の窓は宇宙線から宇宙飛行士を守るために

黄金で薄くコーティングされた窓を使っているし、

宇宙飛行士のヘルメットのシールドも黄金で作られたシールドが使われています。
(宇宙関係のものはほとんどその方法をとっています。)

これと同じことをアヌンナキはやろうと思ったのです。

ニビルにはそれをやるための黄金が豊富に無いので地球に金が豊富にあることを知った時に

チャンスと言わんばかりに地球に降り立ったのです。

始めはペルシャ湾の水から発掘しようとしたのですが、

うまくいかなかったので南東アフリカに金鉱を開いたのです。

南東アフリカ、それは現在の科学で人類の発端の場所と言われている場所ですよね。

幸い、その科学の結果は正しいようです。

ただし最初に発見された猿、類人猿(人)の共通の祖先が発見されたのは

今から4500万年~4000万年も前の物です。

それから3000万年前から2500万年後の化石猿と呼ばれるものが多かったようです。

1920年代にこの化石猿の化石が発見されました。

それ以降かなりの数の化石を発見しています。

そして150万年前のホモエレクトゥス(人類のうち原人)が発見されています。

そしてその後120万年前まではまったく発見されない空白の時代が訪れています。

ホモエレクトゥスの化石は120万年前までの物が発見されてから

その後はずっと発見されてないことになります。

そのため、その種族は滅んだのだと考えられていました。

が、突如として調度30万年前のものが発見されたのです。

現在は30万年前に突然発生したと公式には言われてます。
(が、理由もなく突然発生する事が不可能なことは学者でなくても分かります。)

この年代はシュメール文明が伝えるアヌンナキが地球に降り立ったときと一致します。

シュメール人は間違いなく、アヌンナキが遺伝子科学で作った「ホモサピエンス」なのです。

また、シュメール人はアヌンナキによって高度な知識を学んでいくことになります。

その高度な知識の証拠が昔の壁画に描かれていたりするのです。

例えば、現在のヘリコプターのようなものが描かれていたり、拳銃が描かれていたり・・・

そうなると人間はアヌンナキに作られた生き物である事になります。





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◎1日1回空を見上げてみて下さい。

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人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ

人類誕生シリーズ(3)
            アヌンナキ



以前ニビルによって現在の太陽系が誕生し、

現在の地球が誕生したとお伝えしました。

ニビルが太陽系と交差するときは重大なことが起こりやすい

ということは分かっていただけたかと思います。

今回は早速ニビルについてさらに謎を二つほど簡単にお伝えし、

次回からはそれを深めていきたいと思います。



ニビルが地球に対して与えた影響はそれだけなのか?

と問われると、それだけではありません。

ニビルは人類を作ったのです。

何を言い出すんだ、天体が直接生命を生み出せるはずが無いだろ?

と突っ込まれるかもしれませんね。

もちろんニビルが作ったのではありません。

ニビルにいる生命が作ったのです。

ニビルには地球外知的生命体がいるのです。

現在その生命体をアヌンナキ(別名エロヒム)と呼んでいます。

この知的生命体の存在も一般への公開ができない理由の一つなのです。

アヌンナキこそ、今現在地球上で神と呼ばれているものの正体です。

人間を作り上げ、人間にさまざまな手を差し伸べたのです。



ニビルが現在の太陽系を誕生させた後、ニビルは今現在の軌道にのり、

それ以来他の天体と衝突するようなことはなくなりました。

ニビルが落ち着いてからしばらくすると、

アヌンナキもまたそれよりも進化した種族に作られました。

そのときにニビルでアヌンナキが生きていけるように

ニビルの環境も最先端科学で変えられました。

アヌンナキももちろん、人類が直面しようとしているアセンションを経験してきました。

元はと言うと私たちのような肉体をかぶって生活をしていました。

しかし、アセンションをすることによりその肉体を手放し、新たな体を取得しました。

(現在人類のかぶっている服(体)は一番もろくて重たい、

1番便利の悪い服です。それが肉体なのです。)

アヌンナキは簡単に言うと霊のような体です。

アセンションするということで他の種族とも出会い、

コンタクトを取りながら今現在も存在し続けていますよ。

もちろん今の人類以上の科学を持っています。



アヌンナキは太陽系と交差するたびに何らかの影響を及ぼしつつも

地球の生命の存在に気がつきます。

そのアヌンナキは今から30万年前にニビルが交差したときに

地球の今で言う南東アフリカに降り立ちました。

もともとは人間を作ることが目的ではなかったのですが、いろいろと事情が重なり、

遺伝子科学で人間を作り出しました。

もともと地球にいた猿と自らの遺伝子を組み合わせて作り出しました。

人間を作り出すとともに心をふきこみました。

心をふきこむ技術はアセンションを経験しないと取得できません。

精神的な技術ですね。

心(魂)を吹き込むと吹き込まれたものは永遠に存在し続けます。

肉体は死んでも存在は消えないわけです。

これが生まれ変わりの原理ですね。

心は分裂したり形を変えます。だから人口が増えたりすることが可能なわけですね。

1度存在すると永遠に存在し続けます。その間、アセンションを経験し心(魂)は進化します。

やがて肉体は必要なくなります。

アヌンナキのように人類も肉体をアセンションで必要なくすることもそのうちできるでしょう。

(2012年のアセンションは肉体を手放すのではなく、肉体の形を変えるものです。

半分は霊になり、半分は肉体の半霊半物質体になります。

その後、他の種族とも出会うことができます。)

今日はここまでご理解ください。

今日は前回の記事でのまとめに、

・ニビルにはアヌンナキと言う地球外生命体がいる。

ということと、

・アヌンナキは人間を作り出した。

ことをプラスして頭に入れておいてください。

アヌンナキがなぜ人類を作ったのかはこちらの記事でお伝えしています。





アヌンナキが描かれた古代シュメールの印章

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◎世界には中心があるようでありません。
  
 個人個人の立場所がその個人個人にとって中心です。

 だからあなたの世界で誰かの世界を壊さないようにしてください。

 個人個人を尊重してほしいという事です。


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人類誕生シリーズ(2)ニビルの作った新太陽系

人類誕生シリーズ(2)
        ニビルの作った新太陽系



今まで惑星ニビルに関していくつか記事を書かせて頂きました。

ニビルは確実に存在します。これは私が断言しますね。

それは実はもう極秘に観測されているからです。

NAZAが観測したと言われています。

が、実はNASAだけではなく多くの宇宙機関が観測しています。

例えばロシアはNASAよりも先に観測していたはずです。

しかし、ニビルに関してはある事情により公開ができません。
(ニビル以外の多くの事もですが・・・)

この惑星の真実を伝えると混乱が起こることも考えられます。

しかし公開できないとは言っても、

「存在する可能性がある。」から「どこどこのどこに存在する可能性が高い。」

に変わり、さらにもっと情報を発しています。

アセンションの時期が近づくにつれ、少しずつ公開しようとしているようです。

でも私はできるだけ多くのことをはっきり伝えます。

真実は隠せないのですから・・・


さっきからニビルニビルと言って、発見されて何がある?と思いませんでしたか?


以前の記事でも触れましたが惑星ニビルは3600年周期でこの太陽系に交差する惑星です。

(シュメール語でニビルは交差するを意味します。)

ニビルは今現在の地球の誕生にもかかわる星です。
(今現在の地球という意味でその前の地球のことではありません)

だから大切なのです。

これから昔から伝えられている伝説を簡単にまとめてお伝えします。

これは現在分かりつつある内容ですが、その内容は今までの仮説をひっくり返す内容のため、

今のところ公開されそうにないです。

これを公開しないといけなくなるからニビルを隠す必要があるといっても過言ではないのです。


以前の太陽系は太陽・水星・ティアマトの3つしか天体が存在していませんでした。

その後、三対の惑星が誕生する水星とティアマトの間の金星・火星が、

ティアマトの外側に木星・土星が、それよりも遠くに天王星・海王星ができました。

そのようにしてほぼ現在のような太陽系できました。

その後外宇宙から3600年周期でこの太陽系に交差する惑星、

ニビルが3600年ぶりに交差しました。

太陽系に引きよせられ、天王星がそれを引き寄せました。

ニビルは衛星を幾つかまわしていました。

外惑星の重力により、数個の衛星がこれに付け加わりました。

海王星の側を通過したニビルはその引力で側面が膨らみ、そしてちぎれました。

それは衛星トリトンとなり、ニビルは天王星を通過する時、

その繰り返しで四つの衛星を生み出しました。

いずれニビルは天王星と衝突することにより、

その地軸を傾けてしまい、衝突で三つの衛星が加わります。

後に土星と木星の引力で太陽系の中心へと引き寄せられ、

太陽の周りを他の惑星と同様公転するようになってしまいました。

また、土星の最大の衛星であった冥王星もそれと同じようになりました。

土星とニビルの接触は冥王星を火星と金星へ飛ばしてしまうのです。

冥王星は楕円軌道を描きながら太陽系の外側へ飛ばされたが、

天王星と海王星の引力で太陽系から出てしまうことはなかったのです。

ニビルは惑星ティアマト(フェイトン)を破壊し、その後の接触で、

二つに割られて吹き飛ばされたティアマトの破片が小惑星帯に入り、

そのかけらが今の地球に球に、

残った衛星がそのまま飛ばされて月になったのです。






以上です。簡単にまとめすぎたかもしれません。

簡単に言うとニビルの通過により以前の太陽系はまったく違う

新たな太陽系となったということです。

また、現在の地球の誕生の謎もここで明らかにされています。

これは多くの国で今でも言われている仮設の(でも真実の)内容です。

また、シュメール神話などのもととなったものです。

ここまで読んで頂きありがとうございます。

長いこと難しいことを書きましたが、まとめて見ます。

黄緑字で箇条書きでかかれたところさえおさえてくれたらいいです。

もう理解できたかたはとばして下さい。

・以前まで太陽系には太陽・水星とティアマトと言う星、計3つしか存在しなかった。

・太陽系の星とは言えないが3600年周期でこの太陽系に交差するニビルがあるとき少し軌道をずれて交差した。

・そのとき太陽系の引力によりさらに軌道を変え、太陽系に大きな影響を及ぼした。

・また、そのときニビルはティアマトにぶつかりティアマトを粉々にした。

・ティアマトの破片は現在の地球と月になった。

・また、そのようなニビルによる影響などで現在の太陽系になった。


まだたくさんありますが要はそういうことです。

ニビルは太陽系に大きな影響を及ぼしていると言うことです。




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 昼には「こんにちは」と・・・声を出してしてください。たとえ返事がなくとも・・・


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