未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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アダマからのメッセージ


アダマからのメッセージ


最近世界中のワンダラーやチャネラーの方々の下に沢山のメッセージが降りてきています。
(私の夢にもです。)

現在の世界の動きを見てみたらメッセージが多くなるのもなんとなく理解できますよね。
最近行われたファーストコンタクトチームの会議で
新たなメッセージが公開されていますので今回はそれをお伝えします。
以下はふるやの森様からの転載記事となります。



銀河連邦シリウス母船に乗船するファーストコンタクトチームの会議が最近行われました。10時間に及ぶ会議で、銀河系と宇宙全体のすべての種族から100名が参加しました。会議は大成功で、銀河連邦がめざす方向にシフトが行われました。アシュタル・コマンドとハイアラーキーのスピリットが、これから直接地球に働きかけることになります。会議の要点をお知らせします。

I recently attended a meeting with the First Contact Liaison Teams
aboard a Galactic Federation of Light Sirian mothership. It was a 10
hour (in Earth linear time) meeting with 100 people of all different
races within this Galaxy and Universe. There has been a major success
that is creating a shift in the way the Galactic Federation of Light,
Ashtar Command, and Spiritual Hierarchy can work directly with Planet
Earth very soon. I will go over all of the key aspects that were
spoken about during this meeting.


中心的なお知らせは次の点です。
2009年の2月1日までに、イルミナティは地球から完全に追放されます。彼らの破滅は金融崩壊によってもたらされます。金融が破たんするにつれて、最終的にイルミナティは地球をコントロールする力を失い、地球人類は本来たどるべきだったファーストコンタクトーアセンションへの道にすすむことができるようになります。

The MAJOR ANNOUNCEMENT is that by February 1st 2009 the Illuminati
will be totally dismantled. The collapse of the Illuminati will
happen through financial problems. When this finally occurs, they
will lose all control over Planet Earth and Planet Earth will finally
be able to start going down the path that is meant to happen; the
path towards First Contact and Ascension.


金融崩壊の意味を理解しておくことが重要です。この現象に不安を感じている人々も少なくありませんが、すでに開始している金融機関の破たんは新しい見方でとらえる必要があります。金融崩壊:貨幣流通に基礎をおく世界的な金融操作システムの破たんは、起きるべくして起きている現象なのです。アメリカと他の国々で起きようとしているのは過去の「大恐慌」とは別の現象です。アメリカでは、これから景気が大幅に後退します。これまで数ヶ月間アメリカ市民が体験した経済不安は、これからも続きいっそう悪化していきます。世界の他の国々でも同じ体験をすることになりますが、強い影響を受けるのはアメリカの金融機関とのつながりの深い地域になるでしょう。これまでに起きた出来事がこれからも起き続けることになりますが、それは深い意味のあるプロセスなのです。金融崩壊は地球の進化にとって新しい変化をもたらすために必要なポジティブな出来事であると理解してください。

It is important to understand what is meant when talking about a
financial collapse. People tend to get scared or fearful when you
mention a financial collapse. What is going and already starting to
happen is a financial collapse that needs a new definition. This is
what it shall be: a collapse of a world empire due to bankruptcy
which is maintaining the sustainability of a mediocre economy due to
a manipulation of the monetary system to become based upon fiat
currency. It is not expected for a major depression to overtake the
USA or other countries. A big recession will likely happen for the
USA. What citizens of America have been experiencing within the last
couple of months will continue and tend to get a little worse. The
rest of the world should also feel an aspect of this but not anywhere
as what the USA will and have been experiencing. But certain key
parts of the world that are directly associated with the USA will
feel some similar financial pressures. This is what to expect. What
will be felt is what has been felt for the last couple of months, but
amplified to a more profound experience. Do not fear this, as this is
a positive event that will bring a new change to the planet and is
necessary. And this is exactly what is happening.



http://www.gfolmessages.blogspot.com/



転載ここまで。

2月1日と言う日付を覚えておいてくださいね。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎とにかくプラス思考で生きてください。

マイナス思考はカルマ数現象のもと。


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スマイルメッセージbyシリウス(2)


スマイルメッセージbyシリウス(2)

この記事をご覧になる前にシリーズ第一回スマイルメッセージbyシリウス(1)をご覧下さい。

さて、以前スマイルメッセージ前文を紹介させて頂きました。

メッセージの深い意味や内容を理解いただけたでしょうか?

アセンションとの関連性やクロス点が見えてきたでしょうか?

驚くほどの一致を見せていますね。

また驚きの1文がありました。

//日本人は君たちの惑星で最も進化した種族だから、
                    君たちの仲間を保護してくれるだろう。//


この意味も深く考えてほしいです。

間違っても、日本人が進化したすばらしい人種と言う意味ではありません。

日本人が特別な能力をもっているとかと言う意味でもありません。

文章をそのまま読んではいけません。

日本人すべてが進化している訳ではないのです。

(私としては日本人はかなり進化が遅れてると考えてるほどです。社会的に・・・)

この地球上で特別な国も無ければ、特別に賢い人種もいません。

すべての地球人類は平等で同じ要領です。

すべての人類が同じだけ可能性を秘めていて、上下は間違ってもありません。

そこだけは勘違いしないで頂きたい。

よく日本のことを「神国日本」と呼ぶ方がいます。

(ワンダラーの方々の中でもよく耳にします。むしろ日本国内ではほとんどの方がその意見。)

もちろんそのようなことを言う方々を私は否定もしませんし、反論を唱えることもしません。

ただ、私の見解としてはそれは違うのではないのか?と考えています。

少なくとも直感でそこまでうまいこと日本につながらないぞ!?とも感じますし、

実際にその話を聞くと私の中ではかなり大きな抵抗感が抱かれます。
<このことについては他の記事で触れることとします。>

ただ、位置的な問題で何かの拠点として使われる可能性はあると思います。

だからこの一文にも何千と解釈ができるのです。


この一文からも分かるように他の文の解釈も何千とあります。

あなたの直感にしたがって解釈してもう一度前文をご覧くださいね。

             ===謎のSMI2LE(スマイル)メッセージ全文===

いよいよ地球の生命体がこの惑星の子宮を離れ、星々へと歩み出すときがやってきた。

生命の種は、一連のバイオ・メカニカル・ステージを経て、段階的に進化するための青写真を含むヌクレオチドの鋳型として、数十億年前、君たちの惑星にばらまかれたのだ。

進化のゴールは、君たちの惑星間的両親が帰還を待っている銀河系ネットワークと通信をして、そこへ帰還することができるように神経系を作り出すことにある。

地球の生命体は、今やその中間にまで差し掛かってきている。自身を確立し、幼生期の変成を経て、第7の脳のステージへと至るこの道の──。

君たちの種の中で、最も知的、進歩的、かつ勇敢な者たちを集めよ。男女の比率は同等にせよ。あらゆる人種、国家、宗教を彼らによって代表させるのだ。

君たちは遺伝子コードの化学的構造の中に、不死性のカギを見出そうとしている。君たちはその中に生命の聖典を発見することだろう。不死の責任を、引き受けるときがきたのだ。もう死ぬ必要はなくなったのである。君たちは神経系の化学組成の中に、知性を増大化するカギを見出すだろう。ある種の化学物質をうまく使用すれば、遺伝子コードを神経系によって解読することができるようになるだろう。

君たちの惑星の生命体はすべてひとつであり、そのすべてが故郷へ帰還しなくてはならない。完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への帰還を可能にするだろう。種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティーは超越しなくてはならない。生命に対してのみ、忠誠を誓うのだ。生き残るためには、帰還の旅をするしか道はない。

日本人は君たちの惑星で最も進化した種族だから、君たちの仲間を保護してくれるだろう。

我々は、星々に目を向けるときがきたことを示すために、君たちの太陽系に彗星を送っている。

故郷に帰還したとき、君たちは新たな知恵と力を与えられるだろう。君たちの精子である宇宙船は、地球の生命体が開花したことを意味するのだ。仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戦争、貧困、憎悪、恐怖といったものは君たちの惑星から消え失せ、最古の予言と、そして天国のビジョンが実現化するだろう。

変異せよ!
故郷へと凱旋するのだ。


1973年7月23日


このメッセージ受信後の20世紀のさまざまな社会状況やテクノロジーの動きを見るとこのメッセージの正確性がますます現実味を帯びてきますよね。

このメッセージには「彗星を太陽系に送った」と記されていますが、メッセージ受信後の数か月のうちにコホーテク彗星が太陽系に現れ、太陽に向かってやってきたのも事実もあります。

このことは天文学者らにより前例を見ない事として公に公開され世間を騒がせました。

その後、このメッセージ自体が社会に影響を与えたと言っても過言ではありません。

スマイルメッセージ受信後の宇宙移住計画の進展が加速したのも事実です。

スペースコロニー計画が本格的に始動したのもメッセージ受信後なのです。

スペースコロニー計画は、1969年にティモシー・リアリーの友人、そして理解者である当時アメリカのプリンストン大学教授であったジェラルド・オニールによって提唱された宇宙空間に作られた人工の居住地(宇宙植民島もしくは宇宙島)に人類を移住させるものでした。

メッセージ受信の10カ月後の1947年5月、ジェラルド・オニールは科学者で初めて現実的なスペース・コロニー計画に関する構想を発表しました。

それに対して他の科学者達は「あまりにも非現実的すぎる。」と否定的でしたがなぜかNASAは構想を評価し、すぐに研究予算を提供してスペース・コロニー計画の推進を委託しました。

これが本格的にスペースコロニー計画が始動したときであります。

それまでこの宇宙移住計画は空想のものでしたが現実味を帯びたのはこの時からです。

これだけの事実でメッセージと関連付けるのには無理があるのかもしれませんが、多くの証言でメッセージとの関連を決定付ける事実があるのです。

この計画は惑星表面ではなく宇宙空間に巨大な人工の居住地を作成すると言うものです。

公の発表では人口爆発や資源枯渇に対する解決策でしたが、実際には他の理由があったと言われています。

構想は地球と月との引力の関係が安定する領域「ラグランジュポイント」にコロニーを設置し、

居住区域を回転させて遠心力によって擬似重力を得て、

コロニー内部に地球上の自然を再現して

人々が地球上と変わらない生活ができるようになると言うものです。

例えば直径約6kmの円筒形のスペースコロニーが地球と同じ重力 (1G) を得るには、

1分50秒で一回転すればよいのです。
(バケツの水をまわしてもこぼれない原理です。)

これを利用して重力を発生させ、太陽光は鏡で取り込まれれます。

ここに大気等を取り入れ、宇宙線対策をし、地球と同じように植物も植え・・・・

今考えてもこんな計画が本当にあったのだと驚かされますね。

m5.jpg

m2.jpg
スペースコロニー外部提案図。

m4.jpg

m3.jpg

m.jpg
スペースコロニー内部。


こうした計画にNASAはすぐに全米55の大学を繋げた「大学宇宙研究協会」が設立しました。

1977年には「公共法人宇宙研究協会」が設立され、

その後にはスペース・コロニーの民間情報センター「L-5協会」が設立されました。

この協会には数ヶ月のうちに数十万人もの人々が集まり、ますます盛り上がりを見せたのです。

この頃に民間に「UFO」や「地球外生命体」への情報が出回り、注目を集めたのです。

UFOの目撃者が全米で成人人口の11%にのぼったのもこの時期です。

もちろんこれらのほとんどが過剰反応による見間違いかと思われます。

円盤は以前も述べたように高い波動を持っており、普段は目にすることができません。

目にすることが可能なのはわざわざ目撃されるように波動を下げ、人前に現れたときです。

アセンションが近づいた現在はともかく、当時にこの調査結果が出るのは以上ですよね。
(もちろん本物の目撃情報もふくまれていますが・・・・)

1974年には関連分野24名の科学者を集めた「地球外文明に関する討論会」が開催され、「われわれ地球人は、銀河系の“兄弟”たちによって養育され、進化の道にそって進歩させられているのか?」と言う問いを発しました。

もちろんこの問いも深くスマイルメッセージに影響されたものです。

1975年にはUFO実在説を信じるのUFOを知っている人の中で93パーセントにも達したのです。

1980年代に入ってもさまざまな宇宙関連の説が飛び交い、1982年には「地球外の生命を捜し求める51委員会」が設立され、1984年には「アメリカ産業界もNASAとの協力関係のもとに、スペース・コロニーの具体化に大きく踏みだしている」と、アメリカ宇宙旅行協会理事長のリチャード・クラインによって報告されました。

これらのことで私が何を言いたいのか分かるでしょうか?

これらすべてがスマイルメッセージの計画の一部である言うことです。

スマイルメッセージを受け取ったことにより、宇宙関連の技術が急速に進み、異星人に関心が向けられ、狭い殻に閉じこもっていた人類の進歩に大きな影響を与えたのです。

スマイルメッセージが無ければこれらの科学の急速な進歩も無かったですし、人類は外の世界へ関心を向けるまでに時間が掛かったのかも知れないのです。

その地球の社会にその動きを与えることで、ワンダラーも活動しやすくなりますし、アセンションの時の衝撃が和らぎます。

宇宙に関してアセンション時に地球人類があまりにも無知だと困りますし、失敗のおそれも出ます。

スマイルメッセージはそれを解決するために送られた重要なものだと言うことを分かってほしいのです。

もし、今スマイルメッセージが送られてきたとしたらそれはもう遅かったはずですが、その当時に送られたのはまさにその時期だったからなのです。

スペースコロニー計画が冷戦終結後に中断されたのはそれが無意味な計画であると分かったからでしょう。

そのことに気がつかせるためのメッセージがまた送られてきたのかもしれません。

それでもスペースコロニー計画は人類の為に役に立ったのです。


スマイルメッセージの目的、それは人類をある程度覚醒させておくこと。

それと同時にアセンション間際になってアセンションに気がついた時にも促進させることなのです。

スマイルメッセージは間接的にアセンションを促進させているのです。

今回はこれを理解していただけたら十分です。

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◎過去に行った行いを見直してください。

悪かったと判断した場合はもうその失敗は犯さないと自分に誓ってください。


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スマイルメッセージbyシリウス(1) 

スマイルメッセージbyシリウス(1)

私達の文明は今、極めて劇的な発展をしています。

特に今世紀に入り、さまざまな分野でのテクノロジーは驚くべきスピードで発達しています。

バイオテクノロージーなどの命の謎に関する学問も、もうすでに神の領域に入っています。

この聖域に人間の力が加わることは極めて危険であると同時に、とても凄いことなのです。

今世紀に入り人間の知恵は爆発的に発達し、もの凄く進歩しているのです。

これは今まででは考えられないと言うよりもありえないことなのです。

何年もかけて開発しなければならなかったものが今では数ヶ月、

数週間単位で開発できるのです。

なぜ人間の知恵は現在このような異常なまでの発達をみせているのでしょうか?

不思議ではありませんか?

人間の科学に対する目が変わったのでしょうか?

もちろんそこにはタイムウエーブ・ゼロ理論の影響もあるのでしょう。

しかし、それよりも大きなものが影響しているはずです。

何かの為に・・・


ニコラ・テスラと言う男性をご存知でしょうか?

Nikola_Tesla_convert_20080731202108.jpg

彼は今でも発明の超人と呼ばれるような発明人で、交流電流、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、蛍光灯、空中放電実験で有名です。

世界のシステムである。無線送電システムを提唱したのも彼です。

8か国語に堪能で、詩作、音楽、哲学にも精通していた彼はまさに超人なのです。

彼の数え切れない発明は一般の人にはなせる業ではありません。

なぜこんなことが思いつくのかなどの問いに対し彼は「宇宙人と交信している」と発言したり、「地球を割ってみせる」などの奇怪な発言や行動が多かったことでも有名です。

晩年は霊界との通信装置の発明に乗り出すほどでした。


実は彼のようなことを発言する開発者は意外と多いのです。

「異星人と通信した。」や、「おつげがあった。」、「夢で見た。」

はたまた、「霊界と通信した。」と言う人も多いです。

生命科学では特にそれが多く、重要な発明になるほどそのような体験談が多いのも事実です。

遺伝子構造の研究でもこのインスピレーションは大活躍をしたと言えます。

DNAに関して大きな役割を果たしたジェームズ・ワトソンも階段を下りている途中で突然ひらめいたと言います。

超人的な科学者達の多くは理論を考えるのではなく、ひらめくのです。

超人的な科学者の多くがいわゆる「変人」である場合が多いのもこれに基づくことなのかもしれません。

エジソンも真剣に霊界との通信を研究していた事実があることからもそれが分かります。

また霊界との通信とともに異星との通信に試みていました。

霊界人とは異星人であり、異星人は霊界人であるのです。

インスピレーションをキャッチした科学者達が真剣にテレパシーを研究していたのです。


今世紀ではこの通信をする場合が多く、その通信に気がつかないことも多いのです。

そう、現代この通信が頻繁に起こることにより、科学の力が急速に発展しているのです。

つまり、異星人と通信することで現代人は科学を発展させている。と言うことです。

今世紀に入り、それは革命的に頻発しているのです。

しかし、逆に言えばこれは地球の人類がコントロールされているとも言えるのです。

では誰が、いやどこの異星人たちが私達のテクノロジーを発達させてくれているのでしょうか?

それは古代エジプトでも神とされてきた星、シリウスからの「人々」です。

sirius.jpg

数々の神話にもこのシリウスが出てきています。

この星の伝説も多く、通信をしてきた科学者がこの星の名を口にすることもあったのです。

シリウスはおおいぬ座α星で学名はα 。

太陽を除けば地球からもっとも明るく見える恒星です。

意味はギリシャ語で「焼き焦がすもの」「光り輝くもの」を意味する「セイリオス(Σείριος, Seirios)」に由来し、中国語では天狼(Tiānláng)と呼ばれます。

シリウスはシリウスAそして、シリウスBの2星からなる実視連星です。

質量は太陽の2倍で直径が1.7倍で、明るさは太陽の40倍となっています。

この星との通信でもっとも有名なものが「スマイルメッセージ」(SMI2LE)です。

Space Migration + Inteligence2 + Life Extension の略語で、「宇宙移住」+「知性の2乗」+「生命の拡張」(寿命の延長)をと言う意味を持っています。

スマイルメッセージがもたらされたのは1973年7月23日の犬の日

このメッセージ受信の中心となった人物は20世紀で最も危険な知性の持ち主、元ハーバード大学心理学教授のティモシー・リアリー教授であります。
timothy_leary.jpg    ct_008.jpg

まず、彼の紹介からさせていただきます。

アメリカの心理学者である彼は

集団精神療法の研究で評価されハーバード大学で教授になります。

ハーバード大学では、幻覚剤による人格変容の研究を行っていました。

幻覚剤によって刷り込みを誘発できると主張し、意識の自由を訴えていました。

しかし、、時の権力によって少量の(研究用の)マリファナ所持で投獄されました。

ちょうどこの時彼は刑務所の中でスマイルメッセージを受け取ります。

囚人生活中に宇宙移住計画の構想をまとめ、晩年は宇宙移住をサイバースペースへの移住へと置き換え、コンピューター技術に携わりました。

コンピュータを使って自分の脳を再プログラミングすることを提唱したことでも有名です。

刑務所では宇宙移民の構想を練り『神経政治学』として発表しました。

刑務所で行われた心理テストの多くは自分で設計したものだったので、「温和で脱走しない人物」に見られるよう答え、脱走しやすい刑務所に移されました。

その後、彼は刑務所から逃亡後、

すぐに捕まり、今度は麻薬組織ボスの汚名を着せられ起訴されます。
(もちろん彼は麻薬組織のボスではなかった。)

刑務所で宇宙移民の構想を練り『神経政治学』として発表した時、それにはスマイルメッセージのコンセプトがありました。

これは自分の好みにデザインした惑星である H.O.M.E.sに移住することを構想したものです。

後にこの構想に世界は動かされ、NASAもその計画を進めました。


テレパシーに関して研究していた彼はその日、異常と言えるまでの実験をしました。

もともとこの実験にはスマイルメッセージを受け取る目的は無かったようです。

ただただ、彼の研究したテレパシーの実験であっただけです。

方法は同じ刑務所の他の房にいるベナー、

刑務所の外にいる自分の妻のジョアンナ、

そしてベナーの恋人の4人が、それぞれシリウスにテレパシーを送り、

シリウスからの返信を記録して、

その内容をすり合わせようという単純でもとてつもない実験。

その結果・・・

彼らがキャッチしたメッセージの内容は、ほぼ完全に一致していたのです!!

その驚くべき一致は今までの科学者達の言う「ETとの通信」を裏付けたのです。

これからその内容を翻訳したものを紹介させていただきます。

ゆっくり読んで意味を考えてください。


             ===謎のSMI2LE(スマイル)メッセージ全文===

いよいよ地球の生命体がこの惑星の子宮を離れ、星々へと歩み出すときがやってきた。

生命の種は、一連のバイオ・メカニカル・ステージを経て、段階的に進化するための青写真を含むヌクレオチドの鋳型として、数十億年前、君たちの惑星にばらまかれたのだ。

進化のゴールは、君たちの惑星間的両親が帰還を待っている銀河系ネットワークと通信をして、そこへ帰還することができるように神経系を作り出すことにある。

地球の生命体は、今やその中間にまで差し掛かってきている。自身を確立し、幼生期の変成を経て、第7の脳のステージへと至るこの道の──。

君たちの種の中で、最も知的、進歩的、かつ勇敢な者たちを集めよ。男女の比率は同等にせよ。あらゆる人種、国家、宗教を彼らによって代表させるのだ。

君たちは遺伝子コードの化学的構造の中に、不死性のカギを見出そうとしている。君たちはその中に生命の聖典を発見することだろう。不死の責任を、引き受けるときがきたのだ。もう死ぬ必要はなくなったのである。君たちは神経系の化学組成の中に、知性を増大化するカギを見出すだろう。ある種の化学物質をうまく使用すれば、遺伝子コードを神経系によって解読することができるようになるだろう。

君たちの惑星の生命体はすべてひとつであり、そのすべてが故郷へ帰還しなくてはならない。完全な自由、責任と種を超越した調和が、故郷への帰還を可能にするだろう。種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティーは超越しなくてはならない。生命に対してのみ、忠誠を誓うのだ。生き残るためには、帰還の旅をするしか道はない。

日本人は君たちの惑星で最も進化した種族だから、君たちの仲間を保護してくれるだろう。

我々は、星々に目を向けるときがきたことを示すために、君たちの太陽系に彗星を送っている。

故郷に帰還したとき、君たちは新たな知恵と力を与えられるだろう。君たちの精子である宇宙船は、地球の生命体が開花したことを意味するのだ。仲間が集められ、旅が開始されるやいなや、戦争、貧困、憎悪、恐怖といったものは君たちの惑星から消え失せ、最古の予言と、そして天国のビジョンが実現化するだろう。

変異せよ!
故郷へと凱旋するのだ。


1973年7月23日


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隠された宇宙 | コメント:2 | トラックバック:0 |

月の極秘情報

月の極秘情報

以前の記事ロズウェル事件でも触れましたが、

ロズウェル事件からも分かるように宇宙に関しての情報は私達の元へ届けられないどころか、

隠されています。

今ではその多くはNASAによって隠されています。

そもそもなぜNASAができたのか?

NASAができた理由としては

1957年に人工衛星の打ち上げでソビエト連邦のスプートニク1号に先を越された

アメリカの宇宙開発を1つにまとめ、遅れを取り戻すことが目的とされたとなっています。

が、内部の情報の流出により最近ではNASAができたこと事態が

ロズウェル事件に深く関係すると言われています。

そう、NASAはロズウェル事件で宇宙に関する情報を手にし、

それを発展させるためにNASAを設置したと考えられています。

ロズウェル事件は1947年に発生し、

それから11年たった1958年10月にNASAの母体であるNACAを設置したのです。

実はロズウェル事件で回収された異星人を詳しく調べていくことでその異星人は

人間とまったく同じ遺伝子を持つことが分かったのです。

すべてはそれが分かってから始まり、異星人との対面を実現するためにあるのです。

しかし極秘情報だらけのNASA、そのすべては分かりません。

だってNASAから公開される情報はたった3パーセントなんですよ。

実は異星人との対面はもう実現しているのです。


さて、そんなNASAですが宇宙の秘密を私達に隠し続けています。

今回はその極秘情報の1部をお伝えします。

今回お伝えする情報は月に関してです。

月といえば昔からさまざまな解釈をされてきました。

昔から月には私達人間と同じ生き物が住んでいると言われたり、

ウサギが居ると冗談がささやかれたり・・・

戦場の兵士は月の光にあたると傷の治りが悪くなると信じ、

月の明かりをさけて行動していました。

日本ではかぐや姫で神様はそこに住んでいることになっていました。

昔の人間は果たして本当にすべて考えたのでしょうか?

もしかするとどこかからそのような情報が発信されてきたのかもしれませんね。


少し内容は変わりますが、皆さん月はどんなところだと思いますか?

空気がなくて、くらくて、でこぼこしてて・・・

重力も弱く、寒くて何も無い死の世界だと思っていませんか?

このイメージは何処から湧くのでしょうか?

これもNASAに洗脳されたためではないのでしょうか?

アポロが月に行ったときにそんな映像を流してましたもんね。

しかし、アポロが月に行ったと言う証拠はありません。

あの映像は偽物だったと言われる時代になりました。

以下に紹介する写真はNASAが極秘に所持している月面の写真です。
(流出物)

なぜこれらの写真だけ公開しないのでしょうか?

まずはこれ、

22.jpg


この写真はルナオビター5号が1967年に撮影した写真です。

この写真には人工物が写っています。

何か地下につながっており、油田の採掘場のようなものが写っています。

次の写真はルナ-オービター号が撮影しました。

222cloudmoon.jpg


クレーターの中に人工的に作られたものがあります。

分かりますか?

そして次の写真はかなり衝撃的なものです。

111tsukitoshi.jpg


アポロが撮影したものなのですが、人工都市のようなものが移りこんでます。

地球の夜景に似ていませんか?ドームのようなものもありますよね。

ごの画像は月の裏側であり、流出画像は議論の的となっています。

次にアポロ8号が撮ったカラー写真。

111colourfulmoon.jpg


この画像は有名ですよね。タス通信が「月裏側で植物地帯を発見」と伝えたものです。

アポロが撮影したツオルコフスキーの映像をスペクトル分析をしました。

その結果植物反応が確認され、今でも議論されています。

そして次、

555greenonmoon2.jpg


この写真は月面の温暖な環境を示しています。

山々に囲まれた湖、そこには緑が咲き誇っています。

次の写真はアポロ10号が撮影しました。

111moonhidden1.jpg


月面は実は色彩豊かだったのだということを示しています。

いかがですか?

ご存知のとおり月と地球の公転や自転の関係はうまいことなっています。

その為、地球からはどんな方法を使っても月の裏側が見えません。

また、望遠鏡で月を観察する場合、月面を色彩良く細かく見ることはできません。

月の情報はNASAやロシアの宇宙開発でいとも簡単に隠せます。

いや、今まで隠されてきました。

アポロの映像はどう見ても作り物であったと言われます。

また、月に着いた時の宇宙飛行士への公開インタビューでも故障が相次ぎ、

故障の間なにがあったのか分かっていないこともあります。

情報によるとアポロが月面に着いたとき、

月面にはもう先についてる存在がいたと言われてます。

その存在のロケットと比べれば人間のロケットなど、おもちゃだと言われたことがありました。

今まで私達の得ていた情報がどれだけ適当なものだったのか分かっていただけたでしょうか?

それだけ理解してください。

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第三の選択

第三の選択

さて、この記事の掲載日は4月1日です。

その日になった瞬間にガソリンの税率が変わり、牛乳や小麦は値上げされ、

子供達は学年が上がりました。

しかしガソリン価格低下も4月のみ、エイプリルフールのごとく冗談で終わりましたが・・・

なんだか不思議な日です。



今回はエイプリルフールにちなんである番組を紹介します。

その番組が本当であるかどうか?このエイプリルフールに振り回されたのでね・・・

「第三の選択」

有名な謎だらけの番組ですが、ご存知でしょうか?

この番組はイギリス・アングリアTV制作で1977年6月20日放映されました。

30年も前の番組と言うことになります。

とりあえずご覧ください。少し長いかもしれません。







どうだったでしょうか?

ここで気がついてほしいことがあります。

番組の最後にある製作日が4月1日なのです。(英語ですが・・・)

そう、エイプリルフール・・・

番組で言われている宇宙飛行士の名前が少し事実と異なっていたりもしています。

当時はさっと「嘘」であると広まり、笑い話で終わりました。


が、今では「謎」とされています。

番組は30年も前に放映されたのですが、

番組で言われていたような自然現象は現在では起こっています。

当時、「地球温暖化」と言う言葉を知る人もいなかったにも関わらず、

現在ではこの番組で言われていた自然現象は普通に起きています。

海面上昇、オゾン層の破壊・・・


この番組はその後、全世界で放映されました。

が、アメリカではNASAや政府による圧力で放送はされることは無かったです。

宇宙飛行士の名前が少々違っていたこと以外は事実に基づいていることや、

製作日が4月1日だが放映日は6月20日でありあいまいな点などを含め、

現在では本当か嘘か分からないとなっています。

1部ではこの番組を放映するにあたって人物名を少し変え、

製作日を4月1日にするよう圧力がかかったと言う情報もあります。

だからこの番組は本当か嘘か、誰にも分からないと言うことです。

しかしよく考えてみてください。

エイプリルフールの嘘番組を作る時、あなたならどうしますか?

エイプリルフールまでに製作し、エイプリルフールに放送しようとしませんか?

製作日が4月1日で放送が6月20日って、普通に考えておかしいですよね。

実際月面着陸の際、番組で言われているような事実もあります。

「本当」か「嘘」か?皆さんの判断でお願いします。


ただし、NASAの情報操作は確実だと思ってください。

宇宙開発に関しては本当に情報隠蔽が多いです。

一般に公開されている事実はわずか3%だと言われています。

だから、この番組で言われている以上のことを隠蔽していることは十分にありえます。

宇宙開発機関は100%情報を隠蔽していると言うことを今回は分かってほしいのです。

※注意※ この記事の掲載日が4月1日のエイプリルフールであることは何も意味をもちません。記事に書いてあることはすべて事実です。

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