未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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クラリオン人と会った人

クラリオン人と会った人

以前の記事ヤハウェの住人では、ヤハウェ星に住む「ヒト」クラリオン人を紹介しました。

また彼らは今後、地球の人類のアセンションに大きく影響することをお伝えしました。

今回は実際に彼らに会った人のうちの1人を紹介します。

以前述べたように地球で目撃される本物の円盤のうちの80%がヤハウェから来ており、

また彼らは地球人と共に地球でひそかに生活しています。

そして、彼らは地球にいるワンダラー(アセンションを成功させるために生まれてきた人達)

とよく接触をこころみます。

そのうちの一人、

ワンダラーであるマウリツィオ・カヴァロ氏は積極的にその体験を述べています。

今回は2006年11月に行われた彼への独占インタビューを日本語訳されたものを紹介します。

かなり重要なメッセージがありますのでしっかりと読んでくださいね。

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(インタビューをうけるマウリツィオ・カヴァロ氏)

パオラ(以下 P):私は、特殊な経験をしたという人々の話を聞く、ただ一人の調査役です。調査役として話を聞き出すこと、そして目撃者たちの発言を正確に伝えることが私の仕事と言えるでしょう。これも、歪曲せずに正しい情報だけを人々に届けるためです。

マウリツィオ・カヴァロ(以下 M):私に起きたこと、そして他の人々にも起こりうることについて私は11年間沈黙しましたが、自分の経験を話すのは義務だと感じていました。その経験は、私自身はもちろん、私の人生、そして私の家族までをも内側から完全に変えてしまうほど事件でした。

しかし、公表したことを後悔したこともありました。もちろん偏見のない、人間的にも素晴らしい人にも多く出会いました。そのような人々には自分の経験を聞いてもらいたいと思いましたし、真実を知ってもらいたいと願っています。ですが、その一方で、イタズラや悪意のある人々が多かったのも確かです。個人的な目的を果たすため自分勝手に振舞う人たちもいましたが、彼らには本当に嫌気が差しましたね。

さらには情緒不安定な人々や明らかに正気を失っているとしか思えない連中にも会いました。2か月前にも、ここで司会役と努めていた時、UFOの最高司令官だと名乗る男が何度も電話をかけてきた挙句、ここにやってきたんです。彼は、自分は正真正銘のエイリアンであると説明し、“レーザービーム”と彼が呼んでいるものを私に見せてくれました。といっても、中国製のポケットライトをつけていただけですけどね。この手のことには、本当に腹が立ちます。

P : その手の訪問者をどのように追い払っているのですか?

M : 普通の初対面の人と同じように、まずランチに誘うようにしています。彼らを友達のように、自分の仲間のように過ごしてみるんです。ですが、相手がどういう人間なのか分かったら、もちろんそれが目的で誘うわけなんですけどね、ありもしない予定をでっち上げないといけなくなる。ウソをつくのは嫌いですがね。私は気の置けない付き合いが好きなんです。

多少、乱暴に聞こえるかもしれませんが、遠慮なくスバスバ物を言い合う関係がいいので、ウソで塗り固められたような世界はどうにも我慢ができません。とはいえ、自分を守るためにウソをつくこともありません。相手が危険人物ならばなおさらね。


P : あなたを指導者<グル>としてあがめたいという人々もいると思います。そのような人々には、どのように対応しているのですか?

M : 彼らに嫌われるように振舞っています。つまり、もし彼らが私におかしな期待をしていたり、もし私に何か教えてほしいと思っている場合、私は一貫して同じ姿勢で臨んできました。それは、彼らに私は指導者<グル>ではないこと、そして私の経験以外は、何も彼らに教えることはできないということをはっきり伝えることです。

それでもなお、私の経験から何か学べるのではないかと期待する人もいるかもしれません。確かにそれは嬉しいことではありますが、やはり指導することなんてできません。私自身、まだ学んでいる最中なのですから。私がこのように説明すると、たいてい彼らは不満そうな態度をとります。裏切られたような気分になってね。

それから、まるで自分の取り分だと考えていたものをきちんと与えてくれなかったというような目で私を見るんです。1981年から私の身に降りかかった事件のおかげで、確かに人気者にもなりましたが、その一方で同じくらい嫌われ者にもなりました。

P : 1981年、あなたはすでに結婚し、お子さんもいらっしゃいましたね?

M : はい、結婚して2人の子供がいました。長女は7歳で、長男は4歳でしたね。

P : すべては突然の出来事でした?

M : はい。多くの経験者と同じような経験もしました。たとえば不思議な光を見たこともあります。しかし、あの夜…そう、私が誘拐されたあの夜は、本当に突然、襲われた感じでした。まったく予期せぬ出来事でしたし、あの瞬間からすべてが変わってしまったんですから。

P : 今、“誘拐”という言葉を使われましたが、あなたにとって、それは“誘拐”なのですか、それとも“接触”?

M : あれは“誘拐”です。

P : それはあなたの意思に反していたという意味で?
M:そうです。私は望んでなどいなかった。彼に強制されたんです。あの時、私は自宅にいました。詳しい話はすべて、私の著書の中で説明していますが、とにかくすべてが生きるか、死ぬかの劇的な瞬間でした。

自宅にいて、まず身体に異変を感じました…気分が悪くなり、熱っぽくなり、それから突然、頭の中で響くように、威圧するような声が聞こえたんです。その声は私に家を出て、モンフェラート丘陵に戻るよう命令しました。そこは、前の晩、何人かの友人と散歩した場所でした。

ピザ・レストランで食事を済ませてから、散歩でもしようということになり、ヴェルチェリから約10マイルほど車を走らせ、その場所に向かいました。車を降りて、皆でぶらぶら歩いていると、丸い光が見えたんです。炎のように赤い光でしたね。その光が、木々の中に降りていったので、着陸したのではないかと思いました。皆、とても興奮しながら、何が起きたのか見てみようと着陸した方へ向かいました。

その夜は漆黒の闇夜でしたし、ごつごつとした岩場で、足元も悪かったので、光を追うのは諦め、家に帰りました。そして、家に着くとすぐに気分が悪くなったんです。熱くなったり、寒気を感じたり、熱っぽくてだるい感じでした。最初は、消化不良が原因だろうと考えていました。食い合わせが悪かったのかな、と。しかし、なかなか眠れずに過ごしていると、頭の中に声が入り込んできたんです。

私に車に乗って、あの丘陵に戻れと命令する声がね。その声は抵抗しがたいものでした。その時は、必死に戦いました。本当にこれ以上ないくらい必死にね。気分は悪いが、出かけなくてはいけない。そう妻に伝えようと、彼女を起こそうとしましたが、まるで睡眠薬でも飲んだようにぐっすり寝ていて、びくともしません。

さらに不思議だったのは…この奇妙な体験は本で詳しく紹介していますが、家全体が何かに閉じ込められたような状態になったことです。うまい言葉が見つかりませんが、家全体が凍結されたような状態です。しっかり伝わっているか、どうか怪しいところですが…水を飲もうとバスルームに行った時、過ってコップを落としてしまったんです。だが、コップはゆっくりと、まるでスローモーションのように、とてもゆっくりと床に落ちていった…。

P : 時が止まっていたということですか?

M : 土曜日の夜で外の通りはにぎやかなのに、我が家だけ音という音が消えていた。床に落ちてコップが割れても、その音すら聞こえないんです。すべてが結晶化されたようでした。時間までゆっくりペースダウンしたような…。明らかに“誘拐”ですよ。私は行きたくなかったんですから。だが、その声に抵抗すればするほど、頭の痛みはより激しくなっていきました。車で丘陵に向かうにつれ、痛みは和らいでいきましたが、反対に私が少しでも家に帰ろうと考えると、痛みがますます強くなっていきました。向かわざるを得ない、まさに強制ですよ。私が“誘拐”という言葉を使うのは、こういった理由からです。もし彼らに一緒に来てほしいと頼まれたら、私は断りましたからね。

P : 当時は、災難のような経験でも、2007年の現在はいかがですか?

M : 今は、悪い経験だとは思いません。私の著書の中でも彼らについて、私を操り、コントロールした者たち、“誘拐者”などと呼び、監禁されたと表現していますが、同時に彼らは私に新しい自由を与えてくれた者たちでもあるんです。

P : 彼らはあなたに新しい真実を教えてくれた。

M : 宇宙<コスモス>は、私たちが宇宙だと信じているものではなく、生命は私たちが考えている営みではない。私たちが現実と呼んでいるものすべては、まったくの幻想、イリュージョンだということを私に教えてくれたんです。彼らは私に宇宙<コスモス>への窓を開いてくれました。そして私を狂気の淵まで連れて行き、それまでの私、それまでのマウリツィオを破壊したんです。

かつての私はもう存在しません。それまでの私は引き裂かれ、完全に叩きのめされたのです。その一方で、私たちが現実と呼んでいる世界の境界線よりも先を見通すことができる目を与えてくれたのです。それは新しい自分、生まれ変わったマウリツィオでした。それは偉大な贈り物でした。彼らは私に真の自由を与えてくれたのです。

P : しかし、そのためには高い代償も払わないとならなかった…

M : そう、とても高い代償でした。お分かりの通り、私を指導者<グル>のような存在だと考え、何か期待してやってくる連中が後を立たない。そういう連中だと分かると、君たちに教える真実などないと、いつでも断固とした姿勢で追い払います。

私にあるのは、自分自身の真実だけであり、それは完全に私のものなのです。この真実が、私の心に強く感じているものですが、それが都合よく使われると考えるだけで、憤りを感じます。すべての人が、理解できるとは思えないですからね。

P : 私たちは地球という惑星で暮らし、生命体の中でも人間という特徴のある種族です。成長する生き物ですが、それは幼稚園から小学校へ進むように成長していくわけで、その過程は飛び級できない、非常にゆっくりとした段階的なものです。しかしあなたの身に起こったことですが、つまり、彼らにはそれができたと?

M : そうです。ただ、私の場合、以前からそう訓練されていたようです。

P : ぜひ、その根拠を詳しくお聞かせください。

M : はい。すべて偶然ではなかったと気がついたのは、私の母もまた彼らに誘拐されていたと知った時でした。

P : どうしてそれを知ったのですか?

M : 彼らが画像をいくつか見せてくれたからです。その画像は、記録映像のようでした。モノリスのようなものに映し出しながら、その画像を見せてくれました。そのスクリーンのように使っていたモノリスは、赤いルビーでできたピラミッド型のものでしたね。そこに映し出されていたのは、墓地を歩いている少女の姿でした。

最初はそれが母だとは分かりませんでしたが、彼らが私に説明してくれました。「彼女に見覚えがないというのももっともだ。だが、彼女は少女だった頃の君の母親だ。彼女もまた宇宙の秘密を知る者だった」とね。つまり、このことから分かることは、私たち親子はすでに彼らの計画に組み込まれていたということです。

P : お母さんは、あなたにこのことについて話しましたか? もしくは彼女に何か尋ねられたことはありましたか?

M : 母は私が13歳の時に亡くなりました。母とは特別な絆がありました。とても親身なね。話をしなくても、視線を交わすだけでお互いが理解できる関係です。母とどんな会話をしていたかは思い出せませんが、それでもしっかりと意思は通じ合っていました。

母が亡くなった時、とても寂しかったのは確かですが、その痛みは耐えられるものでした。誰かを失った時、人は心と体でその喪失感を感じ、苦しむものですが、私の場合、そうした痛みを感じることができなかったのです。私は、母が死ぬ9ヶ月前にすでに母の命が長くないことを知っていたので、母の死を冷静に受け止めていました。

P : 死因は?

M : 母は低血圧だったのですが、医師がその症状を高血圧のものと間違え、さらに血圧を下げる薬を処方したんです。母は医師の指示通り、薬を飲みました。当然、母の心肺機能は低下、そのまま入院することに。状態は急速に悪化していきました。母が入院した時、それが死ぬ9ヶ月前だったのですが、母の死期が近いことが自分には分かりました。

確信していたと言っていいですね。私はその瞬間から、静かに母の死を待ったのです。その一方で、たとえ死であっても、母と私を引き離すことはできないことも分かっていました。当時、私は13歳で、神を信じていました。カトリックだったのです。もちろん、母の病気を治し、命を救ってほしいと神に祈りました。ですから、母が死んだ時、私は神に対して怒りをぶつけました。

神はすべての祈りを聞いてくれると信じていましたからね。だが、祈りが届かなかった、あの時から私はずっとこう言ってきました。「神は存在しない。あなたは存在しないのですね。なぜならば私の祈りを聞いてくれなかったのだから」とね。


それから時がたち、1981年の事件のおかげで、私の考え方も変わりました。神の叡智は存在するのだと身をもって知ったのです。しかし、それは今までのイメージとはまったく違うものでした。確かに神のような存在だが、私たちの祈りを聞いてくれる存在ではないのです。それはすべてをプログラムした存在だからです。私たちの生と死は、これらのプログラムに組み込まれたいち過程に過ぎない。母と私はいつだって完ぺきな関係でした。あの夜、彼らは少女だった頃の母を私に見せてくれたのです。

P : では、彼らはお母様本人にも会わせてくれましたか?

M : はい、母と会いました。

P : あなたはクラリオン星に連れて行かれたそうですが、お母様に会ったのは、地球で?それともクラリオン星で?

M : 母とは自宅で会ったんです。ある夜、彼らが私にお客がいると言いました。しかも私にとって嬉しい訪問客だと。最初は夢を見ているのかと思いましたね。というのも、私はベッドで寝ていたからです。しかし、母を見た時には、確かにはっきりと目を覚ましていました。母は、私の記憶にある姿とは違いました。肉体的に違うという意味です。とはいえ外見的には違っていても、私にははっきりと母だと分かりました。

P : どのような姿だったのですか?

M : ずっと若い感じでしたね。お互いに言葉は交わさなかったのですが、母がいつもの仕草をしたんです。バイバイと手を振る、よくあるジェスチャーですが、それは母が私と一緒の時だけに見せる仕草でした。そして私に微笑みかけてくれた。それだけです。

P : 夢ではないと?

M : はい。確かに最初は夢かと思いました。ベッドで横になっていましたからね。だが、夢でないことは、すぐに分かりました。私はベッドから起きて、母に近づこうとしましたが、母は手振りで私を止めました。そして微笑みながら、いつもの仕草を見せてくれた。それは幼い頃、夜、寝る時に母がやってくれた「おやすみなさい」の合図でした。ですから、私はベッドに戻って、再び眠りにつきました。あれは夢でなかったと確信しています。

P : クラリオン星の住人は、肉と血からなる肉体を持っているのですか? 通りで彼らと会ったということですが。

M : スーパーマーケットで彼らと会ったこともあります。

P : まさか彼らは買い物をしていたのですか?

M : 違いますよ。そこが待ち合わせの場所だったんです…といっても、信じる必要はないですけどね。ただ、私が関わっている出来事について考えてもらい、どれが真実なのか、自身に問いかけ、判断してもらいたいだけです。

そしてもし私の話がすべて現実に起きていることだと理性がそう感じたならば、次に大きな問題に突き当たるはずです。「本当に知的生命体は私たち人間だけなのか?」というね。私が撮った写真は決定的な証拠とは言えません。またそうだと言って、バラまくつもりもないです。UFOやエイリアンの写真もあります。これはスエルの写真です。彼については著書で詳しく触れています。
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(スェルと呼ばれれるクラリオン人)

P : 彼は私たちの生活の中にうまく溶け込んでいると?

M : そうですよ。彼とはある大きな街で会いました。その街の名は言えませんが、彼は小さな黒いカードを私に渡しました。そのカードは、いくらか電気エネルギーのようなものを発しており、彼は私に使い方と注意事項を教えてくれました。そして「呼ばれた」と感じると私は電車に乗り、彼らに会うために待ち合わせの街まで出かけていきました。

移動中、「どうして自分は電車に乗らないといけないのだろう…もしかして、また彼らに操られ、誘拐されているだけなのだろうか」とずっとわけが分からず、自問していましたね。おそらくこれは私には理解できない何か試験のようなものだったのでしょう。目的の街に着くと、いつもと同じ相手に会いました。UFOで会ったことのある人物です。

P : 待ち合わせの場所はどこでした?

M:バーに行って、彼らを待たなくてはいけない。私はそれだけは分かっていました。だが、何時間たっても誰も現れないので、時間がたつうちに心配になってきました。もしかしてすべて自分がでっち上げた作り話なのではないか…とね。ずいぶん長い間待っていて…本当に長く感じられましたね。すると、ついにスエルが現れたんです。

もう子供のように喜びましたよ。彼が「やあ、かなり待たせてしまったかな?」と私に尋ねたくらいです。詳しくは著書に書いてあります。

P : 彼は普通の人と変わらないのですか? 話し方も普通なのでしょうか?

M : ええ、人間と同じです。彼は地球で、家を持ち、普通に働いていますから。

P : どうやって彼らを見分けることができるのですか?

M : 見れば、分かるんです。

P : どういうことですか?

M : スーパーマーケットで会ったときのことです。レジ係の女の子は何か普通と違うところがあるが、分かるかと彼に聞かれてね。最初は、何が違うのか分からなかったのですが、すぐにピンときて、「確かに、彼女は普通と違う!」と言いました。彼女は、まるで別の世界とつながっているような奇妙なイヤリングをしていたんです。

彼女を見た時は、それほど気になるところはなかったのですが、そう言われてじっくり見ると、見覚えがある顔だったんです。彼らの中には、地球で働き、暮らしている者たちもいます。

P : なぜですか?

M : なぜならば、彼らは少なからず私たちの進化の手伝うのが仕事だからです。彼らは、私たちを改良するために来ているのではありませんが、ただ影響力は持っています。

P : 彼らは完全なるエイリアンのDNAを持っているのですか、それとも人間とエイリアンの混血ですか?

M : 純粋なエイリアンもいます。彼らはすでに大人になってから地球にやってきた者たちです。外見的には、30代もしくは40代といったところでしょう。地球に到着し、難なく人間生活における必要書類は手に入るようです。

彼らを定義付けるのならば、DNA的にも完全なエイリアンだと言えるでしょう。
また、地球で生まれた者たちもいます。彼らはエイリアンのDNAだけでなく、肉体的に人間のDNAも持ち合わせています。いわゆる“混血<ハイブリッド>”と呼ばれる者たちです。

P : 政府も彼らの存在を知っていると思いますか?

M : 政府の関係者全員が知っているとは思えません。限られたごく一部だけでしょう。

P : 女性たちはムービースターのように美しいですね。

M:彼女たちはゴージャスですよ。1つだけ、あなたに知らせていかないといけないことがありました。これらのポラロイド写真は、どれも現像プロセスなしに出来上がったものです。また彼らは原子の光を吸収するので、普通の写真よりも光量が落ち、暗くなります。


最新の接触は、ジェノヴァ近くの海底基地でした。(カヴァロ氏が写真を示しながら)この写真には、聖書に登場する“ケルビム”が写っています。彼らも宇宙から来た生き物だったのです。
【注:話に登場する写真はインタビューが掲載されたHPには公開されていませんでした】

P : すごい、信じられません!! 写真撮影に成功したんですね…

M : たいしたことないですよ…この写真を見てください。暗いでしょ。もっと光が必要でなんですが…ここには宇宙船があり、いくつか人影らしきものも写ってします。背の高い影が、グレイです。少なくとも彼らは、そう呼んでいます。こちらは別のグレイですが、ハイブリッドですね。人間とエイリアンの混血種です。

alien-1-2report.jpg

(マウリツィオ・カヴァロ氏がその時撮った宇宙船へのいり口)

P : この写真はどこで撮ったのですか?

M : 基地です。

P : そこまでどのように連れて行かれたのですか?

M : まず体が知らせを感じました…昨年のことです。

P : 何が起きたのですか?

M : 今となっては、お決まりのパターンですが、まずとてもナーバスになって、心が乱れ始めるんです。ものすごい不安に襲われて、直感だけで行動する状態になります。強迫観念に突き動かされるように、感じるまま、その場所へ向かうのです。そこに着くと、彼らの仲間がいます。エイリアン側の世界に属する者です。その者が、私を基地まで連れて行ってくれました。

P : どうやって基地まで行ったのですか?

M : 何の変哲もない普通のボートに乗って行きました。船着場を出発し、あるポイントまで来たら、海が急にぐるぐると渦を巻き始めました。もちろん、怖かったですよ。まるでハリケーンのようでしたから。それから海の中へとボートは降りていきました。海へ入っていく間、周りの海はまるでクリスタルの壁のようでしたね。

海水は液体ではなく、固体に変化したようでした。海の壁が作るトンネルを抜けていくと、壁が開けたように明るい場所に到着しました。光の輪の中心にいるようでした。そしてそこには海底基地へ通じる光の廊下が続いていました。

P : 彼らはどの種族でしたか?

M : クラリオン星人でしたが、他の種族も一緒に働いていました。

P : あなたが彼らにとって単なるツアー客ではないことは想像できます。つまり、これも彼らの計画の一部で、あなたに穏やかな方法で複雑なシナリオを世間に公表してほしいということなのでしょうか? この信じられないような現実を公にするのがあなたの役目だと思いますか?

M : 推測の域は出ないのですが、おそらく一番はっきりしている事実は、彼らが私に何かを教えているということです。これはあくまでも私の考えですが、間違いないと思います。私は彼らに教育されているのです。だからこそ、私が見るもの、経験、そして他の人々にこの現実を受け入れてもらうための手がかりなど、そのすべてが仕組まれ、私をある方向に導いているように思えるのです。


つまりね、パオラ、私たちは選択できると思い込んでいる。だから、私たちがしてきたことは、実は自分自身で選んだ道ではないのだと理解するのは、非常に過酷なことです。たとえ私が過去に戻れるとしても、違った人生を送ることなんてできないでしょう。私は今までいろんな趣味を楽しんできました。アメフトのようなスポーツには興味なく、釣りに行くのが好きだった。

仕事と家族を大切にしていた。子供の頃からずっと、この世界ではない、違う世界があると考えてきた。そしていつだって宇宙には人間以外の知的生命体が存在すると信じてきた…いずれにせよ、あの事件があるまで私は普通の生活をしてきたんです。そしてあの事件を境に、私は常識ではとうてい信じられないような、新しい現実へ放り込まれてしまった…。ところで、彼らはとても不思議な歩き方をします。滑るように歩くというか…とにかく普通じゃない。

P : 普通の通りでもそのような奇妙な歩き方とするんですか?

M : いや、通りでは普通の人間と同じように歩きます。彼らはとても親切で、話をしなくても、癒しのエネルギーを発しているんです。話す時に、少し金属音が混ざったような低い声になるときがあります。彼らの言語から私たちの言葉へ同時変換するインターフェースのようなものを通しているために、そうした現象がたまに起こるのでしょう。おそらく音声コードが低いために、彼らの声も低いのだと思います。
彼らは大きな耳を持ち、奇妙な鋭い目をしています。とにかく人を見通すような鋭い目です。しかしながら、誰もが寛容な雰囲気や癒しのエネルギーだけを感じるわけではありません。中には、彼らのエネルギーがあまりにも強いため、なんとなく不安になる人もいるでしょう。

P : 私は自身の2冊目の著書で、エイリアンの対処法について詳しく書きました。エイリアンを恐れてはいけないと。まず私たちは地球上には千差万別の種族がいることを受け入れなければなりません。あなたは非常に幸運な方だと思います。1981年にあなた自身に起きたことに対する理解をもっと深めたいと思います。そこで、あなたは単に接触しているだけなのですか、それとも私たちの未来に関する予言のようなものを託されたことはありますか? 人類への希望は?

M : はい。私たちの意識レベルをさらに別の次元にまでレベルアップしなければなりません。人間の良心をさらに高みへと進化させることが、唯一の希望です。

P : それにはあまり時間がないですが…

M : 一刻の猶予も許されません。というのも私たちがすべきことは山のようにあるからです。ですから、ダイナミックな改革が必要なわけです。それも単なる意識改革以上の大胆な変化です。2つの異なる世界があるのですから、私たち社会のダイナミズムを変えるためには時間が必要です。

このような意識を同化させるには、とても長い時間を要します。私の身に起きたすべての出来事もある計画の一部なのです。それはずっと昔にスタートした計画です。彼らが見せてくれた少女時代の母…。まだ私が生まれる前の母の姿だったので、最初は気づきませんでしたが、母だと分かった時、彼らは言ったのです。母も宇宙の指導者<ロード・オブ・ザ・スターズ>から教えを賜っていたのだと。

その時、私ははっきりと理解できました。すべてが計画の一部なのだとね。この地球という惑星で暮らす私たちの多くは、無意識のうちにこの計画に組み込まれているのです。たとえ、そんなもの見たこともないと言い張る人もです。この世で目にしている現実は、操作された現実に過ぎませんが、私には魔法のような現実が見えます。

“魔法”という言葉はネガティブな意味で使っているわけではありません。私たちが暮らすこの宇宙は、結果的に、魔法のような素晴らしい創造活動にあふれ、あらゆる次元が存在し、物理的な条件の下で、あるいはそんな条件がなくても同じ創造活動を営んでいる。

この世の事象は幻想であり、単に私たちの考えを結晶化したものなのです。私たちは、これが現実なんだと頭に刷り込まれたものを見ているのに過ぎない。人類が、このもう一つの窓に気がつき、そこから新しい目で、私たちが真実だと思っていたことを見つめ直した時、正気を失うか、もしくはさらなる進化を遂げるでしょう。選択の余地はありません。

P : 2つの世界をつなぐということですか…。…

M 私 はその2つの世界を経験してきました。自分を特別優れた人間だとは思いませんが、誰も見たことのない真実を見てきたことは確かです。このような経験を通して、私はもっと謙虚になることを学びました。私の身に起こったこと、そしてこれからも起こるであろうことを考えるたびに、いつも自分を小さく感じます。そして自問するのです。「なぜ、私なのか?」とね。


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UFO/異星人 | コメント:2 | トラックバック:1 |

ヤハウェの住人

ヤハウェの住人

以前「地球と点対称の星」では地球からは見えない地球によく似た星、

反地球と呼ばれる部類の惑星「ヤハウェ」を根拠と共に紹介させていただきました。

ヤハウェと言う惑星をその記事で理解していただけたかと思います。

今回はヤハウェの内部について紹介させていただきます。

ご存知、ヤハウェは地球の軌道とは別の軌道を取っているものの、

太陽との位置関係は地球とほぼ同じであります。

水は液体の状態で保たれ、空気もあります。

地球と同じように生命が存在する条件は整っています。

そして、もちろん生命が存在しています。

また、地球人と同じような知的生命体がいます。

その生命体も私達人類と同じ「ヒト」の部類に入り、外見は変わりありません。

基本的に知能の高い生命体は「ヒト」だけだと考えてください。

地球で言われる宇宙人(地球外知的生命体)のほとんどが私達と同じ外見をしています。

少なくとも手が2つ、足が二つ、目が二つ、と言うことと2足歩行であることは変わりません。

(太陽系から離れれば離れるだけ肌の色や背丈などの遺伝子的な違いは出ます。

 ただ、基本的なところの違いは無いです。

 また、地球に1番多く来ている「ヒト」達は私達とあまり違いがありません。) 

すでにアセンションし肉体ではなく半霊半物質体の体を手にした種族も外見は「ヒト」です。

(アセンションが成功すると地球の人類は半霊半物質体の体となります。)

半霊半物質体の体を持つ種族は「ヒト」と1番違う点として性別が無い場合が多い。

というよりも両性具有です。

男性でも女性でもない「ヒト」、お釈迦様みたいな感じですね。
(例外もある。)

話を戻します。

ヤハウェにも「ヒト」が居ます。

彼らは「クラリオン人」と呼ばれている種族です。

ヤハウェ自体は地球よりも後に誕生した星ですが、

ヤハウェの「ヒト」は地球人類よりも早くに創造されれました。

その為、地球の人類よりも進化した種族となりました。

また、地球の人類よりも先にアセンションしました。
(この時、クラリオン人達は半霊半物質体になったものの外見上の男性女性の性別は残りました。あいまいなアセンションとなったため、次回地球人と共に完全に終わらせると言われてます。特別なアセンションですね。)

ほんのこの前アセンションをしたと言ってもいいくらいです。

そのため彼らはほかの種族と出会い、手を組んで次は人間と手を組もうとしています。

クラリオン人の住む、ヤハウェは非常に地球に近いです。

そのためアセンションのときには彼らの助けが非常に大きいものとなります。

地球の変化のために人類を地球から一度上げる時にも彼らの助けが大きなものになります。

宇宙船が天空に満る日の宇宙船の半数近くがヤハウェからのものとなるはずです。

また、アセンションの前の準備としても大きな影響力をもっています。

彼らは地球におりて地球人と一緒に気がつかれないように生活しています。

また地球の人類の進化、変化に大きな影響を及ぼしています。(良い意味でです。)

海底に基地を持ち、地球のワンダラー達とも接触をしています。

(地球におりたっている理由は説明しなくても分かりますよね?

これからアセンションに手をかす上で状況を把握しなければなりません。)

ああああ


これはクラリオン人が乗ってくる半透明の円盤です。

常に半透明な状態ではありませんが、偶然そのような姿で撮られた写真です。

地球でよく目撃されるUFOの中で本物の円盤の80%がヤハウェから来ています。

kinkyu-message2-1.jpg


これはクラリオン人の子供の写真で、接触したワンダラーによって撮影されています。

kinkyu-message2-2.jpg


この写真は地球で誕生したクラリオン人です。

まれに、地球人(ワンダラー)とクラリオン人の間に子供ができます。

ハーフの子供をグレーと呼びます。


この写真が物語るように地球とヤハウェが近い存在であり、

そこに住む「ヒト」も非常に近いのです。

第2の兄弟とも言える、近所の「ヒト」ですね。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎嘘はなるべく早く打ち明けてください。

 嘘の内容にもよりますが、内容によっては嘘をついてる間はずっと
            カルマ数が低下してる場合もあります。

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地球と点対称の星

地球と点対称の星

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

日々起きている事、すべてを受け入れることはできているでしょうか?

今回は闇に葬られた「反地球」についてご紹介させていただきます。


反地球、それは太陽を挟んだ地球の反対側にあるとされた惑星です。

つまり、地球と点対称の独立した軌道をとっている惑星です。

昔からアメリカネイティブインディアン・ホピ族や、ジーン=ディクソンなどの予言も多くあり、

マンガやSF世界ではよく取り上げられましたね。
(最近では事情によりまったく取り上げられなくなりました。)

実はこの「反地球」の存在は少なくとも、1978年の時点でNASAはすべて把握していました。


1978年NASAは金星探査を目的とし、探査機「パイオニア・ヴィーナス2号」を飛ばしました。

venus2.jpg

(パイオニア・ヴィーナス2号)

金星の軌道を追って計算の元、複雑な軌道をしながら飛んでいったのです。

そして、太陽を挟んで地球の反対側を通過します。

これが世界初の太陽をはさんで地球と反対側へと人類が達した時でした。

一応説明をいれますが理論上、地球から見て太陽の間後ろに当たる部分は

どんな機械を使っても決して見ることができません。

今までの太陽系理論が間違ってるはずは無いのでそこには何もあるはずはないと、

そのため特に注目はされませんでした。

が、偶然その場へついたパイオニア・ヴィーナス2号は「反地球」に当たる星を発見したのです。

パイオニア・ヴィーナス2号からデータが送られてきたとき、

NSAに非常に大きな衝撃がはしりました。。

まったく予想不可能な天体への遭遇はNASAへ大きなショックを与えたのです。

それは今までの太陽系理論が根元から覆されたためです。

その天体をNASAは「ヤハウェ」と名付けました。

この天体の発見を一般へ公開するかどうか、すぐに最高機密で抗議がなされました。

結果、この天体を一般へ公開するのは危険であるとされました。

この天体の存在だけでもパニックが起きるかもしれません、

また地球の真後ろを別の軌道で公転している惑星、

そこから地球と同じ温度であることが分かります。

当然、地球と環境は非常に似ていて、地球外の知的生命体の存在が予測されました。

のちにそのことまで予測されると相当な混乱が生じる恐れがあるとして、

NASAはこれを隠蔽すると決定しました。


今まで、SFの世界では反地球は地球と同じ軌道の真反対側に存在することになっていましたが、

「惑星は楕円軌道を描き、焦点の一つに太陽がある」と言うケプラーの法則により

それは有り得ないことが分かりました。

つまり、

地球と同じ軌道に存在していても太陽の影に隠れ続けることはないので存在しないということです。

発見されたヤハウェはもちろん、この法則に反していませんでした。

ヤハウェは地球と点対称の独立した軌道をとって存在していたのです。

2つある楕円の焦点のうち1つを共用し(それが太陽)、

もう一つの焦点を太陽をはさんで点対称の位置に存在することで

2つの楕円が交わる形になります。

そこで地球と同じ速さで公転すると互いを見ることはできなくなるのです。




space06.jpg


立体的にした場合、下画像のようになります。

分かりにくい方は、上画像の両方に指を置き、同じ方向へ指を同じ速さで動かしてみてください。
(ただし、平面な図では地球から太陽までの距離が変化しています。
 これは平面にしたためであり、立体の場合は距離も同じです。)

実際にこの図のようにヤハウェが存在していたのです。


NASAはヤハウェの存在を知った時点でもっと多くの情報を集めようとしました。

そのため、パイオニア・ヴィーナス2号よりも1年程前に飛ばされた、ボイジャー1号を利用します。

voyager11.jpg

(ボイジャー1号)

ボイジャー1号は木星と土星を探査するために飛ばされ、

地球から最も遠い距離に達した人工物として、今も宇宙を探索しています。

NASAは当時、ボイジャー1号が太陽の向こう側に隠れるときを狙って調査をしようとしたのです。

偶然にもちょうど太陽に隠れたボイジャー1号はその時謎の故障を繰り返しました。

カメラコントロールの受信装置の故障。

また、その後の自然回復。
 
惑星撮影用の広角カメラによる太陽撮影の時の故障。
(回復しないまま、フイルムも無駄になったとされています。)

太陽を撮影すれば故障するのが当たり前であることくらいはNASAでなくとも、

一般の人達にも分かります。

NASAは「わざと故障させた」と言う人が出て、

国民の税で造られた高価な器材を、

なぜわざわざ壊す必要があったのかと当時は話題になりました。

広角カメラに入っていたフィルムは39枚撮り(40枚との情報もあります。)、

また、最後にそのフイルムを使って撮影したのが太陽の裏側です。

その時故障と発表し撮影データはすべて失ったことにしたのです。
(事実上、何を撮影したのかは分からないと言うことです。)

説明しなくても分かることだろうが、

世間には故障にみせかけ、ヤハウェを探査(撮影)しようという極秘の計画を実施したのです。


その故障騒動がおさまったと思われた矢先の出来事です。

アメリカ、JPL(ジェット推進研究所)から一枚の写真が流出しました。

その写真に写っていたのは誰が見ても分からない、未知の天体だったのです。

そしてまた、世間をその写真が騒がせました。

「NASAが隠蔽している情報だ」と人々が騒ぎ立てたその時、

NASAにより、天文学の専門書にその写真と実に似た天体の想像図が掲載されます。

その天体こそが土星の衛星である「タイタン」でした。

流出したした写真も、実はタイタンの想像図の1つだと解決されるだろうと思われました。

が、写真家達の解析により「これは描かれた想像図ではなく写真である。」

と指摘されると、NASAは突然態度を変え

「タイタンの模型を写真で撮影した。」と見解を変えました。

それ以降、反地球の存在も完全に否定され、

「ヤハウェ」も完全に隠蔽されました。


が、その後もNASAに関係した天文学者の1部が情報を暴露する出来事がありました。

その写真に写る天体がカラーで写ってる写真を流出させたこともありました。

dokdesiyou.jpg


space05.jpg


この2つの写真はその時に暴露されたものだと言われいます。
(100%事実であると断言する訳ではありません。
        私の元に届くまでに手を加えられたかもしれませんから・・・)

もちろん暴露された画像や教授達もNASAに完全否定され、

その騒動はそれ以上広まることはありませんでした。

また、なぜかSF世界に登場する事さえなくなりました。


この反地球である「ヤハウェ」に関して現在学者達は、

「地球と同じ軌道の反地球は存在し得ない。
しかし、地球と点対称の独立した軌道をとっていると仮定すれば、存在はありえる。
またヤハウェは厳密な地球と点対称の軌道ではないため、近い将来観測される可能性が高い。」

としている。

つまり、計算を行うと近い将来ヤハウェは太陽の影からはずれ、姿を現すと言うことだ。

そうなるとNASAも隠蔽することはできません。

近い将来、正式な発表があるかもしれません。

また、ヤハウェである反地球との遭遇は、

アメリカネイティブインディアン・ホピ族や、ジーン=ディクソンも予言しています。

そして聖書にもそれらしきことが書かれています。

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◎好きな音楽を聴いて下さい。

 音楽の波は特殊なもので、心の落ち着き具合からカルマ数UPが見込めます。


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9.11の謎

9.11の謎

アセンションする上で、地球の状況を変えなければなりません。

戦争、お金への執着、環境破壊、核兵器・・・

今、問題とされていることの多くを変えなければなりません。

じゃないと次の世界でまた同じ失敗を繰り返します。

特にお金のことは忘れてもらわないといけなくなります。

次の世界ではお金を利用した社会は強く非難されます。

お金は身を滅ぼしかねないためです。

だから、この場をかりて伝えなければならないことを伝えます。

何かおかしい、何かをかえなければ!と、思っていただきたいのです。

その為には今起きていること、また過去に起きたことの真実を知る必要があります。

以前、「9月11日の秘密」と言う記事である動画を紹介しました。

見ていただいたでしょうか?まだでしたら今からでも見てください。

また、広めてください。

あの動画を見てどう思ったでしょうか?


あの動画はあれから話題になり、かなり広まっています。

今回は下の動画を見てほしいです。

2007年、日本のテレビ番組で放送された内容です。

おそらくあの動画をふまえて製作されたものだと思います。

※2つ続けてご覧ください。2つで20分ほどです。







どうでしたか?

アメリカと言う国の恐ろしさが伝わったでしょうか?

お金のために、大量の命が奪われました。

もはや、アメリカ政府の言っていることは信じてはなりません。

いや、どのようにしたら信じることができるのか分かりません。

9.11はテロではなく、大量殺戮です。

今の世界では人間の命がお金と言う紙切れに変えられているのです。

また、この事件を理由にアメリカは戦争を始め、また人の命を奪いました。

アメリカ人が悪いわけではありません。

アメリカの政府にいる権力者が悪いのです。

世界中の人々がこのことに気がつき、改めてお金について考えなければなりません。

お金のシステムについて考えるのではなく、お金の程度について考えるのです。

どこまでお金にたよるか、お金のために人間を殺してもいいのか?

お金のシステムについてはアセンションの後に考えれば良いかもしれませんが、

より確実な世界を作るために今、考えていても損はありません。

いや、今考えたほうがより確実です。

この事件をとおして、お金の価値観をかえなければなりません。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎良いことを取引してやるとカルマ数は上がりません。
 
 それだけは覚えておいて下さい。


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†動物の十戒†(犬の十戒)

†動物の十戒†(犬の十戒)

前回は「最愛のペットの死」と言う記事で少しお騒がせしました。

結局あの後、子猫は亡くなってしまいました。

相当苦しみ、相当怖がっていました。

結局あの子が旅立ったその瞬間は見ることができませんでした。

最後までそばにいる予定でしたが、寝てしまいました。

彼もそれを待ってたのだと思います・・・


今日、しっかりとやるべきことをやりました。

我が家からまた一人の天使がいなくなって、

今となって改めてその存在の大きさが伝わります。

どんなに小さな動物であろうと、まるでいないような子であろうと・・・

実は大きな存在だったりもします。

あの子の肉体は我が家からいなくなりましたが、魂は我が家にい続けています。

私が彼を忘れないように、彼も忘れないでいてくれるでしょう。

またどこかで会えると信じます。

彼をかわいそうとは思いません。彼は我が家での人生を完了したのですから・・・

寂しい気持ちは残ります。が、悲しむようなことはしません。

これからも毎日彼と会話し、楽しい日々を送り続けます。



今回はある、有名な詩を紹介しようと思います。

本当に有名で今では映画にもされていますね。

† 犬の十戒 † です。

この詩、今映画となっている『犬と私の10の約束』のもとですね。

少し内容は変えられていますが・・・

†犬の十戒 †と言う詩は、インターネットに姿を見せた作者不明の詩です。

この詩は多くの人々の心を動かし、気づきを今でも与え続けています。

犬の話ではありますが、私はこれを犬のこととして読みません。

すべての動物に当てはまることだからです。

「犬の・・・」とは読まず、「動物の・・・」と読んだほうが良いのかもしれませんね。

私もこの詩を読んで強く心を動かされた人のうちの一人です。

是非、今ペットを飼ってる人、またこれから飼おうとしてる人には読んでほしいです。

そして、あることに気がついてほしいのです。


† 犬の十戒 †(犬の飼い主のための十戒)
The Ten Commandments of Dog Ownership

1. My life is likely to last ten to fifteen years. Any separation from you will
be painful for me. Remember that before you buy me.

私の一生は10~15年くらいしかありません。
ほんのわずかな時間でも貴方と離れていることは辛いのです
私のことを買う(飼う)前にどうかそのことを考えて下さい。


2. Give me time to understand what you want of me.
私が「貴方が私に望んでいること」を理解できるようになるまで時間を与えてください。

3. Place your trust in me-it's crucial to mywell-being.
私を信頼して下さい...それだけで私は幸せなのです。

4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment. You have your work, your entertainment and your friends. I have only you.
私を長時間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。
貴方には仕事や楽しみがありますし、友達だっているでしょう。
でも...私には貴方だけしかいないのです。


5. Talk to me sometimes. Even if I don't understand your words, I understand your voice when its speaking to me.
時には私に話しかけて下さい。たとえ貴方の言葉を理解できなくても、
私に話しかけている貴方の声で 理解しています。


6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.
貴方がどれほど私を扱っても私がそれを忘れないだろうということに気づいてください。

7. Remember before you hit me that I have teeth that could easily crush the bones of your hand but that I choose not to bite you.
私を叩く前に思い出して下さい。 私には貴方の手の骨を簡単に噛み砕くことができる歯があるけれど、
私は貴方を噛まないように決めている事を。


8. Before you scold me for being uncooperative, obstinate or lazy, ask yourself if something might be bothering me. Perhaps I'm not getting the right food, or I've been out in the sun too long, or my heart is getting old and weak.
言うことをきかない、頑固だ、怠け者だとしかる前に私がそうなる原因が何かないかと。
貴方自身に問い掛けてみて下さい。
適切な食餌をあげなかったのでは?日中太陽が 照りつけている外に長時間放置していたのかも?
心臓が年をとるにつれて弱っては いないだろうか?


9. Take care of me when I get old; you, too, willgrow old.
私が年をとってもどうか世話をして下さい 貴方も同じように年をとるのです。

10. Go with me on difficult journeys. Never say, "I can't bear to watch it, or, "Let it happen in my absence." Everything is easier for me if you arethere. Remember, I love you.
最期の旅立ちの時には、そばにいて私を見送って下さい 「見ているのが辛いから」とか
「私の居ないところで逝かせてあげて」なんて 言わないで欲しいのです 。
貴方が側にいてくれるだけで、 私にはどんなことでも安らかに受け入れられます。
そして......どうか忘れないで下さい 私が貴方を愛していることを。


Author Unknown
作者不明

訳:YORISUN

こちらより引用


以上がこの詩です。

動物達は地球に、私達に与えられた宝です。

彼らなしには人間は生きていけません。

まずはそれに気づいてください。


もう1度、波動を受けながら、よく考えて「犬の十戒」を見てみてください。

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◎愛情を形に表そうとしないで下さい。

 無理に無駄な言葉を並べる必要は無いのです。

 本当の愛は形にしなくとも伝わりますから・・・


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私事 | コメント:2 | トラックバック:0 |

最愛のペットの死

最愛のペットの死      ←曲を聴きながらの観覧可


私事ですが・・・

今日はなんと言うか、死のエネルギーが漂っていました。

本当に冷たい。冷たいエネルギーが・・・

だから今日はブログを更新する気にもならなかったし、

今日はもうどうでもいいやと言う私がいました。

ただ、今はこうして椅子に座ってキーボードを片手でたたきながら、

膝に今からあっちの世界へ飛び立とうという最愛の猫を抱いています。(21:11)

今はまだ、頑張って息をしています。(21:14)

実は我が家には数年前から猫が2匹いたのです。

兄弟の二人です。

本当に良い子達で・・・

彼らを心のそこから愛していました。

兄弟で一緒に遊び、一緒に寝て、一緒に食べて・・・なにをするのにも一緒だったのです。

そんな彼らは、私が悲しむと慰めてくれて、私が喜ぶとはしゃいで。

時にはいたずらもするけど、一番の親友のような兄弟のような宝でした。

それが去年の秋、そのうちの一人が死んじゃったんです。

その子はもともと病気がちで、また肥満体質だったので病気になって死んじゃいました。

動物病院で入院中にあっちに行きました。

彼が死んだのもあまりにも突然で突然で・・・

動物病院にあずけたときにはヨボヨボで「今晩持たないと思います。」といわれました。

それが次の日まで持ったのです。

朝電話がきました。「見舞いに来てあげてください。」と。

もちろんすっ飛んでいきました。

そこにはなにやら点滴のようなものやらなんやらとチューブだらけのその子の姿がありました。

全身が麻痺して、頭もカクンと倒れてて・・・

目は半分開いて、何とか息をしてるわが子の姿です。

その時には生きるってこんなことか。

生きるってここまで頑張らないとできないことなんだと分かりました。

普通に生きてることってここまですごいことなのかと教えられました。

その場では涙をこらえるだけで精一杯。

その子はなんとか頑張って小さなかすかな声で「ニャー」と鳴きました。

「喜んでますよ。」

と獣医さんの言葉をもらい、その場では声をかけなでてあげることしかできませんでした。

生きてくれると希望を抱いて、家に帰りなんらかの連絡を待っていると、

夕方に亡くなってしまったと電話がかかってきました。

すぐにうけとりにいきました。

獣医さんがその子の遺体を抱えてきた時にはもう涙をこらえるのに相当な力を注いでました。

「ここまで頑張る子ははじめて見ました。

よっぽど飼い主にもう一度会いたいと言う気持ちが強かったんでしょうね。」と獣医さん。

私はそのとき、

旅立ちの時何を思ったのだろう?

満足して旅立てたかな?

家でなくてごめんね。

と言う気持ちでいっぱいでした。

車に乗ったとたんに恥ずかしながら涙が頬を渡りました。



その後、残った方の猫はバカみたいにその子を家中探すのです。

狂ったように歩き回って、狂ったように鳴きまわって・・・

本当に可愛そうでした。


猫の死からちょうど二週間。

その日の朝は、家族で同じ夢をみたと盛り上がっていました。

死んじゃった子が家にくるような内容です。

ただし、尻尾がなくなってるんですが・・・

家に来るのはその子だけではなく、二匹。その子と別の知らない子です。

庭から勝手に上がってきて、いつもあった餌置き場に行って、二人で食べだすのです。

なぜ見ず知らずの猫と二人であがってくるのか意味が分からない。

そんな感じの夢です。



そしてその日の夕方、家の前にその死んだ猫とまったく同じ子猫が鳴いてるのです。

一人でぽつんと・・・

小さな子猫の声で必死に鳴いてるんです。

よく見ると前の子とシマ模様の位置まで一緒なのです。

その時に夢の意味が分かりました。

もちろんその子を助けて、頑張ってミルクをあげました。

そのまま飼うことになったのですが、なんと人懐っこい子なのか。

勝手に膝にのって喉をゴロゴロならして。

あの死んだ子の代わりと言うのはいけない事なのかもしれませんが、まさにそうでした。

あの子の悲しみを癒してくれたのです。

また、あの一人ぼっちになった兄弟猫をも癒してくれました。

最初はもちろん怖がってたんですが、

そのうち二人で仲良くなり、また二人で一緒に生活を始めたのです。

子猫から幼猫になる子を本当に愛して、半年たつ今日。

その癒しの天使はこれから旅立とうとしているのです。

今完全に全身が麻痺し、半目開いてる状態で焦点が合わないのか目を回しています。

今朝はなんの異常もなかったです。

今日はよく寝るなぁ~と思っていました。

それが今日20:00ごろ、

寝ていた場所から急に立ち上がって誰にも見えないところに行こうとしたのです。

その時には後ろ足がふらついて、前足だけで行くような状態でした。

その時に初めて気がつきました。

前の子のように動物病院で死なせたくない。

そう思い、今回は膝の上で旅立たせることにします。

明日から残ったほうの猫はどうなるのかと考えると・・・

今までこの子に癒されてきた日々を思い出すと・・・

かわいそうとは思いません。

ただ、悲しいだけです。

寂しいのです。

我が家には猫を連れて行く悪魔がとり付いちゃったのかな?

皆突然死んじゃうんです。

今、意味もなく私の膝を前足でなでるようなしぐさをしています。(21:58)

猫を一人二人と数えたり・・・猫ごときに・・・って思わないでくださいね。

ペットはどんなに小さいアリんこでも、家族なのです。

家族はどんな家族でも宝です。

動物達は口を開かずに常に語りかけてくれます。

尊敬の気持ちを忘れないであげてください。

あなたのペットに真の愛を、暖かい笑顔をあげてください。

ペットはあなたを必ず愛しています。

それはあなたが餌をくれるからではありません。



また、何かあれば更新します。


更新(22:21)
息が非常にかすかなものになってきました。

意識があるかどうかは分かりません。

まもなく旅たちのときです。

更新(23:23)

まだ頑張っています。

苦しそうです。本当に。

もう少し頑張ってくれそうです。

更新(3/23 12:15)

更新できませんでしたね。

昨日の深夜に上昇していきました。

あの子はきっと自分よりも先にアセンションしていったんだと思います。

最後はものすごい顔になって、口でかすかに息をする程度でした。

死にたくない。怖い。と言う思いがはっきりと伝わってきました。

また、見られたくない。と言う思いも伝わってきました。

猫は誰にも自分の死ぬ姿を見られないようにします。

見られるのが嫌というか、本能です。

だから昨日は彼を彼の望んだ場所において、私はもう寝ました。

朝起きたときにはもう・・・飛び立っていました。

辛いですが、かれが苦しみから解き放たれたと思うとほっとしています。

彼のことで悲しむようなことはしません。

それでは彼が悲しむから・・・

今までありがとう!と心で念じ、ひたすら感謝します。

そしてまた、会える日を待ちます。

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◎悲しい時はとことん泣いてください。

 大粒の涙はそのために存在するのです。


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第3の夢

第3の夢

これまでに何度か取り上げてきましたが、私はよく夢を見ます。

その夢にはよくアセンション関係のものが混ざっていたり、

正夢だったり・・・そんな夢をよく見ます。

テレビを見てて出演者がせりふを言ってしまう前に言ってしまうことがあるほどです。

最近の気になった夢は感覚を通してアセンションのことを伝えてきました。

夢の内容は非常に簡単で単純でした。

また、非常に短かったです。

夢は夕方、自分がどこへやら走っている場面から始まります。

その時は「とうとうこの時がきたか!」「早くいかなければ!」とわくわくするような・・・

不思議な気持ちでした。(でも何でそう思っていたのかは分かりません。)

急いで走ってたどり着いた場所は自分にはそれがどこか分からないのですが、

本当に普通の住宅外にある一角です。

そこに着くとそこには四角い乗り物(25人くらいのれるもの)が宙に浮いて停滞しています。

最初は近くにあったひとつかと思っていたら沢山ありました。

宙にそれが規則正しく沢山並んで浮いているのです。

ユニバーサルスタジオにあるスパイダーマンのあの乗り物とほぼ同じです。
(ただし、オープンではなく密閉すると天井ができます。)




こんな感じです。(ただ、大きさはこれの2倍~3倍くらいはありました。)

赤いのはドアというかそれは開け閉めでき、ガラスのように透明です。

また、しまった状態では完全に密閉されます。

それをなんと呼んだらいいのでしょうか?(これから船と呼びます。)

その宙に浮いた船の下にはバス停のようなものがあり、

そのバス停の横には長蛇の人の列があるのです。

誘導されるがままに列の1番後ろに並びます。

バス停のようになったその場所へは船が順番に下りてきて、

人を乗せてはまた宙に浮き前進するのです。

宙に浮いてる沢山の船を下から見ていて分かったのですが、

どうやらそれはとてつもない大きさの輪となって並んでたようです。

よく考えるとそれが1番効率的な並び方のようです。

そして、自分の番が来て降りてきた船に乗ります。

乗ってドアが閉まると、中でスクリーンが出てきてそこに女性が写ります。

女性はなにやら、

「この停留所を出て行くと、二度とこの世界に戻ってくることはありません。

二度とこの世界に帰れなくなってもよろしいですね?

やっぱり降りると言う方は今すぐに言ってください。」

言葉使いは違うかもしれませんが、そのようなことを言います。

そこで自分ははっと、何かを忘れたことを思い出すのです。
(何かは覚えていません。)

そして迷いに迷って、結局は涙をこらえて降りないことを決めるのです。

誰も降りないことを確認すると船は他のと同様に上昇し、上空で少し前進、

そしてまた停滞を始めました。

その時は後悔で後悔で、涙をこらえるのが必死でした。

何かを忘れたのです。(何かは覚えていません。)

そこからまた何かスクリーンに女性が出てきて話をはじめるのです。

が、そこから夢は遠のき、目が覚めました。


この夢もまた非常にリアルで、そして現実的に感じました。

今までに感じたことの無いほどのあの後悔はなんだったのか・・・

おそらくこの夢はアセンションのときに地球外から来る救い。

まさにそのときの1場面なんだと思います。

100%こうなる訳では無いかもしれませんが、その時のイメージです。

皆さん、その時には何も忘れ物をしないで下さいね。

その時が来たら、このブログでも誘導をします。

どうか、家族だけは忘れないで急がずに言われた所に行って下さい。

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◎今日1日でなにか心に残った誰かの言葉があれば、
 
 1度それを自分の口で言ってみて下さい。

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アセンション関連の夢          (予知夢) | コメント:11 | トラックバック:0 |

ニビル関係簡単まとめ

ニビル関係簡単まとめ

今までにニビルのことやアヌンナキのことについて多くの事を書いてきました。

長すぎるあまりにいまいち理解できないと言う方のために今回は簡単にまとめて見ます。

    人類誕生シリーズ(1)惑星ニビル  

     人類誕生シリーズ(2)ニビルの作った新太陽系

    人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ

    人類誕生シリーズ(4)地球におりたアヌンナキ

    人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生

    ニビル、新たに情報

今回はこれら5つの記事の内容をできるだけ簡単に箇条書きにしてまとめます。

今までの記事がよく分からなかった方はこれだけを読んで頂いたほうが良いかもしれません。

ただし、理論的な部分や細かな部分はまったく書きません。

それを追求するのであれば、記事を読んでください。

・太陽系にはまだ発見されていない惑星がいくつかある。

・その中に「ニビル」と呼ばれる惑星がある。(別名「惑星X」)

・ニビル(惑星X)はかなりの学者によって計算上存在すると言われている。

・公式にNASAやその他の機関で「存在する可能性が非常に高い」と何度も発表された。

・近いものでは2月28日に神戸の大学からも発表があり、新聞やテレビでとり上げられた。

・ニビルは3600年周期の超長楕円軌道で太陽の周りを回る。
 (3600年に1度太陽系に交差)

・5年~10年の間には発見されると言われている。
 (実はもう発見されているのだが、混乱が起こるとしてその発見を公式発表はしていない。)




・ニビルは地球を誕生させた星と言える。

・以前まで太陽系には太陽・水星とティアマトと言う星、計3つしか存在しなかった。

・この太陽系に加わる前にニビルは太陽系に始めて突入する。

・そのとき太陽系の引力によりさらに軌道を変え、太陽系に大きな影響を及ぼした。

・また、そのときニビルはティアマトにぶつかりティアマトを粉々にした。

・ティアマトの破片は現在の地球と月になった。

・また、そのようなニビルによる影響などで現在の太陽系になった。


・ニビルにはアヌンナキと言う知的生命体がいる。

・その生命体はアセンションも経験し、他の種族ともつながりを持っている。

・今から30万年前に人類とアヌンナキは深く関わることになった。

・そのころアヌンナキはニビルで減少していた大気を守る為、

  黄金の粒子でシールドを作ろうとしていた。
  (現在のスペースシャトルなどでもこの方法)

・しかし、ニビルにはそれをするだけの黄金が無かった。

・その為黄金が豊富にある地球に採掘をするために降りてきた。
 (採掘をしていた場所は人類発端の地、南東アフリカである。)

・それだけの黄金の採掘にあたって、より多くの人手が必要だった。

・ニビルからアヌンナキを連れてくる訳にはいかないし、

 学習能力の少ない地球の猿などの生き物に労働させる訳にもいかなかった。

・その為、アヌンナキは黄金の発掘を手伝わせるため、遺伝子科学で人間を作った。

・猿人の卵子とアヌンナキの血(血清)と精子と遺伝子を取り出しそれを混ぜることで作った。

・また、それに加え色々と遺伝子操作をして現在の人間を作った。

・黄金の発掘の後、彼らは帰っていった。

・そのときに人間に、知能、知識、自覚を、また永遠に存在させるために心を与えた。

・しかし、永遠の命は与えずに、寿命は短くした。
 (それをすることで人間ができるだけ早く進歩するようにした。)

・それは彼らがなるべく早く人類と手を組みたいと思っているからだ。

・彼らは黄金の発掘を手伝わせる為だけに人間を作ったのではなく、兄弟を作ったのだ。

・また、彼らはアセンションの時に人間とコンタクトし、手を組む。

・偶然にもアセンションは2012年に起こると言われている。
 
 また、ニビルが太陽系に交差する時期も2012年なのだ。





以上です。

本当に簡単にまとめました。

理論的な部分などは記事に書いてあります。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎人の失敗を笑わないでください。

 あなたが失敗するように、他人も失敗します。

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人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生

人類誕生シリーズ(5)
      地球人類の誕生


今日もこうして、モニターの前にお腹いっぱいの状態で、

何不自由なく記事を更新できることに感謝します。

また、世界中でどうか自分と同じような人が増えていくことを祈ります。

戦争なんぞ言う低レベルなことはやめ、金儲けという錯覚をなくしてほしい。

本当にそう祈ります。


以前の記事(地球におりたアヌンナキ)ではなぜアヌンナキが地球に降りたのかを伝えました。
黄金の発掘のためでした。

詳しいことは以前の記事(地球におりたアヌンナキ)をお読みください。

今回はどのようにしてアヌンナキは人間を誕生させたのかと、なぜ作ったのかをお伝えします。

まずはなぜ作ったのかをお伝えしましょう。

シュメール語で「人間」のことを「ル」と言います。

また、同時に「労働するもの」と言う意味も持ちます。

アッカド語では「ルル」と言う言葉は「労働者として創造されたもの」と言う意味を持ちます。

また「混ぜ合わせられたもの」と言う感覚で使われています。

それらが示すように、人間を労働させるために作ったことが1番の目的だったのではないか?

と今では考えられます。

黄金を発掘するのにはかなりの人手が必要です。

地球にそんなにたくさんのアヌンナキを連れて来るわけには行きません。

かと言って、地球にいる猿のような学習力が少ない、

コミュニケーションの取れない者に手伝わせることはできません。

そのため、当時の彼らの科学力からすると簡単な科学「遺伝子科学」を使って作ったのです。

もともとそれをすることは地球に降り立つ前に計画されたものでした。

黄金の発掘が終わると彼らは数々の知識を人間に伝え、自分の星に帰っていったのです。

帰ったとは言っても永遠にではありません。

今までにニビルが交差する時、安全な時のみ本格的ではないがコンタクトはとっていました。

また、そのときには1部の人間にいろいろな知識を与えていました。

アヌンナキはいわば、地球人を誕生させた創造神であり、兄弟でもあるわけです。



ではどのように作ったのか?

もちろん遺伝子科学で作られました。

メソポタミアの遺跡にある粘土板からは数多くの創造神話の刻まれたものが出てきています。

また、その粘土板は、

「神々は自らの血から取り出した本質的なものと地球の土を混ぜ合わせて人間を創造した」

ことを示しています。




例えばこの粘土板はアヌンナキの遺伝子と猿人の遺伝子を組み合わせて、

猿人の卵子に受精させ「1番最初の人間」を創造したことを示しています。

この粘土板に描かれている真ん中の人の持っている管の中で、

体外受精をした結果、試験管で最初の人間が生まれたことを示しているのです。

その他にもこのような粘土板が沢山出てきています。

一方変わったものも出てきています。

例えば、
・2つ頭のある人間。
・猿人のような牛。
・鳥の特徴を持った人間。等

これらは猿と遺伝子を組み合わせる前に他の動物を試していたことを示しています。

数々の遺伝子実験も行っていたと言うことです。

普通、シュメール語では「ティイト」と言う単語は「粘土」と言う意味を持ちます。

また、「粘土」と言う意味と同時に「卵」と言う意味も持っています。

つまり猿人の卵子を示している言葉ということです。

猿人の卵子とアヌンナキの血と「シル」と「テマエ」を取り出し、

混ぜ合わせて創造したと言うことを示すのです。

「シル」とは『結びつけるもの』で、男性の精子を意味し、

「テマエ」とは『個性』や『記憶を保存する』と言う意味で遺伝子を示します。

人口受精のようなものですね。

この遺伝子操作はの作業は、

シュメール語で「シィムティ」(生命の風を吹き込む場を意味する)で行われました。

その場はアッカドの叙情詩によりアブズの北方と記されています。

現代のジンバブエの北方付近ですね。そこはホモ・サピエンスの誕生の地であります。


人間はこのようにして、誕生しました。

本当にそんな簡単に人間が作れるのか?と思う方もいるかもしれません。

もちろんそんなに簡単に作ったわけではなく細かな部分も繊細に作られました。

今現在、人間はそれと同じようなことをすることができるまでに発達しました。

アヌンナキのやったことと同じことにも成功しています。

試験管ベビーを作り出しています。

クローン技術はそれよりもすごいかもしれません。

試験管ベビーは今現在、

卵子と精子を組み合わせる際、血液から採りだした血清を加える事で成功しています。

これはアヌンナキとまったく同じ方法ですね。


これまでニビルからアヌンナキまで・・・とにかく人類誕生の謎を突き止めてきました。

この記事を読んでアヌンナキを恐れる必要はまったくありません。

彼らは黄金を発掘させるために人類を作りましたが、それだけではありません。

彼らは自分達の兄弟を作ったのです。

黄金の発掘は決して奴隷のようなものではありません。

お互い助け合って発掘しました。

人間を誕生させ、知能、知識、自覚を与えました。

また、永遠の存在。心を吹き込みました。

これにより人間は死ぬことはあってもいなくなることはありません。

形は変えても、永遠に転生してくるのです。

彼らはかなり多く、人間を手助けしました。

1度ならず、何度もひそかに人間を救いにやってきました。

すべてを人間に与えました。

ひとつをのぞいては・・・

彼らは人間の遺伝子にひとつだけ遺伝情報を排除してしまいました。

それは、永遠の命です。寿命を短くしたのです。

その理由、それはアヌンナキはできるだけ早く人類と共に手を組みたいと思っているためです。

寿命を与えることで文明の進化は早まります。

時間が制限されるからです。

人間ができるだけ早く進化し、兄弟として貿易をすることが目的なのです。

するとニビルにたりないものが簡単に手にはいる。

また地球に足りないものも簡単に手に入るのです。

アヌンナキはいつか人類とコンタクトを試みます。

それは人類がアセンションを行ったときです。

偶然にも2012年に、ニビルは太陽系に交差します。

現在アセンションの時期は2012年とかなりの方が予測されています。

おそらくこれに間違いはありません。

2012年、アセンションした人類には兄弟ができ、

他の種族(アヌンナキ以外)ともコンタクトができるのです。

それはアセンションを越えた種族とコンタクトをとることが危険ではない、

そう考えられているからですね。

長くなりましたが、大変喜ばしい最高にすばらしい事なのです。

時をまちましょう!

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◎いらない物はできるだけ処分して下さい。

 また、いらない物となりそうなも物も買わないようにして下さい。


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人類誕生シリーズ(4)地球におりたアヌンナキ

人類誕生シリーズ(4)
      地球におりたアヌンナキ


さて、今日は忙しいという方もいるのではないでしょうか?

忙しくて困ってる。ということをよく聞きますが、大変すばらしいことですよね。

忙しいことは幸せな事なのです。

目標があって、それを達成するために毎日活動しているのですから・・・

少し説教っぽく良いますと、世の中にはヒマでヒマで困っている人も多いのです。

人間、やることがなくなったら死んだも同然と考えていいですよ。

頑張ってやるべきことを終え、読む余裕ができたらどうぞ続きをご覧ください。

切羽詰まった状態で読んでも波を受信することはできないのです。


さて、以前の記事(ニビル更なる謎)ではニビルにはアヌンナキと言う地球外生命体がいて、

人間はアヌンナキの遺伝子科学によって作られた事を述べました。

また、アヌンナキがどのような状態でそこまで進歩していったのかも述べました。

詳しいことは以前の記事(ニビル更なる謎)をご覧ください。

今回はそもそもなぜ、アヌンナキは地球に降りたったのかをお伝えします。

この前の記事で述べたように、

アヌンナキは30万年前のニビルの交差時に地球に降り立ちました。

なぜ降りたのか?

その理由はシュメール(古代バビロニア南部の地名、民族)の資料から分かりました。

地球には豊富に金(黄金)があることを知ったからです。

そう、アヌンナキは地球で金を採掘しようとしたのです。

何のために黄金が必要なのか?

実はこのとき、アヌンナキの住むニビルでは大気がどんどん減少していました。

その大気を守る為、黄金の粒子でシールドを作ろうとしたのです。

ではなぜ黄金でシールドを作らなければならない?と思った方もいるはず。

これは現在の人類も行っているごく一般的な方法なのです。

例えば、宇宙船(スペースシャトル等)の窓は宇宙線から宇宙飛行士を守るために

黄金で薄くコーティングされた窓を使っているし、

宇宙飛行士のヘルメットのシールドも黄金で作られたシールドが使われています。
(宇宙関係のものはほとんどその方法をとっています。)

これと同じことをアヌンナキはやろうと思ったのです。

ニビルにはそれをやるための黄金が豊富に無いので地球に金が豊富にあることを知った時に

チャンスと言わんばかりに地球に降り立ったのです。

始めはペルシャ湾の水から発掘しようとしたのですが、

うまくいかなかったので南東アフリカに金鉱を開いたのです。

南東アフリカ、それは現在の科学で人類の発端の場所と言われている場所ですよね。

幸い、その科学の結果は正しいようです。

ただし最初に発見された猿、類人猿(人)の共通の祖先が発見されたのは

今から4500万年~4000万年も前の物です。

それから3000万年前から2500万年後の化石猿と呼ばれるものが多かったようです。

1920年代にこの化石猿の化石が発見されました。

それ以降かなりの数の化石を発見しています。

そして150万年前のホモエレクトゥス(人類のうち原人)が発見されています。

そしてその後120万年前まではまったく発見されない空白の時代が訪れています。

ホモエレクトゥスの化石は120万年前までの物が発見されてから

その後はずっと発見されてないことになります。

そのため、その種族は滅んだのだと考えられていました。

が、突如として調度30万年前のものが発見されたのです。

現在は30万年前に突然発生したと公式には言われてます。
(が、理由もなく突然発生する事が不可能なことは学者でなくても分かります。)

この年代はシュメール文明が伝えるアヌンナキが地球に降り立ったときと一致します。

シュメール人は間違いなく、アヌンナキが遺伝子科学で作った「ホモサピエンス」なのです。

また、シュメール人はアヌンナキによって高度な知識を学んでいくことになります。

その高度な知識の証拠が昔の壁画に描かれていたりするのです。

例えば、現在のヘリコプターのようなものが描かれていたり、拳銃が描かれていたり・・・

そうなると人間はアヌンナキに作られた生き物である事になります。





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◎1日1回空を見上げてみて下さい。

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眠りと上昇

眠りと上昇

こんにちは!今日はあなたにとって気持ちのいい1日ですか?

どんな1日でもとりあえず、感謝してくださいね。

さて、以前どこかの記事で眠りとアセンションは関係があると言ったことがありましたね。

どう関係があるのかを今回はお伝えします。

その前にアセンションとはどういうことなのか?

アセンションとは直訳すると上昇という意味です。


「人類はもうすぐアセンションします。

半分は肉体、半分は霊の半霊半物質体の体を取得します。

他の種族と出会い、今までの非常識は常識となります。

大丈夫です。安心してください。悲しいことではなく楽しいことだと思ってください。

アセンションは今まで生きてきた人類の卒業式であり、次への入学式でもあります。

そのアセンションのための準備というか、アセンションは始まりました。

次へのステップアップの準備が2008年から始まりました。」

と、そこまでは抑えていただいてると思います。

しかし、そんなことをいくら言われてもアセンションの準備が今行われていることは

ほとんど感じられないかもしれません。

アセンションをそんなに簡単に実感することはできません。

それはアセンションの準備の多くは現在、肉体世界で行われているのではなく、

精神の世界で行われていることだからです。
(今現在は。ですよ。時が進むとどんどん身近になってきます。)

精神の世界とは、魂の世界のことです。心の世界ですね。

精神の世界でアセンションが行われ、

100%アセンションができた瞬間に肉体は半霊半物質体に変わり、

世界が変わります。

他の種族との出会いは予定のまま行くと99.7%の時点であるはずです。

また、そのときにはワンダラーの強い伝えでアセンションが起こることを皆が知って、

肉体のこの世界でも準備が行われることを望んでいます。



さて、眠りとの関係ですが・・・

そもそも人間の眠るという行為は、脳を休ませたり、

その他の科学的に言われてる事のために行いますが、

実は他にも理由があります。

人間が寝ている間に魂は肉体から離れます。

肉体から出た魂は精神の世界で活動をします。

人間は起きている間は肉体の世界で活動し、

寝ている間は精神の魂の世界で活動するのです。

もし、人間が死んだ場合は新たな肉体を得るまでは精神の世界にいると言う事ですね。

アセンションを達成すると、この二世界がまざって行き来することができるようになります。

今現在、人間の精神の世界ではすでにアセンションを着々と進めており、順調です。

ただし精神の世界にもろいろいろあります。

今現在進められている準備は宇宙全体の精神の世界ではなく、

人間のいる範囲の精神の世界です。

宇宙全体の精神の世界ではもう完了しています。

今はもう最終段階に入っていると言うことです。

ややこしいですが、宇宙全体のことは考えないでください。

アセンションが完了すると宇宙全体のすべての精神の世界へ行き来することができますから。



2008年に入って意味もなく眠たい時期はないですか?

実は2008年に少しずつこの肉体の世界でもアセンションの準備が始まったのです。

人間はいくつかのタイプに分けられています。

タイプ別にアセンションへの変化の時期、上昇の勢いが強い時期がたまにあります。

そう言う時期にはどうも眠気が強いらしいです。

寝起きが悪かったり、昼でも寝ちゃったり・・・

世界中の自分と同じタイプの人は上昇の勢いが強いと皆同じ感覚です。

寝ているときだけではやりきれず、

起きている時にも半分寝てるあいまいな状況を作って上昇してるのです。

一般にそんな時期は3日から1週間ほどです。

そういった感じのときには、

それはあなたのタイプの人間の番ですので気にせずにいつもどうりの日々を送って下さい。


長いこと話しましたが、特に皆さんにしてほしいことはありません。

眠ってる間、自分はそんなことをしてるんだなぁ~と、ふと思っていただくだけでいいですよ。

今回は雑学のような話をお伝えしました。

さて、今回は世界中の夕日をみて眠くなっていただきます。

動画を見て夜のすばらしさを感じてくださいね。



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◎できるだけ早寝早起きを実施して下さい。

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精神の世界/死後の世界 | コメント:7 | トラックバック:0 |

人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ

人類誕生シリーズ(3)
            アヌンナキ



以前ニビルによって現在の太陽系が誕生し、

現在の地球が誕生したとお伝えしました。

ニビルが太陽系と交差するときは重大なことが起こりやすい

ということは分かっていただけたかと思います。

今回は早速ニビルについてさらに謎を二つほど簡単にお伝えし、

次回からはそれを深めていきたいと思います。



ニビルが地球に対して与えた影響はそれだけなのか?

と問われると、それだけではありません。

ニビルは人類を作ったのです。

何を言い出すんだ、天体が直接生命を生み出せるはずが無いだろ?

と突っ込まれるかもしれませんね。

もちろんニビルが作ったのではありません。

ニビルにいる生命が作ったのです。

ニビルには地球外知的生命体がいるのです。

現在その生命体をアヌンナキ(別名エロヒム)と呼んでいます。

この知的生命体の存在も一般への公開ができない理由の一つなのです。

アヌンナキこそ、今現在地球上で神と呼ばれているものの正体です。

人間を作り上げ、人間にさまざまな手を差し伸べたのです。



ニビルが現在の太陽系を誕生させた後、ニビルは今現在の軌道にのり、

それ以来他の天体と衝突するようなことはなくなりました。

ニビルが落ち着いてからしばらくすると、

アヌンナキもまたそれよりも進化した種族に作られました。

そのときにニビルでアヌンナキが生きていけるように

ニビルの環境も最先端科学で変えられました。

アヌンナキももちろん、人類が直面しようとしているアセンションを経験してきました。

元はと言うと私たちのような肉体をかぶって生活をしていました。

しかし、アセンションをすることによりその肉体を手放し、新たな体を取得しました。

(現在人類のかぶっている服(体)は一番もろくて重たい、

1番便利の悪い服です。それが肉体なのです。)

アヌンナキは簡単に言うと霊のような体です。

アセンションするということで他の種族とも出会い、

コンタクトを取りながら今現在も存在し続けていますよ。

もちろん今の人類以上の科学を持っています。



アヌンナキは太陽系と交差するたびに何らかの影響を及ぼしつつも

地球の生命の存在に気がつきます。

そのアヌンナキは今から30万年前にニビルが交差したときに

地球の今で言う南東アフリカに降り立ちました。

もともとは人間を作ることが目的ではなかったのですが、いろいろと事情が重なり、

遺伝子科学で人間を作り出しました。

もともと地球にいた猿と自らの遺伝子を組み合わせて作り出しました。

人間を作り出すとともに心をふきこみました。

心をふきこむ技術はアセンションを経験しないと取得できません。

精神的な技術ですね。

心(魂)を吹き込むと吹き込まれたものは永遠に存在し続けます。

肉体は死んでも存在は消えないわけです。

これが生まれ変わりの原理ですね。

心は分裂したり形を変えます。だから人口が増えたりすることが可能なわけですね。

1度存在すると永遠に存在し続けます。その間、アセンションを経験し心(魂)は進化します。

やがて肉体は必要なくなります。

アヌンナキのように人類も肉体をアセンションで必要なくすることもそのうちできるでしょう。

(2012年のアセンションは肉体を手放すのではなく、肉体の形を変えるものです。

半分は霊になり、半分は肉体の半霊半物質体になります。

その後、他の種族とも出会うことができます。)

今日はここまでご理解ください。

今日は前回の記事でのまとめに、

・ニビルにはアヌンナキと言う地球外生命体がいる。

ということと、

・アヌンナキは人間を作り出した。

ことをプラスして頭に入れておいてください。

アヌンナキがなぜ人類を作ったのかはこちらの記事でお伝えしています。





アヌンナキが描かれた古代シュメールの印章

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◎世界には中心があるようでありません。
  
 個人個人の立場所がその個人個人にとって中心です。

 だからあなたの世界で誰かの世界を壊さないようにしてください。

 個人個人を尊重してほしいという事です。


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人類誕生シリーズ(2)ニビルの作った新太陽系

人類誕生シリーズ(2)
        ニビルの作った新太陽系



今まで惑星ニビルに関していくつか記事を書かせて頂きました。

ニビルは確実に存在します。これは私が断言しますね。

それは実はもう極秘に観測されているからです。

NAZAが観測したと言われています。

が、実はNASAだけではなく多くの宇宙機関が観測しています。

例えばロシアはNASAよりも先に観測していたはずです。

しかし、ニビルに関してはある事情により公開ができません。
(ニビル以外の多くの事もですが・・・)

この惑星の真実を伝えると混乱が起こることも考えられます。

しかし公開できないとは言っても、

「存在する可能性がある。」から「どこどこのどこに存在する可能性が高い。」

に変わり、さらにもっと情報を発しています。

アセンションの時期が近づくにつれ、少しずつ公開しようとしているようです。

でも私はできるだけ多くのことをはっきり伝えます。

真実は隠せないのですから・・・


さっきからニビルニビルと言って、発見されて何がある?と思いませんでしたか?


以前の記事でも触れましたが惑星ニビルは3600年周期でこの太陽系に交差する惑星です。

(シュメール語でニビルは交差するを意味します。)

ニビルは今現在の地球の誕生にもかかわる星です。
(今現在の地球という意味でその前の地球のことではありません)

だから大切なのです。

これから昔から伝えられている伝説を簡単にまとめてお伝えします。

これは現在分かりつつある内容ですが、その内容は今までの仮説をひっくり返す内容のため、

今のところ公開されそうにないです。

これを公開しないといけなくなるからニビルを隠す必要があるといっても過言ではないのです。


以前の太陽系は太陽・水星・ティアマトの3つしか天体が存在していませんでした。

その後、三対の惑星が誕生する水星とティアマトの間の金星・火星が、

ティアマトの外側に木星・土星が、それよりも遠くに天王星・海王星ができました。

そのようにしてほぼ現在のような太陽系できました。

その後外宇宙から3600年周期でこの太陽系に交差する惑星、

ニビルが3600年ぶりに交差しました。

太陽系に引きよせられ、天王星がそれを引き寄せました。

ニビルは衛星を幾つかまわしていました。

外惑星の重力により、数個の衛星がこれに付け加わりました。

海王星の側を通過したニビルはその引力で側面が膨らみ、そしてちぎれました。

それは衛星トリトンとなり、ニビルは天王星を通過する時、

その繰り返しで四つの衛星を生み出しました。

いずれニビルは天王星と衝突することにより、

その地軸を傾けてしまい、衝突で三つの衛星が加わります。

後に土星と木星の引力で太陽系の中心へと引き寄せられ、

太陽の周りを他の惑星と同様公転するようになってしまいました。

また、土星の最大の衛星であった冥王星もそれと同じようになりました。

土星とニビルの接触は冥王星を火星と金星へ飛ばしてしまうのです。

冥王星は楕円軌道を描きながら太陽系の外側へ飛ばされたが、

天王星と海王星の引力で太陽系から出てしまうことはなかったのです。

ニビルは惑星ティアマト(フェイトン)を破壊し、その後の接触で、

二つに割られて吹き飛ばされたティアマトの破片が小惑星帯に入り、

そのかけらが今の地球に球に、

残った衛星がそのまま飛ばされて月になったのです。






以上です。簡単にまとめすぎたかもしれません。

簡単に言うとニビルの通過により以前の太陽系はまったく違う

新たな太陽系となったということです。

また、現在の地球の誕生の謎もここで明らかにされています。

これは多くの国で今でも言われている仮設の(でも真実の)内容です。

また、シュメール神話などのもととなったものです。

ここまで読んで頂きありがとうございます。

長いこと難しいことを書きましたが、まとめて見ます。

黄緑字で箇条書きでかかれたところさえおさえてくれたらいいです。

もう理解できたかたはとばして下さい。

・以前まで太陽系には太陽・水星とティアマトと言う星、計3つしか存在しなかった。

・太陽系の星とは言えないが3600年周期でこの太陽系に交差するニビルがあるとき少し軌道をずれて交差した。

・そのとき太陽系の引力によりさらに軌道を変え、太陽系に大きな影響を及ぼした。

・また、そのときニビルはティアマトにぶつかりティアマトを粉々にした。

・ティアマトの破片は現在の地球と月になった。

・また、そのようなニビルによる影響などで現在の太陽系になった。


まだたくさんありますが要はそういうことです。

ニビルは太陽系に大きな影響を及ぼしていると言うことです。




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 昼には「こんにちは」と・・・声を出してしてください。たとえ返事がなくとも・・・


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ニビル関係 | コメント:9 | トラックバック:1 |
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