未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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「魂の約束」

「魂の約束」

今までカルマについて色々とお伝えしました。

また、毎日の記事の最後にも

カルマ数をupさせるためにすると良いことの例えも紹介させて頂いてます。

カルマ数の維持、さらには上昇は本当にアセンションにおいて大切なのです。

いまいちまだ理解できていない方もまだいるはずです。

「要は良いことをすればいいんでしょ?」

と分かったつもりで居る方もいます。

「良い事」と言われることをすれば必ずカルマ数がupされるわけではありません。

「良い事」と言われる行いをしたのにカルマ数が下がることもあるのです。

また、逆に「悪い事」と思った行いでカルマ数を上げることもあるのです。

その辺りがもの凄く難しいのです。

この辺りを実生活で100%理解してやっていける人間はほぼ居ないと言ってもいいくらいです。

ただ、100%に近づけることができれば何よりですよね。

そこで今回はその難しいカルマ数に関してのことを

具体的に分かりやすく説明した詩をご紹介させて頂きます。

詩の題は 「魂の約束」

作者は 醍醐千里さんで、教師をやっておられる方です。

この詩は2006年秋の発表以来、卒業式や朝会、道徳の時間、

また学校通信、学級通信、小学校の読みきかせ、

高校の教育講演会、病院等、さまざまの場で紹介されており多くの方に絶賛されています。

今ではもう有名なこの詩を醍醐千里さんは勤務校の廊下で書き上げたそうです。

カルマ数に関して何一つ間違えることなく伝えてあります。

純粋な気持ちになって読んでみて下さいね。

     是非曲を聴きながら読んでみて下さい。⇒⇒⇒  

※以下転載

                 ◇◇◇


「魂の約束」       醍醐千里


私たちは生まれるとき、神様から魂をいただきました。
みんなその魂を、自分の真ん中においています。


魂は磨けば磨くほど光ります。



漢字の練習を一生懸命しました。
魂は昨日より光ります。


電車でおじいさんに席をゆずりました。
魂は昨日より光ります。


弟におやつをあげました。
魂は昨日より光ります。


今日はごめんねが言えました。
魂は昨日より光ります。


あの人にありがとうが言えました。
魂は昨日より光ります。


努力をしたり、誰かや何かに優しくすることは
魂を磨きます。



けれど
努力をしたり、優しくすることだけではなく、
楽しいこと、うれしいことも、
魂を光らせることが分かりました。


友だちと楽しく大笑い。
魂は昨日より光ります。


誕生日のプレゼント。
魂は昨日より光ります。


楽しいことやうれしいことも魂を磨くと知って、
私はなんだかホッとしました。



ある日、そうじをさぼって友だちと遊びました。
友だちと楽しく大笑い。
けれどその日、自分の中の魂を見て驚きました。


あんなに楽しく笑ったあとだったのに、
魂は、光るどころかくもっているのです。



ある日、友だちからネックレスをもらいました。
お店から盗ってきたネックレスだと言います。
ほしかったものなので、
よく考えもせずにそれを受け取りました。

  
その夜、魂を見てみたら、その日もまた魂は、
昨日よりくもっていました。



ある日、一人が言いました。


ねぇ、あの子、はぶかない?
あっという間に、その子はひとりぼっちになりました。
私は、その子をひとりぼっちにさせる側にいました。
その輪の中で私には、急に仲間が増えました。
新しくできた仲間とともに、
おもしろおかしく過ごしました。


そんな日々を送る中、
私は久し振りに、自分の中の魂を見てみました。


私の魂は真っ黒になっていました。
私は、自分の魂の色を見て、
とてもおそろしくなりました。


楽しいこと、うれしいことの中にも、
魂をくもらせること、
魂を濁らせることもあると分かりました。



楽しいこと、うれしいことには、
2種類あると分かったので、
これからは、
気をつけていかなければならないと思いました。


     *


毎日魂を磨き、
毎日魂の様子を見ているうちに、
私は不思議なことに気がつきました。



磨いたつもりのない日でも、
魂の輝きが、増しているときがあるのです。


そういう日の一日を振り返ってみると、
その日は、きれいな花を見たり、美しい夕焼けを見たり、
そういう日だったことが分かってきました。


映画を見たり、本を読んだり、音楽を聴いたり。


そういうことでも魂を、磨くことができるのです。


楽しいことやうれしいこと、
目にした景色や、聞こえてくるメロディ、あたたかな言葉。
その日その日のなんでもないことも、
私の魂を磨き続けてくれたのです。



     *


できるだけ魂を光らせようと、毎日を送っていましたが、
ある日、私は少しだけ疲れてしまいました。


夢の中で私は、神様に会いました。


夢の中で私は、神様に聞いてみました。


神様、私はいつまで魂を磨けばいいのですか。
私の魂は、いつ完璧に美しくなるのですか。


神様は言いました。


あなたは、あなたの最後のひと呼吸まで、
魂を磨き続けなさい。
みんなその約束をして、地上に生まれているのですよ。


でも、神様、磨き終わらないうちに、
最後のひと呼吸がきたら、
どうすればよいのですか。


心配しなくて大丈夫。
あなたの魂は、最後のひと呼吸のとき、
必ず、最高の光を放ちます。


神様、私にはその自信がないのです。


あなたは、毎日魂を磨いています。
だから大丈夫。
最後のひと呼吸のとき、
魂はそれまでで一番美しい姿を見せてくれます。
何も心配いりませんよ。
あなたの魂は毎日、昨日より輝きを増しているのです。

ときどき、自分の魂を、離れたところから見てごらんなさい。
あなたの魂があなたの体を越えて、
まわりに光を与えていることにも、
気づくことができるでしょう。
このごろでは、あなたの魂の輝きで、
道を明るくする人も増えてきました。


さぁ、戻って、魂を磨いてきなさい。
毎日を楽しくうれしく感謝の気持ちで送るのですよ。
そうするとあなたの魂は、キラキラと光を強くしていきます。


あなたがここに来るのは、まだまだずっとずっと先。
あなたの人生を、楽しんでいらっしゃい。


あなたがどんなに素晴らしい魂を持って、ここに帰ってくるか、
私はそれを楽しみにしています。



     *



目が覚めた私は、
それまで気づかなかったことに気づきました。

昨日より今日。
今日より明日。


私の魂は輝きを増し続け、毎日新しく生まれ変わります。
そして必ず、その日の魂が1番光る魂。


少しの努力、優しい気持ち、
そして
うれしいこと、楽しいこと。
日々の中に散りばめられた美しいもの。



神様との約束を思い出したので、
私は、なんにも心配しないで、
毎日を送っていくことができそうです。


なんにも心配しなくても、
私の魂は、昨日より光ります。


光り続けます。          (完)



                    ◇◇◇


この詩はそのまま転載したものです。

この詩は改行したり、書き加えたり、書き換えたりせず、

そのままの形でなら自由に転載OKと言うことですので是非多くの方に広めてください。


このすばらしい詩を通して何か感じ取っていただけると嬉しいです。


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◎子供を甘やかしすぎずに、時には叱ってあげて下さい。

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獣の数字 666

獣の数字 666

皆さんは666と言う数字に関して何か聞いたことはありませんか?

666と言う数字は獣(けもの)の数字と呼ばれる数字です。

この数字に関しては『新約聖書』の『ヨハネの黙示録』にこう記述されています。

Here is wisdom. Let him that hath understanding count the number of the beast: for it is the number of a man; and his number is 666.

「ここに知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である。」(13章18節)


この数字はさまざまな象徴となっています。

映画の中ではサタン。

666 omen


黙示録の終末預言で、タロットカードでも大アルカナの20番目のカード

「XX 最後の審判」のモチーフになっていたりもします。

色々な意味で解釈されているこの獣の数字666は聖書では「反キリスト」を意味するものとされています。

なぜこの666と言う数字になるのか?それを考えていくとその答えは「ゲマトリア」にあります。

「ゲマトリア」とは数秘術の一つで、

聖書などに用いられているヘブライ語やギリシャ語を数字に置き換えて解釈する方法です。

数秘術的な解釈によれば666は悪魔つまり反キリストを表し、

黙示録で獣と呼ばれていた人物の名前をゲマトリアで数字に変換すると666になるのです。

Gustave_Dore_Inferno34.jpg


ちなみに777は十字架を、888はイエス、999は神を示すのだそうです。

実はこの666の印を持つ反キリスト組織は今でも存在しています。

彼らは私達のよく知る人物達で政治家であったり、大企業がその組織であったりします。

彼らはこの666の印を掲げており、印を持つもの同士で分かり合えるようにしています。

また、有名な事件や事故からこの666の数字が出されることがあります。

これはやはりこの組織によってもたらされた事なのです。

少しだけですが例えば・・・日付で言うと・・・

サンフランシスコ地震が1989・10・17
ロスアンジェルス地震が1994・ 1・17 
阪神淡路大震災が   1995・ 1・17 
ついでに湾岸戦争が  1991・ 1・17

これらの共通点が117ですよね。

そして117は1+17、または11+7で18になり、これは6+6+6になります。

こんな感じで666までたどりつくのは難しいですが、666と言う数字がでるのです。

他にも人名などでたどり着くことができます。

例えば、第二次世界大戦のナチス・ドイツの総統であった「ヒットラー」も、

この「悪魔の数字」を持つ者であったと後世の研究家たちは唱えます。

HITLER という名前を、「A」の文字に「100」をあて、「B」を「101」として数えていくと、

この「HITLER」という名前は、「107、108、119、111、104、117」となり、

全てを足してみると「666」となるのです。

人名では本当に多くあります。神秘学者「アレスタ・クロウリー」もそうですし・・・

名前にこめられる場合は家族ぐるみでこの組織に関与していると考えられます。

この組織は反キリストでもあり、アセンションもなんとかして止めようとしています。

あまりこの場では言いたくないことですが、

この666の印を持つ組織は闇の勢力となってアセンションの邪魔をしています。

ワンダラー達が人々を目覚めさせよう必死になっているのですが、

666の組織はそれと逆のことをします。

国家ぐるみでの関与も多いのが現状です。

アメリカはもちろん、中国やその他の国も・・・

日本にも関与してないとは言い切れません。

(ちなみに現在流通している硬貨を1枚ずつそろえると666円になります。)

アセンションを考えるものをこれからさげすむようになるかもしれません。

アセンションの情報に規制をかけるかもしれません。

少し怖い事かもしれませんが、アセンションすることによる問題も多くあります。

666の組織と戦わなければならないかもしれません。

しかし、666には必ず勝てます。だまされさえしなければ・・・

皆さん、自分の心に問いかけて666に打ち勝ってください。

666の何百倍もの力が私達にはあります。

そう言えば先月世界の人口は6666666666人に達しましたよ。

444.jpg


付け足します。

この記事を公開した日のこのブログの訪問者数も 666 人となりました。

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◎何か分からないことがあれば深呼吸して自分に問いかけてください。

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世界の秘密 | コメント:17 | トラックバック:0 |

タイムウエーブ・ゼロ理論

タイムウエーブ・ゼロ理論

今回は皆さんにある興味深い理論をご紹介させていただきます。

現在この私達が住む世界は共時的には3つの向きへの広がりをもつ実3次元的な空間であり、

またそこへ「時間」が加わることで4次元の世界となっています。

皆さんはこの「時間」についてどのように受け止めているのでしょうか?

時間と言うものは永遠に存在するのでしょうか?それともどこかで終わる?

いや、時間と言うものはあるようでないのでしょうか?


この謎に満ちた「時間」について深く研究した研究者がいます。

アメリカ人のテレス・マッケンナと呼ばれる男性がその人で、

彼が行き着いた結論は実に驚くべきものでした。

彼は「『時間』というものはどんどん加速していて、

渦巻き状にフラクタル構造を作っている」と言う結果にたどり着いたのです。

しかも、相似のパターンがいくつも集まって時間の渦ができていて、

それがある年、時間に収束していると言う事が判明したのです。

これは宇宙全体の構造とされる巻状のフラクタル構造とまったく同じです。

原子のミクロレベルから銀河や星、星雲のマクロレベルまでが

渦や螺旋が何重にも重なったフラクタル構造となっているというのがこの宇宙空間なのです。

宇宙は螺旋構造を描いていますが、それが1つの時空を現しているのです。

また無数の渦は計り知れないほどの強烈なエネルギーを持っており、

そのエネルギーによって時空連続体的な軌道ができています。




時間が渦巻きの構造をしていると言うことで時間は加速しているということが分かります。

渦巻きの外側で1週すると時間がかかりますよね。

しかしほとんど中心で1週回ると一瞬で1週できます。

つまり、時代が新しくなるにつれて人間の「時間」がどんどん速くなっていくと言うことです。

例えば、新しい文化や新技術が登場するテンポや記録が塗り替えられるまでの時間、

または新たな流行等のサイクルの間隔が縮まっているのは事実です。
 
現実に昔の恐竜の時代では何十万年というサイクルであった変化が

現在の人間にはほんの1年や数ヶ月で起こっていることは証明されています。

このような事象をタイムウエーブ・ゼロ理論と言います。

とても難しい話で頭が回ってしまいますが、時間が加速しているとだけ理解してくださいね。




地球が誕生して46億年、

しかしたった200年の間に人間は空を飛び、ミクロの世界を操り、宇宙へと飛び出しました。

このように時間の渦の中心に進むにつれて中心に近づくだけ急激に時間が加速します。

そしていずれ中心に達します。

この渦の中心は現在、時間が0になるときと考えられています。

コンピュータを使って時間の流れのサイクルを分析し、時間の加速の度合いを調べ、

細かく計算した結果その渦巻きの中心(時間0地点)に達する時期はなんと、

2012年12月22日であることが分かったのです。(21日との情報もあり)

この計算は何度かやり直されましたが、何度やってもこの結果になっています。

つまり2012年12月22日に

「加速が極限に達し、時間の流れがゼロになってしまう」ということが判明した訳です。

以前も紹介させて頂きましたが、マヤなどの古代文明の予言や他の言い伝えとも重なります。

この重なりをあなたは偶然でかたずけますか?


実際に人類の歴史を振り返ると、同じような現象が何回も繰り返し現れてきていますが、

その時間的な間隔はますます短くなっていると言うことは事実であります。

これと同じことを「ホワイトホール・イン・タイム」の

ピーター・ラッセルも言っていて、「生活の加速化現象」と表しています。



初めてこれらのことを知った方にこんなことを言っても理解できないかもしれませんね。

時間が加速??時間が0???

時計は1日24時間で計時されていますので何も変わっていないように見えます。

しかし同じ時間に起こる出来事が加速度的に増えていることを見ますと

確かに実際の時間のスピードは速くなっているのです。

実際にこのことを計算してみると今は1日たったの16時間程度しかないことが分かっています。

24時間の間に1.5日分のことをやっている計算になりますね。

1年後はもっと多くなります。

昔から年をとるにつれて時間の流れを早く感じるようになる。と言われてきていたのですが、

これらはタイムウエーブ・ゼロ理論の代わりに人間が考えた説です。

時間の加速は確実に感じ取れます。そのような説が生まれて当然かもしれません。

10年前の時計の針の進む時間の長さと今ではまったく違います。

10年前進んでいた時間は1//2//3//4//5//6//7//8//9//・・・ならば、

現在は1.2.3.4.5.6.7.8.9・・・・と非常に感覚が短いです。

みなさんは最近時間の流れが速いように感じていませんか?

私は直に感じています。


時間の0地点=アセンションの時 となるのかもしれませんね。

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◎興味あるものにはとことんハマってください。

楽しみは良いことです。


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アセンション/2012年問題 | コメント:23 | トラックバック:1 |

古代文明の共通点

古代文明の共通点

この地球には昔からいくつもの文明が現れては消え、現れては消えを繰り返しています。

そして今までの文明のなかで1番長く続いたのがこの今の文明です。

どちらかと言うと世界が統一されており、つながっているからですね・・・

しかし、だからと言って今現在の文明が1番高度なものであるとは限りません。

昔から多くの文明は予言であるとか、神話であるとかさまざまな伝説を持っていました。

そしてそれらは他の時代の他の文明のものと共通していたり、

同じような内容であったりします。(現在のものと重なってるものも・・・)

また、文明によってはかなり高度な科学をもった文明もありました。

今回はそんな文明と文明の共通点を紹介させていただきます。




まずは、☆マヤ文明☆

マヤ文明はメキシコ南東部、グアテマラ、ユカタン半島など

いわゆるマヤ地域を中心として栄えた文明です。

彼らは高度な天体観測の技術を持っており、現在の天体観測と同じ、

あるいはそれ以上の技術をもっていました。

太陽系内の星の軌道は100%の状態で計算していました。




なぜそんな高度な技術があったのかは今でも謎とされています。

彼らはその精密な天体観測のおかげで非常に精密な暦を持っていました。

彼らが使っていたマヤ暦は1年を365.2420日と定めていて世界最高の水準でありました。

そんな彼らは25640年を歴史のサイクルとして、ロングカウントカレンダーを持っていました。

またその年数を5で割り、1つのサイクルを5128年としていたことから

2008年現在は最後の5つ目のサイクルに入っていると考えられます。

その5つ目のサイクルのスタートは紀元前3114年8月11日で始まり、

終わりは2012年12月22日となっているのです。

また、始まりの日は地球から見ることのできるすべての惑星が

牡羊座に入る年と研究者の多くは言います。

この事実が全くの偶然でないのであるなら、

彼らが相当な正確さでカレンダーの日付を決定したことが確認できます。

つまり2012年12月22日の冬至の日に

マヤ人は現在の地球と歴史が終わると考えている訳です。



続いては、☆インカ文明☆

インカは現在のペルーを中心に興った巨大な帝国で、80の民族をわずか50年で統一しました。

この文明に関しては多くの謎があります。

と言うのも文字を持っていなかったので資料が極端に少ないのです。

しかし彼らの残した絵やその他のものから現在はより多くのことが分かっています。




インカでは太陽を最高神として信仰していました。

創造神や雷神、大地母神などアンデス伝統の神々をも受け継ぎ、

その神々にも供物や生けにえを捧げていました。

生けにえは主に動物でしたが、ときに幼児や若者が犠牲となることもあったと言われます。

インカではミイラの存在も重要で、

皇帝は死後ミイラとなって生き続けることで権力を永遠のものとしました。

そしてインカ帝国にも予言があります。

それは現在ではインカ文明を継承しているケロ族のものです。

ケロ族の予言では現在の時は

父の時代・息子の時代・精霊の時代 と3つに分けられています。

そしてこれも彼らの残した数少ない資料から数字を出すと

2008年現在は最後の精霊の時代に入っており、2012年に終るとなっているのです。



続いて☆アステカ文明☆

アステカ文明は1325年から1521年まで中米メキシコ中央部に栄えました。

メソアメリカ文明の王国であり、自らをメシカと称していました。

アステカ文明は先に興ったオルメカ・テオティワカン・マヤ・トルテカ文明を継承し、

土木・建築・製陶・工芸に優れていました。

彼らもやはり精密な天体観測によって現代に引けを取らない精巧な暦を持っていたのです。

インカ帝国と同時期に栄えた文明なので間接的な交流があったと考えられますが、

直接交流の実態は分かっていません。

彼らもマヤ同様アステカのカレンダーを持っていました。



アステカのカレンダー

またそのカレンダーと過去の出来事や現代の出来事を多くの研究者が照合した結果

驚くほど一致を見せたために、現在も色々と謎を呼んでいます。

そんな彼らも地球の歴史を5つの時代に分け

第1の時代は土によって、

第2の時代は風によって、

第3の時代は火によって

第4の時代は水によって滅ぼされ、

第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震など、総合的なもので終わるとしています。

そして2008年現在は第5の時代に入っており、この時代が終る日は

彼らのカレンダーから計算すると他の文明と同じ、2012年12月22日の冬至の日なのです。



続いては、☆インディオのポピ族☆

アリゾナ、インディオのポピ族は多くの宇宙に関する事を沢山伝えています。

彼らは他の文明の天体観測を行うことなく、宇宙に関しての神話を語り続けたのです。

また、神話の内容そのものを省き、その内容に出てくる惑星の位置などは間違っていません。

そのことからこのポピ族も謎に満ちてます。

彼らは他の文明の天体観測と予言(予測?)を総合して説明しています。

ホピ族の神話には過去に3つの世界があった事が記されています。

それらは全て、火(噴火)・氷(氷河)・水(洪水)によって終わり、

現在は第4の世界に生きていると記しています。

この第4の世界の予言は飢え・疫病・火・水による地球大異変が襲うと言われています。

これはアステカ文明とマヤ文明が言っている

・第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって終わる・とされている事と一致します。



このように古代文明には多くの共通点があります。

またそのひとつのキーワードが、2012年12月22日

少なくとも、2012年

この年に何が起こるのか?

やはりアセンションは2012年に起こるのか?

刻一刻とこの年に近づいている訳ですが(2008年現在あと4年!!)、

まだアセンションの時期は100%は把握していません。

しかしこの2012年はニビルとの交差点でもありますし、怖いほど多くの事が一致しています。

この年が多くの古代文明の伝えるように終わりの年であるのならば、

始まりの年でもあるわけです。終わり=絶滅ではなく、終わり=始まり。

つまりアセンションなのです。

だから私は1番アセンションが起きる可能性が高い年が2012年だと思っている訳です。

しかし、これは推測でありますので100%ではないのです。

でも大丈夫。アセンションが近づけばワンダラー達に時期のメッセージが送られますから・・・

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◎天気の良い日には思い切って散歩です。

太陽にあたることは良いことです。インカの神なのですから・・・


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アセンション/2012年問題 | コメント:12 | トラックバック:1 |

ワンダラーとは

ワンダラーとは

これまでに軽くワンダラーに関して触れてきました。

しかし、詳しく触れることは無かったので今回はこの「ワンダラー」についてお伝えします。

ワンダラーとは地球以外の星の魂を持った人の事を指します。

つまり、他の星からこの地球へこの地球の肉体へと移ってきたヒトのことです。

彼らは太陽系内からだけではなく、銀河系内のいたるところから、

場合によっては他銀河からも移って来ています。

ではなんでこの地球へ移ってきているのでしょうか?

それはこの地球での役目があるからです。

ワンダラーたちは地球のような「進化の大周期」の星に移って活動します。

アセンションの場合は促進させたり、情報を広めたり・・・

またその日その時には案内役だったりします。

またアセンションに必要な儀式に参加したり・・・

要はアセンションのお手伝いですね。

ワンダラー達は一人一人違った役目を持ちます。

導き役であったり、情報を広めたり・・・

また必要であればデマも流すかもしれませんね。
(もしそれがアセンションにどうしても必要であるならば・・・)

現在も多くのワンダラー達が存在しています。

はやくて1900年頃にはもうワンダラーが生まれ始めて

少なくとも1960年代には世界で役1000万人。

それ以降アセンションにかけてその数は多くなりました。

1990年~1993年頃がピークで、より強力なワンダラーが生まれています。

ちょうど2012年で20歳前後の年齢の方ですね。

今の高校生にはワンダラーが多いかと思いますよ。

1983年以降に生まれているワンダラーはアセンションの時そのものの手伝いより、

新たな地球を立て直す、地球再建を手伝う役割を持っています。

そのワンダラーは各国でその国にあった方法で活躍します。





彼らは強制されてこの地球に生まれたわけではなく、

自己の意思でこちらにやって来ています。

それが仕事のような感覚ですかね。(仕事ではありませんが・・・)

その役割に向かって今日も色々動いてくれています。

しかし、残念ながらすべてのワンダラーが自分がワンダラーだとは気がついていません。

自分がワンダラーだと気がつかずに一生を終えてしまう方もいます。

彼らは何かに刺激されて目覚めて活動するのですが、

その刺激を感じ取ることができない場合があります。

彼らは高次元の世界から高レベルの波動に乗ってやってきます。

やって来るときには役目を果たしたくてたまらない気分でいますが、

この低い次元と低い波動、さらには重たい肉体に疲れ果て、

惑わされて覚醒できない場合があります。(忘れてしまうのです。)

たとえば海外支援団体の活動に参加しようとします。

しかし実際その場へ出向くと、とんでもない所で、犯罪は多発している。

ワイロやコネが横行してる。

人々は向上心というものがまったくなくて、目先の自分の利益しか考えていないとかで、

初めはそれに対していきどおりを感じていても、

そのうち自分までがそんな環境に染まってしまうようなものです。

地球に住むことはそれだけ大変なことなのです。

実際この地球に住む多くのワンダラー達は苦しいと感じて生活してます。

自分は他の人と何か違うと感じているのです。

しかし、覚醒してもらわないと何も始まりません。

だから円盤を見せたり、夢を見せたりして刺激するんですね。

テレパシーを送るのです。

それをキャッチして覚醒するのですね。

変な話、ワンダラ-を覚醒させることが役目のワンダラーもいます。

面白いですね。


ではそもそもなぜ、そんなめんどくさい方法をとるのか?

実際に出向いて直接手伝えば良いのでは?

わざわざ地球に転生しなくても・・・と思うかもしれませんね。

しかし、これは仕方の無いことです。

宇宙の法則にはいかなる場合も逆らえません。

宇宙の法則では星の「進化の大周期」、

つまりアセンションを他の種族が直接行ったり、

そうするべきと主張したり、さらには命令できないのです。

つまり直接手を出してはいけないのです。

(少しの手助けはOKです。)

実際その日その時は円盤が出向いて避難所まで運んでくれますが、

それは異星人の考えで行われるのではありません。

すべて地球人がやらなければなりません。(つまりワンダラーが・・・)

円盤をどこへ飛ばすかも地球人が決めることです。

また円盤に乗るか乗らないかも地球人の意思です。

宇宙の法則に反するようなことの無いように努力しているのですね。

だからこそワンダラーを地球人の両親から地球人の体へと転生させる必要があるのです。

転生したワンダラーは地球人ですので自由に活動できるわけです。

そうすると宇宙の法則にも反さないし、アセンションも効率よく行えます。


あなたはこの世界に居ることが苦しいと昔から感じていませんか?

よくアセンションに関係した夢をみませんか?

なにかメッセージを受け取っていませんか?



今回はアセンションを支える重要な役目をもつワンダラーを紹介させていただきました。

ワンダラー=アセンションのお手伝いとだけ覚えておいて下さい。

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎スポーツをしてください。

体を動かして汗をかいてスッキリすることが重要です。


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アセンションの準備 | コメント:20 | トラックバック:2 |

フォトンベルトの謎

フォトンベルトの謎

今回はフォトンベルトについてのお話。

皆さん、「フォトンベルト」と言うものをご存知でしょうか?

私のようなタイプのブログに興味のある方ならば、もうご存知かと思います。

フォトンベルトとは、銀河系にあるとされている高エネルギーフォトン(光子)のドーナッツ状の帯のことを示します。

このフォトンベルトは太陽系のアルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、

その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされています。

また、地球が次に完全突入するのは2012年12月23日で、その時には強力なフォトン(光子)によって人類の遺伝子構造が変化し人類が進化するとも言われています。

このフォトンベルトは1991年に科学ジャーナル誌の『Nexus magazine』が

"The Photon Belt Story"

として取り上げたことから有名になり、今では多くのテレビ番組で取り上げられたり、

ブログや情報が飛び交っています。

フォトンベルトの肯定派の人々の意見は、

・太陽系はプレアデス星団のアルシオーネを中心として約26,000年周期で回っている。地球は公転軌道の関係でフォトンベルトに一時的に入ったり出たりしているが、2012年12月23日には完全に突入し、通過するのに2000年程を要すると見られる。

・フォトンベルトはアルシオーネを中心に垂直に分布しており、NASAが観測に成功している。

・フォトンベルトに突入すると強力な電磁波により太陽や地球の活動に大きな影響が出て、電子機器が使用できなくなるとも言われている。20世紀末から異常気象や火山活動・地震が頻発しているのは、地球がフォトンベルトに入り始めたから。


と主張しています。

また、これ以外に

・2012年12月23日のフォトンベルト突入の強力な電磁波により地球上のすべての電子系統のものが狂い、すべてのモーターが止まる。
そのため電気もつかず、世界すべてが3日間大停電になる。
つまり、黙示録の暗黒の3日間が起こる。

・フォトンベルト突入により地球上は電子レンジと同じ状態になり、人類が絶滅する。

・マヤ暦の終わりもこの日であることからマヤ文明でもフォトンベルトの予測がされていた。


と言うも意見もあります。

それに対し、多くの否定派の意見があります。

・フォトンベルトに関してのことはすべて神秘主義の一種である。

・アセンションを唱えるニューエイジ系信仰の一つとして採用されている。

・フォトンベルトとアセンションは、共に聖書の至福千年との共通点もある。

・そもそもフォトンは光子であり、フォトンの帯が形成されることはない。

・太陽系は銀河系中心に対して約2億2600万年周期で公転しており、プレアデス星団を中心に回るということはない。地球の歳差運動が約26,000年周期であることから、これとの混同、ないし、占星術と組み合わされたものであると思われる。

・実際に26,000年周期で太陽系が銀河系を公転するとすると、光速度を超えてしまう(特殊相対性理論に反する)。

・フォトンベルト説では、地球がプレアデス星団のまわりを回っている説と、わずか26,000年で銀河を回るという二説が、それぞれ矛盾するにもかかわらず併記されていることが多い。しかも、その両説ともに間違っている。

・NASAが観測したフォトンベルトとする写真は、フォトンベルトと無関係の銀河NGC4650Aのことであり、その後フォトンベルトに言及がないのは当然である。
NEW-1_jpg.jpg


・仮に存在していれば過去の生態系に影響を与えるはずだが、何の影響も出ていない。


と、このようなものがあります。

皆さんは信じますか?このフォトンベルトを・・・

実はこのフォトンベルトのお話、学者からすれば脱力するほどくだらない珍説なのです。

まったく科学的根拠のない話です。

肯定派は

1961年にドイツ人天文学者が人工衛星を使って観測をしている最中に、プレイアデス星団付近で奇妙な星雲を見つけた・・・

とフォトンベルトの発見について説明していますが1961年当時通信や航行衛星が殆どで、天文観測衛星は運用されていなかったのです。

初めて科学衛星は1962年のイギリスのエーリアル1号です。

そもそもこのフォトンベルト説、オーストラリアに住む女学生が思いつきでレポートにまとめて提出したことから広まったのです。

そのレポートを他の学生が偶然読む→噂としてながれる→広まる→メディアが取り上げる→世界的に有名になる→想像から現実として思い込んでしまう。

この連鎖です。

しかも、否定派の意見にもありますように、

光子であるフォトンが帯状に形を作ること自体がありえないのです。

ですから、フォトンベルトによってこの世界が滅びることも変化することもありません。

安心してください。


しかし、だからとい言ってアセンションが起きないわけではありません。

起きます。

ただ、フォトンベルトと関連しないだけです。

今回はフォトンベルトについて目覚めてほしかったので記事にせていただきました。

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◎誰かが意味もなく笑っていたら一緒に笑ってあげてください。

1人より2人の方がきっと良いです。

2人よりは3人、3人よりは4人・・・

こんな感じです。最後まで見てください。

(ただ笑ってください。)


すごくカルマ数があがりますよ。


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