未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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金融崩壊

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                     初めての方へ            
                     初めまして!

    アセンション関連の夢(予知夢)              アセンション/2012年問題
    伝え(1章)不思議な夢                   2012年とアセンション
    伝え(2章)夢との共通点                 その時のイメージ
    伝え(3章)夢との共通点                  フォトンベルトの謎 
    第2の夢                             古代文明の共通点   
    第3の夢                             タイムウエーブ・ゼロ理論
    第4の夢                             ジュセリーノの予言

    ニビル関係                           世界の秘密
    人類誕生シリーズ(1)惑星ニビル              9月11日の秘密
     人類誕生シリーズ(2)ニビルの作った新太陽系     9.11の謎
    人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ               獣の数字 666    
    人類誕生シリーズ(4)地球におりたアヌンナキ      地球温暖化詐欺
    人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生
    ニビル関係簡単まとめ                     UFO/異星人
    ニビル、新たに情報                       UFOの正体
                                        クラリオン人と会った人
    隠された宇宙                            ロズウェル事件
    地球に似た星                          矢追純一 UFOスペシャル REN
    地球と点対称の星
    ヤハウェの住人                          精神の世界/死後の世界
     第三の選択                             学校
    月の極秘情報                          眠りと上昇
    スマイルメッセージbyシリウス(1)
    スマイルメッセージbyシリウス(2) NEW          アセンションの準備
    アダマからのメッセージNEW                はりつけの今
                                      精神の上昇とカルマ
    呼びかけ                              政府の計画で作られる倉庫
    地球を愛する事                          いよいよ始まりの時。
    感謝                                 目に見える性差の変化
    奇跡を信じた男の物語                      ワンダラーとは
    お金の価値とは。
    「魂の約束」      
     最近届いたETからのメッセージNEW           私事   
                                       最愛のペットの死
                                       †動物の十戒†(犬の十戒)                             
                  

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さて、この手のブログではだいぶ前から金融が崩壊すると言ってきました。

私の受け取ったメッセージもそうですが、アセンションに伴い古い仕組みが崩壊し、

新しい仕組みが生まれる現象が世界のありこちで発生しています。

今は金融面での崩壊が始まりましたね。

yahooのトップ記事にニューズウィーク日本版の記事があったので転載させていただきます。




-世界を支配してきたアングロサクソン型モデルは崩壊し、経済の新時代が始まる-

 文字どおりドラマのような1週間だった。米連邦議会は最大7000億ドル規模の金融安定化法案を議論し、投票にかけ、修正し、最終的には10月3日に成立させた。

 法案を下院が一度否決した9月29日には、ダウ平均株価が過去20年で最大の下げ幅を記録。その後、世界の株式市場はまるでジェットコースターのように乱高下を繰り返した。銀行間取引金利は過去最高になった。誰が危ない資産を保有しているのかわからず、金融機関は疑心暗鬼に陥ったからだ。

 個人投資家たちは強迫観念にとらわれている。ロンドンの高級ビル、サボイ・プレイスには、現金をゴールドに換えようとする人が殺到。1オンス当たり100ドルという割増料金を支払い、金貨や金塊を持ち帰っている。「少なくとも(金は)安全だから」とあるバイヤーは言う。「銀行は私たちのカネでいったい何をしているのか」

 誰もがそんな疑問を口にするようになった。銀行の支払い能力だけでなく、アングロサクソン型の資本主義制度全体に対する疑いが日々強まっている。

 この30年間、「市場は万能」というのが経済の常識だった。だから、今回の銀行救済策に一般国民は怒り狂った。懸命に働いて支払った税金のうち1兆ドル近くを投入して救う相手は、真の価値を何も生み出していないようにみえるからだ。

 こうした国民の怒りに政治家が屈服したことは、「ウォール街にとっていいことは一般市民にとってもいいこと」という考え方が通用しなくなったことを示している。

 ロナルド・レーガン元米大統領やマーガレット・サッチャー元英首相が推し進めた新自由主義の影響力が、今まさに消えつつある。私たちは自由な市場での容易な借り入れとリスクの高い取引、巨額の報酬に象徴される「黄金時代」に別れを告げ、融資の絞り込みや規制の強化、投機の縮小、政府の市場介入などが一般的になる新しい時代に突入しているのだ。

 世界中の政治家が、金融システムに対する新たな規制や「改革」を求めている。一方で、中国のような統制的な資本主義国家や、ドイツやフランスのような社会民主主義国家では、アメリカ発の金融危機に対して安堵する気持ちと「だから言ったじゃないか」という感情がない交ぜになっている。

 ドイツとフランスは、アングロサクソン型の金融システムに怯えていた。だがウォール街の崩壊は、彼らの経済モデルが生き残り、むしろ繁栄するかもしれないことを意味している。

 フランスのニコラ・サルコジ大統領は「金融システムの運営に公的権力が介入することの正当性に、もはや疑問の余地はない」と宣言。「資本主義を再検討する」国際会議を計画中だ。

 ドイツのアンゲラ・メルケル首相は先週、「グローバル化した世界では政府の力が弱くなる、そう語るのが数年前の流行だった。私はそんな見方をしたことはない」と述べた。ペール・シュタインブリュック独財務相は、今回の危機は「アメリカが金融超大国としての役割を終える」ことにつながるとさえ述べた。

■実体経済と乖離しすぎた

 こうした批判はロシアでは確実に歓迎されるだろう。ウラジーミル・プーチン首相は、自国の市場の問題を「アメリカの悪影響」のせいだと言い続けている。中南米では、ベネズエラのウゴ・チャベス大統領、ボリビアのエボ・モラレス大統領らの指導者が、新自由主義の終わりを宣告。エクアドルのラファエル・コレア大統領は先週、「アメリカの経済モデルは末期症状だ」と得意げに語った。

 他人の不幸を喜ぶ雰囲気が蔓延しているのは明らかだが、金融機関はやりすぎたという声は、金融界の実力者たちからも上がっている。「グローバル化と規制緩和のモデルは破裂した。それが今回の危機を引き起こしたのだ」と言うのは投資家・慈善事業家のジョージ・ソロスだ。彼は早くから、住宅ローンやクレジットカードの支払いなどを複雑に証券化するのは危険だと、警鐘を鳴らしていた。

「これからは放任主義や投機性は薄れ、(過大な借入金で高リスクな投資を行う)レバレッジは減少し、信用市場は逼迫するだろう。私たちはレバレッジ解消の真っただ中にいる」とソロスは言う。

 実際、この20年間の規制緩和と金融自由化を背景に、投資銀行のレバレッジ比率は大きく上昇。モルガン・スタンレーの場合は33倍、ゴールドマン・サックスやメリルリンチは28倍にも達した。これらの金融機関は、住宅ローンを組み入れたデリバティブ(金融派生商品)など複雑な証券を使って、記録的な利益を上げてきた。だが取引があまりに複雑で不透明になったため、担当者ですら保有資産にどれだけの価値があるのか知らないことが多かった。

「この危機の教訓は、より賢明な資本管理、より透明性のある金融商品や金融機関が必要ということだ。実体経済のニーズや規模に見合った制度が必要になる」と、モルガン・スタンレー・アジアのスティーブン・ローチ会長は言う。「金融界は実体経済とあまりにかけ離れた場所に行ってしまった」

 現在の状況が突然現れたわけではない。70年後半以降に起こった数多くの法的・技術的な変化が、金融機関の潜在的な成長力や収益力を飛躍的に高めた。

 年金基金は株に投資することが許され、証券会社は個人客に投資信託を売ることができるようになった。さまざまな種類の銀行が、合併によって新しい事業に参入することを許可された。ATM(現金自動預払機)やソフトウエアを活用して、24時間無休の電子金融ネットワークが構築された。

 70年代と05年を比較すると、株式を所有するアメリカ人の割合は16%から50%強に増加。クリントン政権時代に労働長官を務めたロバート・ライシュは著書『暴走する資本主義』の中で、アメリカ人の経済的な心理に重大な変化が起こったと記している。「倹約家が投資家になり、投資家は以前より活発になった」

■崩壊した「市場万能主義」

 その原動力になったのは投資銀行だ。80年代に当時のポール・ボルカーFRB(連邦準備理事会)議長がインフレを沈静化させた後、投資銀行は稼ぐための新たな方法を探していた。レーガンやサッチャーら「市場にやさしい」政治家のおかげで、革新的な金融商品が急増した。

 その間、市場ではバブルやバブル崩壊が起きたが、すぐに忘れられた。経済的な繁栄が続き、市場万能主義が支配的だったからだ。

 90年代を通じて規制緩和は続いた。最も象徴的なのは、銀行業務と証券業務の分離を定めるグラス・スティーガル法の撤廃だろう。その結果、銀行は大規模合併に走ったり、急増するIPO(新規株式公開)を引き受けたりした。

 グラス・スティーガル法の撤廃によって、シティグループのような商業銀行が信用デリバティブ市場に参入することも可能になった。こうした市場では、住宅ローン担保証券やそれをさらに証券化した債務担保証券が売買されており、今回の金融危機の主因になった。

 自社株購入権も急増した。このため、投資銀行マンたちの富がさらに増える一方で、資産を正確に把握することがむずかしくなった。

 この二つの流れが重なって危機を生んだと指摘する人は多い。「商業銀行をリスクの高い分野に参入させ、社員の報酬を自社株購入権で支払うことを促したことで、短期的な利益の追求が増えた」と、ノーベル賞経済学者のジョセフ・スティグリッツは言う。「それが投機的な文化を形成したのだ」

 なるほど、21世紀に入るころには景気は後退局面に転じたが、相次ぐ利下げのおかげで資金調達には困らなかった(03年、FRBはアラン・グリーンスパン議長の下、金利を1%まで引き下げた)。低金利のなかで金融業界が収益アップを図ろうとしたため、今回の危機の元凶であるクレジットデリバティブの市場もふくれ上がった。

 クレジットデリバティブの代表格である「クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)」の市場規模は、2000年の1000億ドルからこの夏には62兆ドルに達した。CDSを「金融版の大量破壊兵器」と呼んだ投資家ウォーレン・バフェットやBIS(国際決済銀行)の懸念をよそに、グリーンスパンらはリスクを分散するうえで重要な役割を果たしていると主張した。

 市場の拡大は、04年以後とくに進んだ。米証券取引委員会(SEC)はこの年、規制対象を投資銀行だけでなく、その持ち株会社まで広げる規制強化を行った。それと引き換えに、投資銀行のレバレッジの上限(従来は12対1だった)が撤廃された。

 その結果、SECは投資銀行の経営の健全性を資本という明確な基準で判断することができなくなった。代わりに、ひどく複雑な計算理論に基づいて健全性をはじき出さなければならなくなった。

 「そういう役目にはSECは向かなかった」と、コロンビア大学のジョン・コフィー教授(証券取引法)は言う。「複雑な金融商品の市場の急成長にSECはついていけなかった」(これからはむしろFRBに任せたほうがいいと、コフィーは考えている。ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーは、銀行持ち株会社への転換が決まったため、今後はFRBの規制対象になる)

 住宅価格は01~05年に急上昇した後、急落し、信用基準のお粗末さが露呈した。バブルははじけ、ドミノは次々と倒れた。そして今、混乱の元凶となった欲望にほうびを与えるかのような大型救済策に、アメリカ国民はいらだっている。

 「この1週間、怒りの多くは、政府が巨額の救済策を打ち出したことにではなく、救済されるのが過去数年間に荒稼ぎしたウォール街の連中だということに向けられていた」と、ライシュは言う。

 一方、平均的なアメリカ国民は不安に駆られ、多くの人にとってはマイホームの夢さえ遠ざかっているようだ。コフィーら専門家は、住宅ローン関連の金融市場の壊滅により、米住宅ローン市場も現状の規模の10分の1に縮小するとみている。

 米政府の救済策によって、一般市民がどの程度の恩恵を受けられるかはまだわからない。それでも、過去20年間の極端に自由な資本主義が、まったく新しいイデオロギーにではないにしても、より節度あるものに変わりつつあるのは明らかだ。

■「終焉」を迎える投資銀行

 まず、従来型の投資銀行はもうおしまいだ。FRBの規制により、これまでのようにレバレッジで高い収益をあげることはむずかしくなるだろう。

「基本に立ち返ることになるだろう」と、モルガン・スタンレー・アジアのローチは言う。「コンサルティング業務が増え、レバレッジの高い取引は減る。取引はクライアントの戦略的ニーズに沿って進められるようになり、取引そのものも金儲け一辺倒ではなく、より戦略的になるだろう」

 金融関係者の報酬にも上限が設けられる可能性がある。アメリカでは、ライシュをはじめ多くの人が、報酬を5年ごとの業績目標に連動させることを求めている。目先にとらわれて過度のリスクを犯すことを防止するためだ。

 それに、金融関係者の巨額の報酬のもととなった複雑なデリバティブ市場も縮小傾向にある。アメリカでは取引の透明性の向上のために、デリバティブの取引機関の整備を求める声がある。EU(欧州連合)はすでに、デリバティブ規制に動いている。欧州委員会は先週、債務担保証券を禁止もしくは制限する規制案のたたき台を作成した。

 ドイツのシュタインブリュック財務相は、金融市場の「教化」にも乗り出した。週刊誌の取材に対し、彼はこう述べた。「現在のような欲望むき出しで野放しの資本主義は、自らを食い尽くす運命にある」。シュタインブリュックは金融機関の自己資本比率を増やし、空売りを禁止し、金融関係者のボーナスに上限を設け、そして何より、簿外取引をなくそうと必死だ。

「過度のリスクを負うか、他の市場参加者に意図的に損害を与えないかぎり、25%のリターンは達成できないことを、明確にすべきだ」と、シュタインブリュックは先週、ドイツ連邦議会で語った。

■バブルはいつか復活する

 もっとも、最近とくに高いレバレッジをかけて取引をしたのは、ウォール街の大手金融機関ではなく、複数のドイツの銀行だった。政府の監視を強化するだけで万事うまくいくとはかぎらない。入念に練り上げられた規制をきちんと実行し、かつ、ある程度柔軟でなければならない。

 たとえばジョージ・ソロスは、レバレッジ率に一定の基準を設けるのではなく、市場の状況に応じて基準を上下させる裁量をFRBに与えるべきだと主張している。

 もっとも、資本主義を縛ることは本当に可能なのか。それとも投機的な面はしばらく鳴りを潜めても、そのうち復活するのだろうか。

 最近の損失で痛手を受けたヘッジファンドは、クレジットデリバティブ市場から逃げ出そうとしているのかもしれない(この数週間でマネー・マーケット・ファンドに約1000億ドルの資金を移している)。だが今のところ、ヘッジファンドに対する規制はとくに提案されていない。ヘッジファンドはいずれ舞い戻り、姿を消した投資銀行に代わって信用リスクを取引するだろう。

 同様に、政府系ファンドや新興市場にはカネがあふれている。アジア各国の中央銀行だけで外貨準備高は4兆ドルを超える。今回の救済案で必要とされる7000億ドルの何倍もの額だ。

 潤沢な資金がある以上、たとえ新たな規制が生まれても、人々はそれを回避しようと策をめぐらす。投資家(とその関係者)は規制をかいくぐるため、これまで以上に独創的な方法を模索するはずだ。

 こうした新たな資金のうち、かなりの部分がまちがいなく欧米市場に流れ込む。その結果、新興国の影響力が増し、世界の多極化が加速するのは確かだ。だが、だからといって自由市場体制が総崩れになるわけではない。

 中国はウォール街の危機に乗じて自国の権威主義的資本主義のメリットを吹聴している。だが今年、中国の株式相場は66%も下落し、一般市民は大損害をこうむった。「中国モデル」が成功したとはとても言えない。

 ヨーロッパの資本主義も結局、アメリカ型の資本主義と大差ない。規制という足かせもあって、数年遅れでアメリカを追いかけているにすぎない。

 とはいえ、新時代を迎えた世界経済はヨーロッパ型に近づきそうだ。「どうにか切り抜けるだろうが、不満は多いはずだ。大幅な成長はないが、大惨事にもならない」と、ロンドンの投資顧問会社インディペンデント・ストラテジー社の主任エコノミスト、ボブ・マッキーは言う。

 投資よりも貯蓄をする人が再び増える。節約の美徳が再び語られるようになり、短期的には金融引き締めが続く。それでも、資金はいずれ再び動きだす。新たなバブルが生まれる。エネルギー、エコ技術、宇宙--どの分野かはまだわからない。

 いくら救済策を打ち出し、新たな法律を作っても、バブルは必ず繰り返される。次のバブルが来るときには、08年の世界的危機など誰も思い出しはしないだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20081008-00000000-newsweek-int




この記事の内容はすべて正しいと言える訳ではないですが、

この記事に書かれているようにアングロサクソン型モデルはまっさきに崩壊することは確実です。

この記事のなかでロンドンの投資顧問会社インディペンデント・ストラテジー社の主任エコノミスト、ボブ・マッキー氏が言っているようにそんなに簡単に小規模では終わりませんが、

現在の経済の崩壊が終わると一時的な経済システムができると考えられます。

一時的と言うのはアセンションに対応した、と言う意味ですが、しかしそれも

アセンションの最終段階でまた崩壊するでしょう。

闇の勢力の握らないそのシステムでもアセンション後の次元では成り立ちません。

現在は第一次の崩壊と言うことですね。

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2008年10月テレビ中継に写った謎の光

                              

10月3日にイギリスのBBC放送の中継に謎の光る物体が写りました。

詳しくは動画をご覧下さい。



この光がなぜか「私たちはここにいるんだよ!!」と訴えてるように見えてきませんか?

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最近届いたETからのメッセージ


最近届いたETからのメッセージ

ファーストコンタクトのメッセージが降りてくると共に最近こんなメッセージも降りてきました。

かなり重要なメッセージと考えられますので今回はそのメッセージを紹介させていただきます。

メッセージは光ロードさんのブログ新しい夜明け21世紀の進化に向けてよりの転載となります。

光ロードさんのブログは大変参考となるものですので、是非行って見てくださいね。

それではメッセージを転載させていただきます。




☆前編★

なぜ、このような歴史的なジレンマが地球に存在してきたのでしょうか?」
我々は、
これまでの地球の長い歴史の中で、
「未知の存在」が出現した時に、
それが「敵」と見なされてきたことを
知っています。

ファースト・コンタクトの
最初のステージにおいて、
我々があなた方の前に姿を現した時、
我々の容姿は、
あなた方と我々との結束を、
世界規模で強めるでしょう!

では皆さんはどのようにして、
我々の到着が、
地球人類の集合意識全体の
選択の結果であると知ることが
できるのでしょうか?

その答えのひとつは、とてもシンプルです。

我々があなた方のレベルの世界に
長い間留まっているということ自体が、
とても単純で明確な答えなのです。

でも、我々の存在が
まだ皆さんにとって
明確に認識できないのなら、

それは皆さんが
まだ明確な決断を下していない
ということなのです。

これはまったく真実ではありませんが、
もしかするとあなた方の中には、
我々の到着が合法的であると
認めさせるために、
我々が何か手の込んだ計画を立てて、
あなた方に無理やり選択をさせようと
していると思う人もいるかもしれません。

しかし、よく考えてみてください。

地球人類がいまだ達していない、
どのようなアクセス方法も
持っていないレベルのものを、
公式に提供するということに対して、
我々はどのような利益を得るのでしょうか?

このプロジェクトも皆さんを、
さらに奴隷化するための
‘第三者’による
巧妙な策略なのでしょうか?

これまでの地球の歴史における、
それらの存在の策略のひとつとして、
何かに反対するものと闘うのではなく、
何かを認めるものと
闘わせるという傾向があります。

今、皆さんたちを衰弱させようとしている
「テロリズム」は、
その最も分りやすい例ではないでしょうか?

いずれにせよ、皆さん一人一人は、
真に、皆さん自身のハートと魂の
唯一の裁判官なのです!

皆さんの選択が例えどのようなものであっても、
それは尊重されるべきものであり、
そして実際に尊重されるでしょう。

しかし、「皆さん自身のハートと
魂の唯一の裁判官」という、
真の人類の代表者が不在の場合、
もしかすると、
その「第三者」たちは、
あなた方の許可なくこれまでに
皆さんを洗脳してきたように、
「我々に関するすべて」を
「無視」するように皆さんを
誘導するかもしれません。

しかし、現在の地球の状況において、
我々を無視するというその逃げ道は、
もはや存在しないのです。

なぜならば、皆さんはすでに、
‘第三者’が製作した
パンドラの箱の中に居るのです。

皆さんが如何なる決定をしようとも、
皆さんはその箱の外に出なければなりません。

地球は今、
「未知のものに抵抗するという無知」という名の、
ジレンマに直面しています。

皆さんがこれを超えるためには、
一人一人が、
自らの【直観】に委ねる必要があります。

皆さんは、
一人一人の「自分の目」で、
実際に我々を見たいですか?
それともただ単に、
あなた方の思想家たちが言っていることを
このまま信じたいですか?

これはまさに、
真に切実な問題なのです!

数千年後のある日、
二つの世界に通じる道が永久に閉じられます。

【二つの未知との遭遇】の内、
どちらかの道を選ばなくては
ならないという選択は、
不可避なのです。




☆後編★


「今なぜ、皆さんの間で、
このようなメッセージが広がるのでしょうか?」

このメッセージを
最大限に拡大して下さい!

その「アクション」により、
あなた方の未来の歴史は、
ミレニアムのスケールで、
不変のものとなります!

もしそうでない場合、
新たな次のチャンスまで、
さらに何年か、少なくとも1世代、
(彼らが生き残れると仮定してですが・・)
待たなくてはならないでしょう。

あなたが「選択をしない」
という立場に立つ場合、
あなた以外の人々の決定に
「従う」ということを意味します。

あなたが「この情報を人々に伝えない」
という立場に立つ場合、
それを真に必要とし、
待望している人々の期待と
正反対の結果をもたらす
リスクがあることを意味します。

「無関心」
という立場を取る場合、
「自由意志の放棄」
を意味します。

この【決断】は、
地球のすべての未来と関係します。

そして、
今後の地球のすべての進化と関係します。

我々からの今回のインフォメーションが
十分でない場合、
地球人類全体には我々からの
【招待】が行き届かず、
無視される場合も有り得るでしょう。

たとえもしそうであったとしても、
一人一人の個人の【切なる願い】は、
【宇宙】においては
決して無視されることは有りえません!

明日にでも、
我々が到着することをイメージしてください!

何千隻もの船からなる我らが艦隊を!

それは、これまでの全地球史において、
比類なき「カルチャー・ショック」となるでしょう!

その時、あらゆるすべてが不可逆的で、
元に戻ることができない世界へと変化しますので、
今、アクションを起こさなかった人は、
その時に後悔をしても遅すぎるでしょう。


我々はあなた方に、

あわてて決断するのではなく、
深く熟考することを強く要望します。

そして、決断して下さい!

大きなメディアは、
このメッセージを可能な限り拡大することヘの
必要性に関心を持ちません。

ゆえに、
このメッセージを発信することは、
あなた方一人一人の“使命”なのです!

匿名で、比類なき
叡智と愛に溢れた使者として!

あなた方は今、
一人一人と全体の
運命の創造者なのです・・・


“あなたは、我々が姿を現すことを今、望みますか?”





このメッセージの真の意味を考えて是非直観で訳しながら読んでみてください。


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X≠4


さて、いよいよ10月になりました。

待ちに待った10月です。

10月は激震の月になるのではないでしょうか?

少なくとも10月~2009年前半までに大きな動きがあるはずです。

さて本日も不思議な夢を見ました。

覚えているものは2つ、1つは夢、もう1つは幻覚です。

夢のほうですが、大やけどをおった多くの人々を見ました。

ある路地で大やけどをおって皮膚がただれてる人が沢山いました。

その中には死んでしまってる人、黒こげの人。

恐ろしい映像でした。夜中の出来事でした。

顔中煤だらけの人も居ました。

恐ろしい画像が写真のように私の前を通りすぎる夢です。

そしてその夢がぷつっと途切れて私は目が覚めました。

ベットから起きようと目を開けたとき私の知人が部屋に入ってきました。

部屋の真ん中にはなぜか丸いテーブル、そこに1枚の紙とペン。

知人はペンを取って紙に大きく

「 X≠4 」

と書いて私に見せたのです。

そのとき1度目を閉じてあけると知人も居なくなってましたし、紙もテーブルもなにもなく、

普段の部屋になりました。

起き上がると妙に苦しく、今日午前中は咳がとまりません。

こんな不思議な体験をしました。

ニュースを見ると大阪で15人が亡くなる火災が発生していました。

ちょうど私は現場にいたのかもしれませんね。

ゾクっとしました。

そして今日のメッセージ

X≠4

Xは4ではない。と言う意味です。

何かが4ではない。と言うことですが、何でしょう。

4に関連するものを考えました。

心あたりがあるのは、ファーストコンタクトです。

このブログではまだお伝えしていませんでしたが、

今月の14日から2月1日までに人類はファーストコンタクトを果たします。

その情報が世界のあちらこちらに届いてますし、

チャネラーや、ワンダラーなどのメッセージを伝える方の多くが唱えてます。

ワンダラーの集まりでもその情報が出ています。

具体的な内容は別記事でお伝えしますが、

巨大な円盤がアメリカに現れ3日間停滞するわけです。

その最有力実施日は10月14日、14日になんらかの支障が出た場合違う日に行われますが、

そんなに時間を置いてからではありません。

その翌日にすることのほうが考えやすいのです。

そして少なくとも2月1日までには必ずコンタクトをします。

(ここから私の勝手な解釈)

この最有力コンタクト日14日の4だとすれば・・・

このことにこの数字が関連しているのなら2つのパターンが考えられます。

まず1つ、

・ファーストコンタクト日は14日にできなくなったが、15~19日の間には必ず行う。

と言う意味か、

・ファーストコンタクト日は14日だが、日本時間では15日なので、
 日本でその情報をお伝えする場合は15日と伝えてほしい。

このどちらかのメッセージであると私は考えました。


しかし、もう少し深く推理できるものなんですよね。


この記事に関してのコメントで非常に分かりやすく、

深く推理していただけたので掲載させていただきます。
コメントは◎ #no8j9Kzgさんからいただいたものですのでそのままコピーしますね。




部屋に入ってきた知人・・・リーマン破綻を知らせた男性
丸いテーブルと紙・・・日の丸=日本
X≠4・・・Xはローマ数字の“10”と解釈しないとすると
     4はⅣでなくⅠとⅤ つまり【15】

そこから導き出される推理です。

日本時間でいえば今月の15日にローマ教皇を狙ったナニかが起こされる。
テロだと推測。
それは謎の組織の命令(ペンで書いた≠は殺すことも含む)で9.11テロと
同じように、アメリカの財政破綻とUFO出現から大衆の意識をズラすもの
ではないでしょうか?




かなり深いところまで入り込めました。

日本時間15日つまり、

アメリカでは14日にあるはずのファーストコンタクトからマスコミの目をそらすためにテロを起こす可能性があると言うわけです。

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