人類誕生シリーズ(3)アヌンナキ2008-03-18 Tue 19:05
人類誕生シリーズ(3)
アヌンナキ 以前ニビルによって現在の太陽系が誕生し、 現在の地球が誕生したとお伝えしました。 ニビルが太陽系と交差するときは重大なことが起こりやすい ということは分かっていただけたかと思います。 今回は早速ニビルについてさらに謎を二つほど簡単にお伝えし、 次回からはそれを深めていきたいと思います。 ニビルが地球に対して与えた影響はそれだけなのか? と問われると、それだけではありません。 ニビルは人類を作ったのです。 何を言い出すんだ、天体が直接生命を生み出せるはずが無いだろ? と突っ込まれるかもしれませんね。 もちろんニビルが作ったのではありません。 ニビルにいる生命が作ったのです。 ニビルには地球外知的生命体がいるのです。 現在その生命体をアヌンナキ(別名エロヒム)と呼んでいます。 この知的生命体の存在も一般への公開ができない理由の一つなのです。 アヌンナキこそ、今現在地球上で神と呼ばれているものの正体です。 人間を作り上げ、人間にさまざまな手を差し伸べたのです。 ニビルが現在の太陽系を誕生させた後、ニビルは今現在の軌道にのり、 それ以来他の天体と衝突するようなことはなくなりました。 ニビルが落ち着いてからしばらくすると、 アヌンナキもまたそれよりも進化した種族に作られました。 そのときにニビルでアヌンナキが生きていけるように ニビルの環境も最先端科学で変えられました。 アヌンナキももちろん、人類が直面しようとしているアセンションを経験してきました。 元はと言うと私たちのような肉体をかぶって生活をしていました。 しかし、アセンションをすることによりその肉体を手放し、新たな体を取得しました。 (現在人類のかぶっている服(体)は一番もろくて重たい、 1番便利の悪い服です。それが肉体なのです。) アヌンナキは簡単に言うと霊のような体です。 アセンションするということで他の種族とも出会い、 コンタクトを取りながら今現在も存在し続けていますよ。 もちろん今の人類以上の科学を持っています。 アヌンナキは太陽系と交差するたびに何らかの影響を及ぼしつつも 地球の生命の存在に気がつきます。 そのアヌンナキは今から30万年前にニビルが交差したときに 地球の今で言う南東アフリカに降り立ちました。 もともとは人間を作ることが目的ではなかったのですが、いろいろと事情が重なり、 遺伝子科学で人間を作り出しました。 もともと地球にいた猿と自らの遺伝子を組み合わせて作り出しました。 人間を作り出すとともに心をふきこみました。 心をふきこむ技術はアセンションを経験しないと取得できません。 精神的な技術ですね。 心(魂)を吹き込むと吹き込まれたものは永遠に存在し続けます。 肉体は死んでも存在は消えないわけです。 これが生まれ変わりの原理ですね。 心は分裂したり形を変えます。だから人口が増えたりすることが可能なわけですね。 1度存在すると永遠に存在し続けます。その間、アセンションを経験し心(魂)は進化します。 やがて肉体は必要なくなります。 アヌンナキのように人類も肉体をアセンションで必要なくすることもそのうちできるでしょう。 (2012年のアセンションは肉体を手放すのではなく、肉体の形を変えるものです。 半分は霊になり、半分は肉体の半霊半物質体になります。 その後、他の種族とも出会うことができます。) 今日はここまでご理解ください。 今日は前回の記事でのまとめに、 ・ニビルにはアヌンナキと言う地球外生命体がいる。 ということと、 ・アヌンナキは人間を作り出した。 ことをプラスして頭に入れておいてください。 アヌンナキがなぜ人類を作ったのかはこちらの記事でお伝えしています。 ![]() アヌンナキが描かれた古代シュメールの印章 ☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★ ◎世界には中心があるようでありません。 個人個人の立場所がその個人個人にとって中心です。 だからあなたの世界で誰かの世界を壊さないようにしてください。 個人個人を尊重してほしいという事です。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ <><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><> 六つのランキングに参加しております。なにか感じることがあれば一つでもいいので一票いただけると嬉しいです。クリックをするだけで投票できるシステムです。 こちらのクリックもお願いします。<><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><> テーマ:アセンション(次元上昇) - ジャンル:謎 |
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