未来への道しるべ2012

あなたの住むこの地球。未来ではどうなっているか分かりますか?実はもうすぐ宇宙規模の大イベント、アセンションがあります。その時人類は異星人と対面します。地球や人類は変わります。すべてが変わります。それをお教えします。
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人類誕生シリーズ(5)地球人類の誕生

人類誕生シリーズ(5)
      地球人類の誕生


今日もこうして、モニターの前にお腹いっぱいの状態で、

何不自由なく記事を更新できることに感謝します。

また、世界中でどうか自分と同じような人が増えていくことを祈ります。

戦争なんぞ言う低レベルなことはやめ、金儲けという錯覚をなくしてほしい。

本当にそう祈ります。


以前の記事(地球におりたアヌンナキ)ではなぜアヌンナキが地球に降りたのかを伝えました。
黄金の発掘のためでした。

詳しいことは以前の記事(地球におりたアヌンナキ)をお読みください。

今回はどのようにしてアヌンナキは人間を誕生させたのかと、なぜ作ったのかをお伝えします。

まずはなぜ作ったのかをお伝えしましょう。

シュメール語で「人間」のことを「ル」と言います。

また、同時に「労働するもの」と言う意味も持ちます。

アッカド語では「ルル」と言う言葉は「労働者として創造されたもの」と言う意味を持ちます。

また「混ぜ合わせられたもの」と言う感覚で使われています。

それらが示すように、人間を労働させるために作ったことが1番の目的だったのではないか?

と今では考えられます。

黄金を発掘するのにはかなりの人手が必要です。

地球にそんなにたくさんのアヌンナキを連れて来るわけには行きません。

かと言って、地球にいる猿のような学習力が少ない、

コミュニケーションの取れない者に手伝わせることはできません。

そのため、当時の彼らの科学力からすると簡単な科学「遺伝子科学」を使って作ったのです。

もともとそれをすることは地球に降り立つ前に計画されたものでした。

黄金の発掘が終わると彼らは数々の知識を人間に伝え、自分の星に帰っていったのです。

帰ったとは言っても永遠にではありません。

今までにニビルが交差する時、安全な時のみ本格的ではないがコンタクトはとっていました。

また、そのときには1部の人間にいろいろな知識を与えていました。

アヌンナキはいわば、地球人を誕生させた創造神であり、兄弟でもあるわけです。



ではどのように作ったのか?

もちろん遺伝子科学で作られました。

メソポタミアの遺跡にある粘土板からは数多くの創造神話の刻まれたものが出てきています。

また、その粘土板は、

「神々は自らの血から取り出した本質的なものと地球の土を混ぜ合わせて人間を創造した」

ことを示しています。




例えばこの粘土板はアヌンナキの遺伝子と猿人の遺伝子を組み合わせて、

猿人の卵子に受精させ「1番最初の人間」を創造したことを示しています。

この粘土板に描かれている真ん中の人の持っている管の中で、

体外受精をした結果、試験管で最初の人間が生まれたことを示しているのです。

その他にもこのような粘土板が沢山出てきています。

一方変わったものも出てきています。

例えば、
・2つ頭のある人間。
・猿人のような牛。
・鳥の特徴を持った人間。等

これらは猿と遺伝子を組み合わせる前に他の動物を試していたことを示しています。

数々の遺伝子実験も行っていたと言うことです。

普通、シュメール語では「ティイト」と言う単語は「粘土」と言う意味を持ちます。

また、「粘土」と言う意味と同時に「卵」と言う意味も持っています。

つまり猿人の卵子を示している言葉ということです。

猿人の卵子とアヌンナキの血と「シル」と「テマエ」を取り出し、

混ぜ合わせて創造したと言うことを示すのです。

「シル」とは『結びつけるもの』で、男性の精子を意味し、

「テマエ」とは『個性』や『記憶を保存する』と言う意味で遺伝子を示します。

人口受精のようなものですね。

この遺伝子操作はの作業は、

シュメール語で「シィムティ」(生命の風を吹き込む場を意味する)で行われました。

その場はアッカドの叙情詩によりアブズの北方と記されています。

現代のジンバブエの北方付近ですね。そこはホモ・サピエンスの誕生の地であります。


人間はこのようにして、誕生しました。

本当にそんな簡単に人間が作れるのか?と思う方もいるかもしれません。

もちろんそんなに簡単に作ったわけではなく細かな部分も繊細に作られました。

今現在、人間はそれと同じようなことをすることができるまでに発達しました。

アヌンナキのやったことと同じことにも成功しています。

試験管ベビーを作り出しています。

クローン技術はそれよりもすごいかもしれません。

試験管ベビーは今現在、

卵子と精子を組み合わせる際、血液から採りだした血清を加える事で成功しています。

これはアヌンナキとまったく同じ方法ですね。


これまでニビルからアヌンナキまで・・・とにかく人類誕生の謎を突き止めてきました。

この記事を読んでアヌンナキを恐れる必要はまったくありません。

彼らは黄金を発掘させるために人類を作りましたが、それだけではありません。

彼らは自分達の兄弟を作ったのです。

黄金の発掘は決して奴隷のようなものではありません。

お互い助け合って発掘しました。

人間を誕生させ、知能、知識、自覚を与えました。

また、永遠の存在。心を吹き込みました。

これにより人間は死ぬことはあってもいなくなることはありません。

形は変えても、永遠に転生してくるのです。

彼らはかなり多く、人間を手助けしました。

1度ならず、何度もひそかに人間を救いにやってきました。

すべてを人間に与えました。

ひとつをのぞいては・・・

彼らは人間の遺伝子にひとつだけ遺伝情報を排除してしまいました。

それは、永遠の命です。寿命を短くしたのです。

その理由、それはアヌンナキはできるだけ早く人類と共に手を組みたいと思っているためです。

寿命を与えることで文明の進化は早まります。

時間が制限されるからです。

人間ができるだけ早く進化し、兄弟として貿易をすることが目的なのです。

するとニビルにたりないものが簡単に手にはいる。

また地球に足りないものも簡単に手に入るのです。

アヌンナキはいつか人類とコンタクトを試みます。

それは人類がアセンションを行ったときです。

偶然にも2012年に、ニビルは太陽系に交差します。

現在アセンションの時期は2012年とかなりの方が予測されています。

おそらくこれに間違いはありません。

2012年、アセンションした人類には兄弟ができ、

他の種族(アヌンナキ以外)ともコンタクトができるのです。

それはアセンションを越えた種族とコンタクトをとることが危険ではない、

そう考えられているからですね。

長くなりましたが、大変喜ばしい最高にすばらしい事なのです。

時をまちましょう!

☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★

◎いらない物はできるだけ処分して下さい。

 また、いらない物となりそうなも物も買わないようにして下さい。


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