地球と点対称の星2008-03-27 Thu 18:00
地球と点対称の星
皆さん、いかがお過ごしでしょうか? 日々起きている事、すべてを受け入れることはできているでしょうか? 今回は闇に葬られた「反地球」についてご紹介させていただきます。 反地球、それは太陽を挟んだ地球の反対側にあるとされた惑星です。 つまり、地球と点対称の独立した軌道をとっている惑星です。 昔からアメリカネイティブインディアン・ホピ族や、ジーン=ディクソンなどの予言も多くあり、 マンガやSF世界ではよく取り上げられましたね。 (最近では事情によりまったく取り上げられなくなりました。) 実はこの「反地球」の存在は少なくとも、1978年の時点でNASAはすべて把握していました。 1978年NASAは金星探査を目的とし、探査機「パイオニア・ヴィーナス2号」を飛ばしました。 ![]() (パイオニア・ヴィーナス2号) 金星の軌道を追って計算の元、複雑な軌道をしながら飛んでいったのです。 そして、太陽を挟んで地球の反対側を通過します。 これが世界初の太陽をはさんで地球と反対側へと人類が達した時でした。 一応説明をいれますが理論上、地球から見て太陽の間後ろに当たる部分は どんな機械を使っても決して見ることができません。 今までの太陽系理論が間違ってるはずは無いのでそこには何もあるはずはないと、 そのため特に注目はされませんでした。 が、偶然その場へついたパイオニア・ヴィーナス2号は「反地球」に当たる星を発見したのです。 パイオニア・ヴィーナス2号からデータが送られてきたとき、 NSAに非常に大きな衝撃がはしりました。。 まったく予想不可能な天体への遭遇はNASAへ大きなショックを与えたのです。 それは今までの太陽系理論が根元から覆されたためです。 その天体をNASAは「ヤハウェ」と名付けました。 この天体の発見を一般へ公開するかどうか、すぐに最高機密で抗議がなされました。 結果、この天体を一般へ公開するのは危険であるとされました。 この天体の存在だけでもパニックが起きるかもしれません、 また地球の真後ろを別の軌道で公転している惑星、 そこから地球と同じ温度であることが分かります。 当然、地球と環境は非常に似ていて、地球外の知的生命体の存在が予測されました。 のちにそのことまで予測されると相当な混乱が生じる恐れがあるとして、 NASAはこれを隠蔽すると決定しました。 今まで、SFの世界では反地球は地球と同じ軌道の真反対側に存在することになっていましたが、 「惑星は楕円軌道を描き、焦点の一つに太陽がある」と言うケプラーの法則により それは有り得ないことが分かりました。 つまり、 地球と同じ軌道に存在していても太陽の影に隠れ続けることはないので存在しないということです。 発見されたヤハウェはもちろん、この法則に反していませんでした。 ヤハウェは地球と点対称の独立した軌道をとって存在していたのです。 2つある楕円の焦点のうち1つを共用し(それが太陽)、 もう一つの焦点を太陽をはさんで点対称の位置に存在することで 2つの楕円が交わる形になります。 そこで地球と同じ速さで公転すると互いを見ることはできなくなるのです。 ![]() ![]() 立体的にした場合、下画像のようになります。 分かりにくい方は、上画像の両方に指を置き、同じ方向へ指を同じ速さで動かしてみてください。 (ただし、平面な図では地球から太陽までの距離が変化しています。 これは平面にしたためであり、立体の場合は距離も同じです。) 実際にこの図のようにヤハウェが存在していたのです。 NASAはヤハウェの存在を知った時点でもっと多くの情報を集めようとしました。 そのため、パイオニア・ヴィーナス2号よりも1年程前に飛ばされた、ボイジャー1号を利用します。 ![]() (ボイジャー1号) ボイジャー1号は木星と土星を探査するために飛ばされ、 地球から最も遠い距離に達した人工物として、今も宇宙を探索しています。 NASAは当時、ボイジャー1号が太陽の向こう側に隠れるときを狙って調査をしようとしたのです。 偶然にもちょうど太陽に隠れたボイジャー1号はその時謎の故障を繰り返しました。 カメラコントロールの受信装置の故障。 また、その後の自然回復。 惑星撮影用の広角カメラによる太陽撮影の時の故障。 (回復しないまま、フイルムも無駄になったとされています。) 太陽を撮影すれば故障するのが当たり前であることくらいはNASAでなくとも、 一般の人達にも分かります。 NASAは「わざと故障させた」と言う人が出て、 国民の税で造られた高価な器材を、 なぜわざわざ壊す必要があったのかと当時は話題になりました。 広角カメラに入っていたフィルムは39枚撮り(40枚との情報もあります。)、 また、最後にそのフイルムを使って撮影したのが太陽の裏側です。 その時故障と発表し撮影データはすべて失ったことにしたのです。 (事実上、何を撮影したのかは分からないと言うことです。) 説明しなくても分かることだろうが、 世間には故障にみせかけ、ヤハウェを探査(撮影)しようという極秘の計画を実施したのです。 その故障騒動がおさまったと思われた矢先の出来事です。 アメリカ、JPL(ジェット推進研究所)から一枚の写真が流出しました。 その写真に写っていたのは誰が見ても分からない、未知の天体だったのです。 そしてまた、世間をその写真が騒がせました。 「NASAが隠蔽している情報だ」と人々が騒ぎ立てたその時、 NASAにより、天文学の専門書にその写真と実に似た天体の想像図が掲載されます。 その天体こそが土星の衛星である「タイタン」でした。 流出したした写真も、実はタイタンの想像図の1つだと解決されるだろうと思われました。 が、写真家達の解析により「これは描かれた想像図ではなく写真である。」 と指摘されると、NASAは突然態度を変え 「タイタンの模型を写真で撮影した。」と見解を変えました。 それ以降、反地球の存在も完全に否定され、 「ヤハウェ」も完全に隠蔽されました。 が、その後もNASAに関係した天文学者の1部が情報を暴露する出来事がありました。 その写真に写る天体がカラーで写ってる写真を流出させたこともありました。 ![]() ![]() この2つの写真はその時に暴露されたものだと言われいます。 (100%事実であると断言する訳ではありません。 私の元に届くまでに手を加えられたかもしれませんから・・・) もちろん暴露された画像や教授達もNASAに完全否定され、 その騒動はそれ以上広まることはありませんでした。 また、なぜかSF世界に登場する事さえなくなりました。 この反地球である「ヤハウェ」に関して現在学者達は、 「地球と同じ軌道の反地球は存在し得ない。 しかし、地球と点対称の独立した軌道をとっていると仮定すれば、存在はありえる。 またヤハウェは厳密な地球と点対称の軌道ではないため、近い将来観測される可能性が高い。」 としている。 つまり、計算を行うと近い将来ヤハウェは太陽の影からはずれ、姿を現すと言うことだ。 そうなるとNASAも隠蔽することはできません。 近い将来、正式な発表があるかもしれません。 また、ヤハウェである反地球との遭遇は、 アメリカネイティブインディアン・ホピ族や、ジーン=ディクソンも予言しています。 そして聖書にもそれらしきことが書かれています。 ☆★☆★(カルマ数UP)魂の次元をあげるためにやっておくと良い事☆★☆★ ◎好きな音楽を聴いて下さい。 音楽の波は特殊なもので、心の落ち着き具合からカルマ数UPが見込めます。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ <><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><> 六つのランキングに参加しております。なにか感じることがあれば一つでもいいので一票いただけると嬉しいです。クリックをするだけで投票できるシステムです。 こちらのクリックもお願いします。<><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><><> |
この記事のコメントこんばんは。嬉しい報告をさせて貰います。先程、8時50分頃にUFOを見る事が出来ました!星のように遠くで光っていました。私には近くでの発見はまだ早かったんだと思います。私自身、あのUFOの形を近くでリアルに見る心の準備は出来ていないように思うからです。今日は曇っているので、星は全くありませんでした。初めは飛行機の光だと思ってたんです。2つ並んで飛んでいました。(私がビックリしないように飛行機のマネをしてくれてたんでしょう)そしたら2つとも停止して、そのうち1つが消え、残りの1つが挨拶するような感じで上下してくれました。あの動きは意思を持っている動きだったので、UFOに間違いありません。コンタクトしてくれてありがとうと心の中でいいました。その後会った友達にも、「今、UFO初めて見た!」と言いました。もちろん、空を見上げる時には、「UFOに会いたい」と願っていました^^やっぱり、私達1人1人を見守ってくれているんですね。有難い事です。感動と感謝です。
2008-03-27 Thu 21:35 | URL | トム #-[ 編集]
トムさん。おめでとうございます。
円盤は通常、高い波にのっていて目で見ることはできません。 赤外線が存在するけど見えないのと同じですね。 目で見ることはできなくても、常に空にあるのです。 円盤を目撃するときは、円盤があえて波を低くし、目に見えるようにするのです。 だから、円盤が目に見えるときは必ず何かを伝えていたり、意味を持っていたりします。 その意味は見た人にしか分からないので意味を深めていってくださいね。 いつかトムさんもあれに乗るんですよ。 楽しみですね。大変よろこばしいことですので、今日は心で祝ってください。 私も祝福します。 ありがとうございます。「オイカイワタチ」を読みつつ、タカさんの返事を待っていました^^v宇宙には高い次元の存在はいるはず!!との強い確信は持っていたんですが、私の場合、内なる変化のみだったので(高次元からのチャネリングの本に助けられました)、こうやって視覚で確認させて頂く事が出来、大変嬉しく思ってます。そりゃあ、UFOが来てくれたら、絶対乗りますよ!でもね、本当にUFOに乗って助けに来てくれるのかしら?とも、正直思ってるんです。来てくれなかった時に、落ち込まないようにしないとなって。だから、UFOはあるんだよって見せてくれたんだと思います。もっと、信じないとね。
2008-03-27 Thu 22:41 | URL | トム #-[ 編集]
トムさんのように、信じてるけど少し本当か悩んでる場合に見る方は多いように思います。
あいまいな状況でなおかつその状況が続くことで病んでしまう可能性がある場合に見る方が多いです。 別にトムさんのように「本当に来たら乗る。」と言う感覚でもいいのですが、病んでしまう可能性があればそれは修正しないといけないですからね。 また、トムさんの地域にそのような方が他にもいたと思います。 無理に信じなくてもいいですよ。 トムさんは、気がついたら信じてた。 そうなると思いますから・・・ ※「病んでいる」という言葉は実際に精神病にかかると言う事ではなく、アセンションに支障が出る可能性があると言う意味で使っています。 |
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